クイックニュース

クイックニュースは、テレビやネットで話題になっている政治・経済、芸能、スポーツなどのニュースを紹介します                   

2023年03月



軍が50%損耗すると立ち直ることが出来ないそうですね
ロシアは継戦能力がなくなっているのでは!

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小西氏は憲法に強いこだわりを持っていたため、彼の更迭は立憲民主党内でも大きな問題になっているようです。今後、どのように立憲民主党が憲法に取り組むのか、注目したいと思います。
左寄り過ぎますね

1 えりにゃん ★ :2023/03/31(金) 12:41:06.01ID:zywIJaO79
 立憲民主党の泉健太代表は31日の記者会見で、同党の小西洋之参院議員について、参院憲法審査会の野党筆頭幹事を更迭すると発表した。衆院憲法審の議論をサルに例えた小西氏の発言を踏まえた対応で「党として謝罪する。発言は党の見解とは異なる。看過できない」と述べた。

 「行き過ぎた発言をしないよう求めた」と語り、小西氏に注意したとも明らかにした。

共同

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed75180034c47dd4e11537a0a82253822e42384b

前スレ
小西氏の憲法審幹事更迭 立民代表、サル発言受け [えりにゃん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1680229461/

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「一方的な報道に疑問を持つことは必要ですが、放送法違反で告発することはあまりにも大袈裟ではないでしょうか。大人が互いに議論することができる社会を目指すべきだと思います。」

2 ウィズコロナの名無しさん :2023/03/31(金) 06:42:15.61ID:KFPntHK90
>>1
課長って下から2番目の役職だよな?
係長の次でしかも補佐って…

もしかしたら霞ヶ関だと課長補佐は部長の次くらいの役職に設定されてるのかな

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ウクライナ軍の奪還作戦がいよいよ本格化してきたか ウクライナ軍頑張って欲しいですね!

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私も18歳の時は子どもを持つことに全く興味がなく、将来に対する不安が大きかったです。でも、今30代半ばになり、結婚し子どもを授かりました。子どもがいると人生が変わりますが、とても充実した日々を送れています。

1 煮卵オンザライス▲ ★ :2023/03/30(木) 03:57:11.19ID:zDw6bh4F9
共同通信 2023/03/30 0:26
https://nordot.app/1013827502317699072

ロート製薬は29日、妊活に対する意識調査「妊活白書」2022年度版を公表した。

18~29歳の未婚男女400人のうち「将来、子どもを欲しくない」と回答した割合は49.4%に到達。
調査を実施した過去3年間で最も高かった。経済的な問題や、出産・子育ての負担に関する懸念などが理由に挙げられた。

男女別に見ると、男性は53.0%、女性は45.6%だった。
自由記述で理由を尋ねると「子育てにかかるお金が高すぎる」などの経済的な問題の他、「将来の日本が心配なので子どもがかわいそう」といった漠然とした不安感が寄せられた。

また、子どもを望む25~44歳の既婚男女800人を対象にした調査では「パートナーと協力して妊活できている」との回答が48.1%となり、ピークだった20年度の60.3%から大幅に下がった。
ロート製薬の担当者は「新型コロナウイルス禍から徐々に元の生活に戻り、パートナーと向き合う時間が減ったのではないか」とコメントした。

★1 2023/03/30(木) 01:17:00.37
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1680106620/

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戦車を供与されたウクライナ軍がまもなく反撃を開始するか
がんばれー!

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南米コロンビア監督、日韓サッカーの差に持論 「違いを挙げるなら韓国のほうが…」
…韓国のほうが攻撃的でコンパクトだと思う。日本は1対1に強い選手が多い印象がある」と話した。  そのうえで、日本のプレークオリティーがカタールW杯当時ほ…
(出典:(出典:FOOTBALL ZONE))


「選手のプレースタイルに関して、その国の文化や社会背景が反映されることがあると思います。韓国は強い集団意識を持ち、攻守の切り替えがスムーズな印象があります。一方、日本は個人主義が根強く、クロスやキックの精度に優れた選手が多いという印象がありますね。」

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コメント3:英国と日本の感染状況を比べると、政府の対策や国民意識の違いが浮き彫りになると感じます。日本でも英国のように感染を減らすために努力している人々が多いので、早い段階でコロナを克服できることを願っています。
なんといってもワクチン接種した人の多さですね。英国民は危機感がありますね!

1 ぐれ ★ :2023/03/28(火) 21:48:17.22ID:Vo8zErVI9
※日経ヴェリタス
2023年3月28日 4:00

英国が新型コロナウイルス感染症を通常の風邪と同じ扱いにしてから1年が過ぎた。オミクロン型の重症化率低下を受けていち早くコロナとの共生「ウイズコロナ」を打ち出し、その後欧米各国が続いた。同調圧力からいまだに「脱マスク」さえ進まない日本とは対照的だ。高齢者や基礎疾患がある人などリスクの高い人を守るのは当然だが、データを見ながら生活や経済を元に戻さなければ世界の潮流に取り残される。

続きは↓
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR16DZ00W3A310C2000000/
※前スレ
【新型コロナ】英国でコロナは過去の物 脱マスク進まぬ日本とは対照的 ★2 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1679995845/

★ 2023/03/28(火) 14:44:51.27

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シャンプーを使わずに水で洗えばいいのですね❗多くの人が知らないと思います

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いよいよウクライナのクリミア奪還が始まりますか
住民も脱出が始まったようです!

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中国から外国資本が撤退して欲しいですね!
日本企業も続け!

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合成燃料とEVの一体化に注目が集まっている欧州ですが、実際にはどのような技術や取り組みが行われているのでしょうか?今後の展開が非常に興味深いと思います。

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ウクライナ軍 まもなくバフムトで反転攻勢に出るか
ウクライナがんばれー!

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日本だったら、こんなにも長時間ストライキを続けることはできないですよね。やはりヨーロッパの労働環境は違うのかな。でも、影響は大きいので早急に解決してほしいです

1 蚤の市 ★ :2023/03/27(月) 22:53:37.10ID:qBhR7Phy9
【ベルリン=南毅郎】ドイツ全土の公共交通機関で27日、過去30年間で最大規模のストライキが広がった。複数の都市で高速鉄道「ICE」の運行や空港業務が止まるなど影響が少なくとも数百万人に及んだ。歴史的な物価高で実質所得が大きく減るなど家計が圧迫され、大幅な賃上げを求める声が高まる。国民の不満がインフラ機能の維持にも影を落とす。

現地時間の27日午前0時をめどに始まった「メガストライキ」は24時間続...(以下有料版で、残り856文字)

日本経済新聞 2023年3月27日 19:19 (2023年3月27日 22:22更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR274680X20C23A3000000/

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インド ロシアから兵器購入しなくなるでしょうね!

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「男性の長時間労働を変えることが大切」という意見に全面的に賛成です。女性だけでなく、男性も育児や家庭を大切にすることが必要だと思います。そうすれば、仕事と家庭を両立するために必要な制度がより充実していくことでしょう。
一番大切なことは雇用対策でしょう❗

1 蚤の市 ★ :2023/03/27(月) 06:33:13.46ID:AmB5zQF49
「変えるべきは男性の長時間労働」 少子化対策、岸田首相が打ち出した育休手取り10割だけでは難しい理由

 岸田政権は今月末に少子化対策のたたき台をまとめるのに先立ち、産後の一定期間に男女が育児休業を取得した場合の給付率を「手取り10割」に引き上げる方針を打ち出した。男性の育休取得を促し、家事・育児の女性への偏りを是正したい考えだ。ただ、子育てにかかわる負担を巡る男女間の不均衡を抜本的に解消する効果は望めない。識者は「男性の長時間労働を改めなければ出生率は上がらない」と指摘する。(坂田奈央)
 「家事・育児が嫌だったのではなく、会社に拘束されるストレスで余裕がなかったんだな」
 神奈川県鎌倉市で7歳と5歳の子を育てる吉田和子さん(43)は、夫の変化を見てそう感じた。
 3年前に夫婦とも勤めていた会社を辞め、東京都内から一家で引っ越した。同時に自営業を始め、柔軟な働き方になった夫は、家事も育児も率先してこなすようになった。今では一緒に働く吉田さんが多忙な時、朝の子どもの準備を引き受ける。
 会社勤めに比べて経済的な不安はあると、吉田さんは話す。それでも、夫婦で育児に関われる環境に満足しているという。
◆育休取得、女性85%、男性は14%
 2021年度の育休取得率は女性が85.1%、男性が13.97%(厚生労働省調べ)と大きな差がある。2000以上の企業や省庁などの働き方改革を支援してきたコンサルタント会社「ワーク・ライフバランス」社長の小室淑恵さんは「少子化対策で大事なのは男性の働き方を変え、家庭での育児の手を2本にすること」と説く。
 経済協力開発機構(OECD)の調査によると、他の先進国は女性の就業率が上がるほど出生率も上がっている。一方、日本は女性の就業率が上がったのに出生率は低迷。小室さんはその原因を、男性の働き方改革に手を付けなかったことで、仕事と家事・育児の二重の負担が女性にのしかかったからだと分析する。

 男性の家事・育児時間と子どもの数は相関関係がみられる。15年の厚労省調査では、子どもがいる夫婦のうち、休日の夫の家事・育児時間が「なし」で2人目以降が生まれたのは10%。時間が多いほど2人目以降がいる割合は増え、「6時間以上」では90%近くに上った。
 岸田文雄首相が17日の記者会見で表明した育児休業給付の拡充は少子化対策の3本柱の1つである「働き方改革」の具体策だが、女性の負担軽減につながるのは、男性が取得した期間中に限られる。男性の家事・育児参加を一層進めるための制度改革として、小室さんが提唱するのが、終業と始業の間に一定の時間を設ける「勤務間インターバル」の義務化や、時間外賃金の割増率引き上げだ。
 勤務間インターバルは、欧州連合(EU)が加盟国企業に11時間の確保を義務づけている。日本では18年成立の働き方改革関連法に盛り込まれたが、経団連が義務化に反対したこともあり、強制力のない努力義務になった。22年時点の導入企業はわずか5.8%にとどまる。
 時間外割増率もノルウェーの40%に対し、日本は25%と低水準だ。企業の負担増に直結するため、引き上げを目指せば経済界の反発も予想されるが、小室さんは「働き方改革がなければ、育休制度を充実させても、本質である家事・育児分担(の見直し)や出生率向上につながらない」と強調する。

東京新聞 2023年3月27日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/240328

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ウクライナに強力な兵器を支援して欲しいですね!

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【Mobility of the future】これありかもー 水素自動車の未来への第一歩 25台のトヨタ ミライ水素タクシーが走るハンブルク
メーカーはまだ燃料電池にためらいがあるイワン氏は、燃料電池をバッテリー電気自動車と同等に考えている。たとえ、メーカーがまだ燃料電池車開発に躊躇しているとしても、だ。
(出典:AUTO BILD JAPAN Web)


燃料電池車は、まだまだバッテリー電気自動車と比べて存在感が小さいですが、このような取り組みによって、実際に活用される場面が増えれば、浸透も進んでいくのかもしれませんね。

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ワグネルがバフムトから撤退すればロシアは得るものが何もないですね!

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