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アスリート


力皇猛 (井上からのリダイレクト)
2001年4月18日、日本武道館でのZERO-ONE旗揚げ第2戦において、小川のシュートマッチ対策として三沢のパートナーに抜擢され、小川直也&村上和成組に勝利し評価を上げる。打たれ強さを活かし、小川や村上の顔面への打撃を受けきり、三沢がバックドロップホールドで村上からフォールを取った瞬間
21キロバイト (2,640 語) - 2021年6月14日 (月) 08:07



(出典 boxingnews.jp)


井上直也 強いですね❗

1 THE FURYφ ★ :2021/06/20(日) 13:43:09.75

WBAスーパー・IBF世界バンタム級タイトルマッチ

○井上尚弥
×マイケル・ダスマリナス
(3ラウンド KO)

https://www.nikkansports.com/battle/news/202106200000328.html


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(出典 dot.asahi.com)


朝倉未来 まだ頑張りますか❗

1 Anonymous ★ :2021/06/14(月) 12:38:22.04

 13日に行われた総合格闘技大会「RIZIN.28」(東京ドーム)でクレベル・コイケ(ブラジル)に惨敗した人気ユーチューバーの朝倉未来(トライフォース赤坂)が14日、自身のインスタグラムを更新し、「また頑張ろうかな」と現役続行を示唆した。

 朝倉は1回はグラウンドに引きずり込まれ、ヒヤリとさせられるシーンが2度あったが、スタンドに立ち直って、パンチ、キックで反撃した。だが、2回に三角絞めでつかまった。意地でタップしなかったが1分51秒、落とされて試合がストップした。

 そして試合後に「悔しいけど、やってよかったなと思いまう。結果的に強かった。東京ドーム大会は自分の宝になる。今後は引退も含め考えます」と引退の可能性も明かしていた。

 朝倉は一夜明けてインスタを更新し、「昨日は応援ありがとうございました。結果はついてこなかったけど、努力はしてきたので試合をした事に対する悔いはないです それと、沢山の人が応援してくれているということを改めて実感しました」と声援に感謝。

 その上で「少し休んで、また頑張ろうかな」と記し、「朝倉未来は最強でないといけない」と思いをつづった。

 コメント欄にはフォロワーから「また試合見れることを期待してます!」「次は絶対勝ってください!」などの声が続々と集まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e1d768f3304eb432864eb0ce66dbef50d1e0afb


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(出典 kazu26coollady.com)


五輪開催中止の賠償額が大きいです。

1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/21(金) 06:16:29.23

海外メディアが東京五輪中止の際の日本側に課される〝最低賠償額〟を指摘した。

 シンガポール紙「ストレートタイムズ」は、新型コロナ禍の深刻化により今後東京五輪が中止されたケースを特集。その中で想定される日本側の賠償額に言及した。

「国際オリンピック委員会(IOC)の総収入の4分の3は放映権によるものであり、関係者によるとIOCは東京五輪で少なくとも15億米ドル(約1630億円)を受け取ると見積もっており、これは大会がキャンセルされた場合に返済しなければならない金額となる」と報じた。

 もちろん他にも日本側が契約しているスポンサー企業からの収入などもあり、今回の指摘はIOCが確実に請求してくる〝最低賠償額〟にあたる。

 新型コロナ禍という特殊な事情による中止となればIOC側はそう簡単に日本側に対して賠償を求めないとの見方もあるが、同紙はIOCが開催中止により収入の大部分を失えば組織存続の危機となるため、なりふり構わず日本を追い詰めるとみている。

 世論の求めに応じて開催中止となれば、巨額マネーを巡るIOC対日本による仁義なき戦いがぼっ発しそうだ。

5/20(木) 23:24
配信
東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/b9077c3316e38166d8ae9127cbc6756e43dc972a


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(出典 img.sportsbull.jp)


池江璃花子選手の復活でオリンピックが開催できるかも❗

1 ボラえもん ★ :2021/04/07(水) 13:16:40.62

 あまりにもドラマティックな復活劇だった。昨日4日におこなわれた競泳の日本選手権で、
白血病で長期療養していた池江璃花子選手が女子100メートルバタフライ決勝で3年ぶりの優勝を果たし、
400メートルメドレーリレーの五輪派遣標準記録を突破して東京五輪代表入りを内定させたからだ。

 池江選手が白血病であることを公表したのは2019年2月、つらい治療を乗り越えてプールに戻ってきたのは昨年の3月のこと。
本人は2024年のパリ五輪に照準を合わせているとしてきたが、それが約1年で日本選手権優勝を果たすとは……。
レース後、池江選手は涙を流しながら「自分が勝てるのはずっと先のことだと思っていた。
つらくても、しんどくても努力は必ず報われるんだな、と思った」とコメントした。

 今回の池江選手の復活には多くの人が感動し、実際、世界中から大きな拍手が送られている。
なかでも、いま病気と闘っている人にとって、池江選手の姿は大きな希望を与えるものになったことだろう。

 しかし、この池江選手の素晴らしい健闘の一方で、ネット上ではこんな声が噴出している。
それは、「東京五輪開催に反対している人は、池江選手にそれを言えるのか?」というものだ。

〈「東京オリンピックなんか中止にしろ」とか言ってる人たちは池江璃花子にもそう言えるのかい?〉
〈ほんとこれからオリンピック反対や中止を言ってた著名人の方々はどうするんですかねあんな素晴らしい奇跡を起こした池江さんに対して同じ事が言えるのかと〉
〈「オリンピックは中止したらいい」と言うコメンテーター。池江さんの前で言ってみろ。〉

 病気を乗り越えて池江選手は東京五輪への切符を手に入れようとしているのに、その大会の開催に反対できるのか──。
さらに露骨だったのは、ジャーナリスト・門田隆将氏のツイートだ。

〈池江璃花子選手の奇跡と涙は五輪が“勝負の世界に生きるアスリート”の為にある事をマスコミや反対勢力に教えた。
アスリートの努力に敬意を払い、最高の舞台を用意したい〉

 東京五輪はアスリートのためのものであり、開催に反対する者はアスリートの努力を踏みにじっている。そう言いたいらしい。

 だが、このコロナ禍で優先させるべきは「アスリート」なのか。たとえば、NHKの番組で五輪開催の意義について討論がおこなわれた際、
元アスリートの増田明美氏が「スポーツに触れれば元気になる」「理屈じゃない」と主張した際、やはり元アスリートで五輪メダリストの有森裕子氏はこう語っていた。

「選手のこととか、スポーツのことを思うのは一回やめてほしい。
それを応援している人たち、それに日常的に関係しない人たち、その人たちあってのスポーツじゃないですか」
「アスリートファーストじゃない。社会ファーストじゃないですか。社会がちゃんとないとスポーツできないんですもん。
社会があって、その下に人間がより健康に健全に生きていくための手段としてスポーツがあり、文化があり、そこのひとつなんです。
そのひとつに大きなイベントとしてオリンピックがある。ちゃんとした社会と健全な人たちのもとで守られてできていっている」
「(社会に対する)愛と言葉が足りなさすぎるんじゃないですかって思う」

 アスリートではなく、まず社会に生きる人びとの健康と安全を守ることが優先されるべき。
これこそ当たり前の話だし、開催に反対する人が多いのもこの原則に立っているからだ。

 しかも、「アスリートファーストであるべき」という主張を五輪開催に反対する人びとに対してぶつけるのは、はっきり言ってお門違いだろう。
「アスリートの頑張りを踏みにじるつもりか」と批判をぶつけるべき相手は、間違いなく東京五輪組織委員会および日本政府のほうだ。
なぜなら、組織委こそがアスリートの努力を、自分たちの努力不足によって踏みにじろうとしている張本人にほかならないからだ。

 そのことを象徴するのが、組織委が主催するテスト大会について、国際水泳連盟(FINA)が中止する意向を伝えてきた件だろう。

(以下略、全文はソースにて)
https://lite-ra.com/2021/04/post-5845.html


【【東京五輪】池江璃花子復活劇で勢いづく開催賛成派「中止しろという人は池江選手の前でもそう言えるのか?」】の続きを読む



(出典 spokichi.com)


必ずいるもんですね。いちゃもんつける奴が。

1 ボラえもん ★ :2021/04/07(水) 01:29:15.49

 水泳の池江璃花子(20)が5日、ツイッターを更新。「努力は必ず報われる」という言葉について自身の思いを語った。

 池江は4日行われた日本選手権兼五輪代表選考会の女子100メートルバタフライで優勝し東京五輪パラリンピック出場を内定させた。

 レース後には「苦しくてもしんどくても努力は報われるんだなと思いました」と涙ながらに語った。

 このニュースに陸上の藤光謙司は4日、ツイッターで「本当にすごい!!すごく勇気をもらいますね 本当におめでとうございます」と祝福。
その上で5日には「努力は必ず報われる。スポーツの世界でもよく聞く言葉だ。そんなニュースを目にすると僕自身も勇気をもらったりする。
しかし、勝者=報われるという考えだと大半の人の努力が報われていないことになる。正しい努力とは一体何なのか」とアスリートならではの思いをつづった。

 池江は藤光の投稿をリツイートし「確かに深く考えさせられる言葉ですね…。自分の過去では、努力してた先に『病気』が待ち受けてて、
積み重ねてきた“努力”が全て無駄になった気がしました。パリを目標と言っていた心のどこかには東京五輪に行きたいという気持ちも少なからずあって、
それを達成できたからこその言葉なのかも知れません」と自身の努力の過程を冷静に分析。

 その上で「どんな人も、努力はしてると思います。ただその努力という定義も難しいな、と思います
本気で目指してきたことをたとえ達成できなかったとしても、その努力は必ず誰かが見てて、誰かが勇気をもらえるのではないでしょうか」と前向きな言葉をつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13297675cd2a868726fa0772ff34b44f266512bd

★1が立った時間:2021/04/06(火) 13:37:44.79 
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1617718400/


【【社会】「努力は必ず報われる」池江璃花子の発言が物議 「勝者でない人の努力は報われていないことに」】の続きを読む

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