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コロナ


オミクロン対応ワクチン 特殊なんですね!

1 Stargazer ★ :2022/12/04(日) 02:55:19.54ID:cq0P4mgw9
https://president.jp/articles/-/63971?page=1

(出典 president.ismcdn.jp)


従来型の新型コロナワクチンは年内で国からの供給が終了する。今後はオミクロン株対応の新ワクチンとなるが、新ワクチンの接種対象は、年内に従来型ワクチンを接種した人に限られる。ノンフィクションライターの神田憲行さんは「ある50代の主婦は、持病でワクチン接種を見送るよう医師からアドバイスを受けていた。突然の『年内終了』に戸惑う人は少なくない」という――。

■突然の「年内終了」予告に愕然とした

 「テレビだったか新聞だったか忘れましたが、そのニュースを見たときはがくぜんとしました。コロナワクチンが年内に終了するなんて」

 と、奈良市在住の50代の主婦は憤る。彼女が接したニュースとは、厚生労働省が10月6日に掲載したこのリーフレットに対するものである。

 《初回接種(1・2回目接種)がまだお済みでない方へ》と題するこの文書にはこうある。

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『年内に1・2回目接種を完了することをご検討ください。』
①1・2回目接種に使用している従来型ワクチンは、年内で、国からの供給を終了する予定です。
②オミクロン株対応2価ワクチンは、1・2回目接種が完了しないと接種できません。
③年末年始の新型コロナの流行に備えましょう。計画的なワクチン接種をご検討ください。
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 彼女は腎臓機能の低下から、主治医より「すぐにワクチンを打たず、しばらく様子を見てからにしては」とアドバイスを受け、今までワクチン接種を見送っていた。それが突然の「年内終了」予告である。しかも1・2回目接種を受けていないと、オミクロン株対応ワクチンも打てない。

 「持病があるので、1回目を打ったあとに健康な人のようにすぐ2回目が打てるかわかりません。たぶん年内にワクチンを2回打つのは無理でしょう。そうなると、私のような者は未来永劫(えいごう)、ワクチンが打てないのでしょうか」

 このリーフレットを読んだ彼女の戸惑いはもっともだろう。

■5人に1人は2回目接種を受けていない

 しかも彼女のような立場の国民は珍しくない。首相官邸が発表しているワクチン接種回数別の内訳を見ると、「2回接種完了者」は80.4%に過ぎない。つまり接種対象者うち5人にひとりが接種をしていない(2022年11月25日現在)。

 いったいどういうことなのか、厚労省健康局予防接種担当参事官室の担当者に取材すると、次のようなことがわかった。

 まず「ワクチンの国からの供給が年内」とはどういうことなのか。

 「これは国からの供給が年内で終了することだけをお示ししたものであり、年明けでも在庫があれば、ワクチンを打つことはできます」

 どういうことか理解するために、ワクチンが私たち国民の元に届けられる仕組みを簡単に説明する。

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① 国が製薬会社からワクチンを購入する
② そのワクチンを、国は要望に従って各都道府県に配布(供給)する
③ 都道府県は各市町村を通じて接種券を配布、国民にワクチンが届けられる
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 今回、「年内で終了」と通知されたのは②の段階のものである。そして担当者が「在庫」と呼んでいるものは、すでに国から各都道府県に渡された、いわば「市中在庫」を指す。

 「『年内で終了』となったのは、国と製薬会社との契約等の事情からです。しかし各自治体での在庫は十分にあり、それがいきなり無くなるとは想定されていません」(担当者)

(略)
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1670084145/

【【コロナ】 従来型ワクチンは年内に終了…オミクロン対応ワクチンは1・2回目接種済みでないと接種できず 政府「年内に1・2回目接種を完了】の続きを読む


岸田さん 何もしないからでしょう!

2 新規スレ立て人募集 社説+の募集スレまで :2022/11/29(火) 23:41:41.08ID:1/NlkHzP0
ワクチンなんて打ったことない
なぜ打つ必要が?

【【コロナ】 岸田首相「どうすれば若い人も…」 オミクロン対応ワクチン、接種広がらず】の続きを読む


本家がそのような状況ではどうしようもないですね!

1 Stargazer ★ :2022/11/26(土) 02:12:19.02ID:tIBr5MAV9
https://president.jp/articles/-/63781?page=1

■ワクチン報道、病院ランキングは嘘だらけ

(略)

 たとえば、厚労省はワクチンに関する統計・データの数字を国民にきちんと知らせていません。実は、季節性インフルエンザワクチン接種後の死亡者数は、延べ約1億人が接種して10人程度です。その一方で、新型コロナワクチン接種後の死亡者数は、国民の大部分が接種して1800人以上です。

 このことを国民にきちんと伝えると、季節性インフルエンザワクチンと同じような気軽さで新型コロナワクチンを接種できなくなるでしょう。そうなると、数兆円もの予算を確保してきた新型コロナワクチンの接種が進まなくなってしまう恐れが出てきます。そのため、厚労省はこうした統計・データを国民にきちんと伝えようとしていないと考えられます。

 統計・データの数字は、物事を判断するのに有用な道具です。しかし、真に必要な数字を見つけたり、数字が持つ意味を読み解いたりしていく力も必要です。問題のある数字について具体的に検証していきます。

■【各論1】ワクチン接種と相関か。不気味な22年2月の死亡者数の激増

 「2022年は、日本で東日本大震災に匹敵する大災害が起こっていた可能性がある」と言うと、「まさか」と驚くかもしれません。しかし、厚生労働省の「人口動態統計」に示された、歴然たる事実です。新聞やテレビなどではほとんど報じられていませんが、私は人口動態統計のデータを分析して、そういう結論に達しました。

 22年の月次人口動態統計速報を見ていくと、21年よりも死亡者数が激増しているのがわかります。22年は8月までの累計で、すでに死者の増加数が戦後最大です。とりわけ、22年2月は、21年2月に比べて約1万9000人も、死者が増えていました。これは、極めて“異常”な数値といえます。

 高齢化が進んだ日本では毎年、死亡者数が増加しているのですが、それでも、月平均で1500~2000人ほどしか増えていません。ということは、22年2月には、高齢化以外の原因で、死者が1万7000人以上も増えたことになります。東日本大震災による死者は、約1万6000人なのですが、それと同規模の「激甚災害が発生した」と考えなければ、理屈に合いません。

 その時期に大量の死者を出した原因として、すぐに思いつくのが「新型コロナウイルス感染症」でしょう。ところが、22年2月に、新型コロナが直接的な原因で亡くなった人は、前年に比べて約4000人の増加でした。コロナ禍では「自殺の増加」も問題視されていますが、22年2月の自殺者数も、大きくは増えていませんでした。

 そのほかに、死亡者数激増の要因として考えられるのが、実は、「新型コロナワクチンの接種」です。22年2~3月は、ワクチンの3回目接種が本格化した時期。そこで、3回目接種数と死亡者の増加数を調べてみることにしました。まず、目をつけたのは、新型コロナでお馴染みになった国立感染症研究所の統計。わかりにくいので知っている人が少ないのですが、週単位の死亡者数をHPに掲載しています。また、ワクチンの毎日の接種数はデジタル庁が発表しています。

 両者のデータを週単位でまとめ、グラフ化すると、ワクチンの3回目接種数と死亡者の増加数との間には、明らかな相関関係があることがわかりました。人口動態統計では、22年8月も前年より死者が激増し、これは4回目接種との関係が疑われます。

(略)
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1669390901/

【【コロナ】 元厚労省官僚が警鐘「ワクチン接種期に震災以上の超過死亡」政府やマスコミが黙り込む】の続きを読む


『塩野義製薬 コロナ薬』についてTwitterの反応


塩野義コロナ薬、巨額投資が結実 生産体制強化が課題
…厚生労働省が22日、塩野義製薬が開発した新型コロナウイルス感染症の飲み薬「ゾコーバ」を緊急承認した。新型コロナの出口戦略にも有効な抗ウイルス薬で、医…
(出典:産経新聞)


やっと日本の製薬メーカーがコロナ薬を作りました!

【【コロナ】 塩野義製薬 コロナ飲み薬承認!】の続きを読む


オミクロン株対応のワクチン接種 何故嫌うの!
接種可能期間のあやふやな対応が不安を煽った
政府はもっとしっかり国民に説明しなければならない
何もしたくないではすまされない

1 Stargazer ★ :2022/11/17(木) 23:10:13.21ID:2jTncHNQ9
 新型コロナの感染を防ぐ鍵として期待されている、オミクロン株に対応する新ワクチンの接種が進んでいない。開始からすでに2カ月近く経つが、オミクロン株対応ワクチンの接種回数はこれまで全体で1227万1194回、接種率は9.7%にとどまっているのである(首相官邸11月14日発表分)。

 従来株の成分に加え、オミクロン株の成分を含んだ2価ワクチンは現在9月20日から接種が開始されているBA.1対応型と、10月22日から開始されているBA.4-5対応型の2種類がある。いずれのワクチンも従来型ワクチンに比べ、現在流行中のオミクロン株に対し上回る効果があるとされ、2種類のワクチンの効果に大差はないとされている。

 新ワクチンの接種体制は、各自治体によりさまざまだが、接種率が低調な医療現場を千葉県内のクリニック院長がこう話す。

「今日(11月8日)のキャンセルは1人でしたが、先日は40人の予約に対し18人がキャンセルをしてきたんです。新ワクチンの接種状況は全く芳しくありません」

 この自治体では、65歳以上の高齢者に接種する医療機関と日付を指定しているにもかかわらず大量のキャンセルが出ているのだ。同自治体では、毎月医療機関が提出する接種可能な枠(人数、日付)を見て、医師のパソコンサイトに前日確定した接種者のリストを掲載。医師はそのサイトを見て当日の予約を確認し接種するシステム。

 厚生労働省はすでに新ワクチンのBA.1は配送を終え、新たにBA.4-5を各自治体に配布中だ。そのため自治体によってはBA.1しか打てないところとすでにBA.4-5に切り替わった自治体が出てきている。先のクリニック院長が新ワクチンの接種率が伸びない理由をこう言う。

「BA.4-5に切り替わってから接種するという人が予約をキャンセルしています。また、高齢者に医療機関と日付の予約を入れても、当日忘れる人がかなりいるんです。また3回接種したからもういいという人がかなり増えてきています」

 政府は新ワクチンの接種を1日100万回を目標にスタートしたが、直近(11月11日)の接種回数は49万7642回と目標の半数に満たない。厚生労働省では新ワクチン接種の遅れをどう見ているのか。

■「危機感の薄れ」の懸念

「BA.1もBA.4-5も効果は変わりません。早く打てるところから打ってほしいのですが、国民の中に重症リスクも少ないなど、ワクチンはいつでも打てるといった危機感の薄れや、緊急事態宣言解除後の規制緩和や行動制限解除でワクチン接種より楽しむ方が先、と考える人が増えてきていることが懸念されてきています」

 政府は第8波はすでに入り口まで来ているというが、オミクロン株からさらに変異した「XBB」ウイルスがシンガポールで、「BQ.1」ウイルスが米国などで広がりつつある。新たなウイルスの出現に免疫確保を最優先にしなければいけないのだが。

(ジャーナリスト・木野活明)

https://news.yahoo.co.jp/articles/179984542b685fc1a80134844521281f563e7957
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1668686605/

【【コロナ】 オミクロン株対応の新ワクチン接種率わずか9.7%…大量キャンセルのナゼ?】の続きを読む