クイックスポーツNEWS

クイックスポーツNEWSは、ニュース及びゴルフ、野球等の各種スポーツや政治、経済、芸能など今話題になっている事に関する情報の5ch・2hhやTwitterの声をまとめて紹介しています。
お気に入りの記事を探してみてください。

アメリカ


『ロシア本土 爆撃』についてTwitterの反応


アメリカ ロシア本土を爆撃できるミサイルを供与するんですか
ロシアはウクライナをめちゃくちゃにインフラ攻撃していますよね

【【戦争】 ロシア本土を爆撃へ!射程距離150㎞ミサイル供与!】の続きを読む


『日米韓首脳会談 韓国マスコミ外交欠礼』についてTwitterの反応


韓国マスコミ あきれますね!

【【韓国】 日米韓首脳会談で韓国マスコミ外交欠礼 バイデン大統領激怒!】の続きを読む


『アメリカ 下院共和党奪還』についてTwitterの反応


やりましたね トランプさん❗

【【アメリカ】 下院共和党奪還❗】の続きを読む


『中国悲鳴 半導体ビジネス』についてTwitterの反応


アメリカは中国から半導体事業を撤退しています!
日本も自動車産業は撤退すべき

トヨタ社長はアメリカの方針に従っていない 反逆者として制裁があるかも!

【【経済】 中国悲鳴! 半導体ビジネスを続けるなら米国籍剥奪!中国は半導体を作れない!】の続きを読む


アメリカはハイマース供与を倍増するのですか❗ウクライナの勝利が早まりますね

1 七波羅探題 ★ :2022/10/06(木) 13:14:53.80ID:A46TKVQJ9
時事10月06日07時12分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022100500730&g=int

 ロシアのプーチン大統領が、国際社会からの孤立を深めつつある。9月末、ウクライナ侵攻を経て実効支配する東・南部の「併合条約」に調印後、5日までに電話会談した首脳は、先方からかけてきた中東のバーレーン国王と西アフリカのマリ暫定大統領の2人と、旧ソ連タジキスタン大統領の計3人だけ。先進7カ国(G7)が併合を「国際法違反」と断じて追加制裁に動き、友好国の中国やインドもウクライナ問題から距離を置く中、ロシア国民に「勝利」を訴えることが関心の中心になっている可能性がある。

 国内では動員令が反戦デモや徴兵忌避を引き起こし、肝心のロシア軍もウクライナ北東部ハリコフ州や東部ドネツク州で相次ぐ撤退を余儀なくされている。プーチン氏自身に批判が及ばないようにするためにも、世論対策は喫緊の課題だ。

 9月30日の併合宣言当日、最初に電話してきたのはバーレーンのハマド国王。プーチン氏が調印式で興奮して「ロシア」と連呼した後のことだった。大統領府の発表によると、国王に「きょう併合条約に調印した」と伝達。「ウクライナ側に関心があれば、ロシアは交渉プロセスを再開させる用意がある」と表明し、停戦に至らない責任を隣国に押し付けた。

 バーレーンは中ロ主導の上海協力機構(SCO)に協力する意向で、プーチン氏も緊密な関係を維持したい考えとみられる。

 続いて4日に電話をかけてきたのは、マリで二度のクーデターを経て実権を握ったゴイタ暫定大統領だ。軍政は旧宗主国フランスとの関係が悪化していることから、プーチン政権に接近しており、ロシアの民間軍事会社「ワグネル」もマリで活動しているとされる。

 両首脳は「テロ組織を根絶するため、安全保障協力をさらに強化するという双方の立場を再確認した」という。プーチン氏は来年夏に開くロシア・アフリカ首脳会議への参加を促した。

 本来なら一番話さなければならない相手は、ウクライナ首脳。しかし、4日の併合条約批准を受け、ゼレンスキー大統領は対抗して「プーチン氏と対話は不可能」と拒否する大統領令に署名した。停戦の糸口が見えない状態が続いている。

 プーチン氏は5日、70歳の誕生日を迎えたタジクのラフモン大統領に電話して祝意を伝えた。

【【戦争】 ロシア軍大激震!ハイマース倍増!】の続きを読む