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婚活


結婚したら変わるかも!

1 ぐれ ★ :2022/06/30(木) 08:54:46.65
※6/29(水) 21:00 まいどなニュース

※株式会社玄文社が「39歳独身女性の絶望に関する実態調査」として2022年6月に実施した調査です。

みなさんのなかには、仕事も恋も頑張っているうちに年を重ねて、気づけば独身のまま40歳が目前…という女性もいるのではないでしょうか。そんな「アラフォー独身女性が普段感じている寂しさや不安」について、都内在住の39歳独身女性109人に聞いたところ、約7割が「普段から、なんとなく寂しい・つまらない・不安」と感じていることがわかりました。感じている人の8割以上が、その感情を周囲の人にさとられないよう「普段から努めて明るく振る舞っている」こともわかったそうです。


株式会社玄文社が「39歳独身女性の絶望に関する実態調査」として2022年6月に実施した調査です。

はじめに、「普段から『なんとなく寂しい・毎日がなんとなくつまらない・なんとなく不安』のいずれかに当てはまる感覚がありますか」と聞いたところ、「ややある」(42.2%)、「かなりある」(26.6%)、「あまりない」(21.1%)、「全くない」(8.3%)、「わからない・答えられない」(1.8%)と続き、68.8%のアラフォー独身女性が普段から「なんとなく寂しい・毎日がなんとなくつまらない・なんとなく不安」と感じていることがわかりました。

また、「かなりある」「ややある」と回答した人に、「そういった感情を抱く理由」を聞いたところ、以下のような声が寄せられたそうです。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/b78073732208c9962f1fe7821b887e109a113b07

【【恋愛】 アラフォー独身女性の約7割「普段から、なんとなく寂しい」…「毎日がただただ過ぎて行く」「この先どうしたらいいか」 [ぐれ★]】の続きを読む



(出典 kou-suke.com)


乳離れしないとダメなんですね!

1 ボラえもん ★ :2022/06/05(日) 09:03:09.31

少子化と婚活の深い関係。令和時代の結婚できない男女の問題点は?
植草美幸
結婚相談所代表・恋愛・婚活ジャーナリスト 植草美幸
千葉県出身。青山学院大学卒業。結婚相談所マリーミー代表、恋愛・婚活アドバイザー。


■少子化で緊急支援へ…少子化の一因に、結婚しない人の増加あり

先日、厚生労働省が2021年度の人口動態統計(速報値)を発表し、去年生まれた子どもの数が前年度と比べて1.3%減の84万人となり、
14年連続の減少で、過去最少を更新したことがわかりました。自民党の調査会はコロナ禍で加速した少子化に歯止めをかけるべく、
3年間結婚・出産への緊急支援に取り組むことを求める提言を岸田総理へ申し入れたと報道されています。

少子化の原因は様々で、直近ではコロナ禍の不安感なども影響しているとは思いますが、
一時的な支援で根本的な解決ができるのかという点は様々な議論がなされています。今回は、婚活の視点で考えてみたいと思います。

(中略)

婚活現場では、女性の収入にかかわらず、「男の方が年収が高いほうがいい」と漠然と考える女性が多い状況があります。
特に都心部では女性の社会進出はかなり進んでいて、私の相談所でも年収1000万円を超える婚活女性を多々担当していますが、やはり同様です。

先日も、38歳で1000万円の年収がある婚活女性が「年収を書くとお金目当ての男性が近寄ってくるから嫌です。自分以上の年収の方がいいです」とおっしゃいました。
このように、「年収が高くても、男性からお金の面で頼られたくない」という意識がある女性は少なくありません。

しかし、頼って頼られるのが夫婦です。また、なんの特徴もない38歳と、仕事を頑張ってキャリアを積み重ねた38歳では見え方が違いますし、
お相手からみたときのひとつの長所になるのだということをお伝えし、ご納得いただくケースが多いです。

そもそも、なぜ婚活世代の価値観がアップデートされないか? というと、精神的に親離れ・子離れできてない独身者が多いことも原因となっています。
前述の記事でも「日本では親と同居の独身者が多い」「将来にわたり親に子育ての責任がかかる」と表現されています。
親世代と精神的な距離が近いことで価値観を受け継いで婚活をしてしまう。教育熱心な両親に育てられた真面目な女性に多い印象です。

婚活現場では、まずは生活面と経済的に自立することから婚活が始まると考えていますから、「マンスリーマンションでもいいから実家を出てみましょう」とお伝えしています。

一方、男性側が抱える問題はどうでしょうか?

■婚活男性の課題は、“自立とコミュニケーション”

「男性が外で働き、女性は家庭を守る」という古い考えは男女それぞれの中にあるものです。すでに現在の日本はアメリカよりも働く女性の割合が多くなっていますが、
日本人男性が家事に従事する時間はアメリカ人男性の1/3というデータもあります。女性の社会的な活躍が進めばなおさら、
夫となる相手の選び方については、収入以外の、例えば、家事力や生活力を視野に入れる必要があります。

婚活現場の男性は、自立が出来ているかという点で女性から厳しくみられる時代です。具体的に言うと、自炊の可否、生活費の把握、
肥満を含めた健康管理ができているか、服装の清潔度などです。男性が年収700万円で実家暮らしの方、
年収500万円で自炊して一人暮らしの方であれば、後者の方が選ばれます。ただ、自立は最低限の話なので、プラス評価にはつながりません。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/byline/uekusamiyuki/20220604-00299349

※前スレ
【社会】婚活アドバイザー「自立できていない実家暮らし男女は結婚できない。マンスリーマンションでもいいから実家を出ろ」 ★2 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654358899/


【【結婚】婚活アドバイザー「自立できていない実家暮らし男女は結婚できない。マンスリーマンションでもいいから実家を出ろ」】の続きを読む



(出典 tk.ismcdn.jp)


結婚しない人が多いですね❗

1 ぐれ ★ :2022/05/31(火) 08:08:08.67

※公開:22/05/30 06:00 更新:22/05/30 09:37 日刊ゲンダイ

 2020年の「国勢調査」によると、35~39歳の女性の32.4%、 40~44歳の26.9%が未婚だ。いわゆるアラフォー女性だが、彼女たちが結婚相談所で、入会時に指名するのは“若い男”だという。『ドキュメント「婚活」サバイバル』(青春出版社)の著者で、婚活アドバイザーの植草美幸氏に聞いた。

「相手の希望年齢の欄に『25~40歳』と書くケースが多い。『41歳以上はいかがですか』と聞くと『それはないです』と即座に否定されますね。逆に『10歳以上年下もアリですか』と問うと、嬉しそうに『全然アリです』と答えています。彼女たちは、『若く見えるとよく言われます』『美人だと言われます』と自慢気ですが、話しを聞いていると、会社の部下である年下男性がお世辞を言っているのを真に受けているようです」

 実際、女性が年上の年の差カップルはいるが、問題はただの年下ではなく、「年収がそこそこ高い年下男性がいい」と言っているからだ。

続きは↓
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/305917


【【婚活】困った中高年の婚活事情…「41歳以上はお断り」アラフォーキャリア女性の勘違い】の続きを読む



(出典 agent-network.com)


高望みでしょう!そんなこと思ってるから結婚できない。

1 ボラえもん ★ :2022/05/17(火) 02:41:37.79

バブル期には「3高(高学歴・高身長・高収入)」に該当する男性が婚活市場で人気を集めていました。
一方、現代の20代・30代の女性たちは若くして経済の低迷を肌で感じ、高価なモノにさほど興味を示さない傾向にあるといわれています。
彼女たちのなかには「3高」という言葉に馴染みがない人も少なくなく、むしろこの言葉に古臭さを感じる人も多いのではないでしょうか。

とはいえ、日本リレーションシップ協会による調査の結果、今日においても未婚女性の多くが結婚相手に「経済力」を何よりも求めることが明らかになりました。
本記事では、未婚女性が結婚相手に求める条件を見た上で、多くの女性たちが男性に求めている「年収600万円」について考えます。

■女性が結婚相手に求める条件は「経済力」がNo1

日本リレーションシップ協会は25歳以上50歳未満の女性(全国414人)を対象に、「結婚相手に求める条件とパートナーの年収」という調査を2021年12月に行いました(2021年12月21日公表)。
この調査のなかで「結婚相手に求める3条件」を尋ねたところ、未婚女性で最も多い回答が「経済力」で63.7%という結果になりました。
2位の「価値観」が48.4%であることを考慮しても、結婚相手に経済力を重視する女性が多いことが分かります。

■日本に年収600万円の男性はどのくらいいるの?

前述の調査では、未婚女性の多くが結婚相手に「600万以上 800万円未満」の年収を望んでいるという結果になりました。
対して、国税庁の調べによると日本の平均年収は433万円です。平均年収を考慮すると、年収600万円は一般水準よりもはるかに高いことがわかります。
国税庁の「令和2年分 民間給与実態統計調査」では、年収600万円台の男性は全体の9.2%という結果になっています。
あわせて、同調査の報告書において注目すべき箇所は、年収600万円台の男性の平均年齢は45.2歳という点です。
厚生労働省によると、2020年における男性の初婚年齢は平均で31.0歳、女性は29.4歳。
婚活女子のボリューム層である20代後半から30代前半の女性が年齢が近く、かつ年収600万円以上稼ぐ未婚男性と出会うことのハードルの高さを窺えます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/58c30664572347cdd3fb01e63768df045614bd1d

※前スレ
【社会】独身女性の多くは結婚相手の男性に「年収600万円以上」を求める傾向…平均年収430万円の現実との間にギャップ ★6 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1652712229/


【【結婚】独身女性の多くは結婚相手の男性に「年収600万円以上」を求める傾向…平均年収430万円の現実との間にギャップ】の続きを読む



(出典 cdn.party-calendar.net)


それが当たり前でしょう?子供が欲しい人は皆 優しくないのですか。

1 ボラえもん ★ :2022/03/21(月) 03:31:24.07

理想とする条件や好みの外見から相手を選べる婚活アプリ。
41歳で使い始めた女性は、男性会員のプロフィールに書いてある“求める女性像”や、暗に示された“相手に望む年齢”などにモヤモヤしたそう。そのわけは?

(中略)

日本で最も登録者数が多いというマッチングアプリに初めて登録したのは2021年5月。当時私は41歳。
ノリノリでプロフィールを書き、身分証の審査も無事通過。
「まりえさん、登録から1週間が勝負ですよ!」と友人がアドバイスしてくれる。
新規会員は男性たちに通知されるため、最初の1週間は「いいね」がもらいやすいらしい。
あわよくば、いい人と出会えるかも!と次々に映し出される男性たちの顔やプロフィールをチェックする私。ちょっと前まで登録するのを嫌がっていたことはもうすっかり忘れている。

しかし、男性たちのプロフィールを見れば見るほど、私は心に「モヤモヤ」を募らせていくことになる。

「穏やかな人」ってどんな人ですか?
まず、私が気になったのは、好みの女性としてプロフィールに「穏やかな女性」と書いている男性が多いこと。もちろん、全員ではない。
でも、一人二人ではなく、結構な割合で「穏やか」というワードを目にした。これはどういうことだろう? 世の男性はみんな疲れているのか? 
いや、別にいいのだ。好みはその人の自由だ。でも、何だろう。この、何とも言えない気持ち。

(中略)

■40代以上でも子どもを持てる男性と、産めない女性
極めつけのモヤモヤは、プロフィールにある子どもに関する質問だった。

私が使っていたアプリには「どんなお相手を期待しますか?」という問いに、子どもに対する価値観の項目があり、
「子どもは欲しくない」「子どもは欲しい」「わからない」「相手と相談して決める」という4つの選択肢がある。

私自身、子どもが欲しいと思った時期があり、30代は自分の体と真剣に向き合ってきた。婦人科に行き、ホルモン値も調べた。
自分の遺伝子を残したいというよりは、好きな人との子どもが欲しかったのだ。33歳の時点でホルモン値がかなり低く、
妊娠する力が弱いことが分かっていた。40歳に近づくにつれて、子どもを持たない人生に折り合いをつけてきた。

とはいえ、出産だけが子どもを持つ方法ではない。私は「相手と相談して決める」を選んだ。

このように、女性にとってはセンシティブでいろいろと考えながら選ぶであろうこの質問だが、男性たちの多くは「子供が欲しい」を選んでいた。
システムで私にピックアップされてくる男性はだいたい40代以上。中には50代、60代もいる。
女性だったら出産は難しいとされる年齢の人たちが普通に「子どもは欲しい」を選んでいることに、私は何とも言えない気持ちになった。
男性は確かに、相手次第では、50代、60代になっても子どもを持てる。
でもそれは医学的なリスクが一般的に高くはないとされる30代前半までといった“若い女性”を選んだ場合の話だ。
自分の年齢や、同世代の女性たちのことを考えて、「相手と相談して決める」を選ぶ優しさはないのか?

アプリという限定された空間とはいえ、女性の若さに価値を見出す男性たちに、「あなたはもう女として価値がないよ」と言われているような気持ちになってしまった。
私が出会いを探すのは、ここじゃなかった。42歳の誕生日を前にスマホを機種変更し、それ以降、アプリは立ち上げていない。

私も20代の頃は、無意識であっても、それなりに若さを武器にしてきたはずだ。
その後、仕事も恋愛もうまくいかず、もがいてきた30代があって、今、40代になった。
その自分の人生に、悔いはない。もう一度、20代、30代をやり直したいとも思わない。一度きりで充分だ。

40代のいいところは、人生が恋愛や結婚だけでは成り立っていないことを、心から実感できるところだ。
自分をご機嫌にできる趣味があり、好きな仕事があり、その対価で生きていく力も身に着けた。恋愛は大事だけど、人生を豊かにしてくれるスパイスの一つでしかない。

マッチングアプリの中の会ったこともない男性たちに、心をすり減らされる必要なんかない。
リアルな場では、今の自分を認めてくれる人もいる、と切り替えられるのも、経験を積んできたからこその余裕かもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/07f35f764c79d1ac93b9bc591ee887e8247f74d2?page=1

※前スレ
【社会】41歳婚活女性、子供を希望する中高年男性に不快感 「女性のことを考える優しさはないのか?」★6 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1647791876/


【【結婚】41歳婚活女性、子供を希望する中高年男性に不快感 「女性のことを考える優しさはないのか?】の続きを読む

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