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 車


なかなか買えない車です❗

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(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


電気自動車 まだまだですね❗

1 お断り ★ :2021/06/28(月) 04:38:09.72

EVユーザーの20%がガソリン車に戻る、充電に問題

・カリフォルニアでは電気自動車オーナーの約20%がガソリン車に替えたと最近示されている。
・ガソリン車に戻る理由は、充電の不便さだという。
・電気自動車市場が新たな課題に直面していることを示唆している。
フォード・マスタングのガソリンタンクは約3分で満タンになり、V型8気筒エンジンで約300マイル(約483キロメートル)を走ることができるようになる。
だが、EV車のマスタング・マッハEを家庭用コンセントに1時間繋いだところ、航続距離はわずか3マイル(約4.8キロメートル)だった。
アメリカの一般的な家庭用コンセントは120ボルトで、電気自動車(EV)愛好家はそれを「レベル1」と呼ぶ。
一方、240ボルトとより高電圧の特殊なコンセントは「レベル2」だ。
ガソリン車に替えた人の70%以上が自宅にレベル2のコンセントがなく、職場にレベル2のコンセントがないという人はそれを若干下回った。
急速充電でも、航続距離をほぼ0から300マイルに戻すのにテストで使ったシボレー・ボルトでは約6時間もかかった。
彼が日頃使っているSUVは、ガソリンスタンドに行けば数分で済む。
詳細 2021/6/24
https://www.businessinsider.jp/post-237010


https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1624811432/


【【EV車】 米国、EV購入者の20%がガソリン車に買い替え… 「自宅コンセントで1時間充電して4.8kmしか走れない】の続きを読む



(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


雇用を守る。素晴らしい❗

1 ボラえもん ★ :2021/05/24(月) 02:24:24.40

トヨタ自動車の豊田章男社長が世界で初めて水素だけで動くエンジンの車でレースに臨みました。
レース前に日本テレビの単独インタビューに応じ、その狙いを語りました。

モリゾウ選手こと、トヨタ自動車・豊田章男社長「一緒に未来をつくろうという同志たちの気持ちをのせて量産車カローラが走りますので」

トヨタ自動車は、国内で唯一の24時間耐久レースに、世界で初めて水素燃料だけで動くエンジンを搭載したクルマで参加しています。

この狙いについて豊田社長は日本テレビの取材に応じ、
「カーボンニュートラルを目指す中で、今エンジンを製造している人たちも含めて未来をつくるため」と語りました。

豊田章男社長「(カーボンニュートラルに向かう中で)エンジンがこの世からなくなりますと、550万人の雇用の中で約100万人も失われると言われている。
そういう人たちの仕事も失わないよう、私はこの水素のエンジンのカローラで24時間レースに臨みたい」

この車はエンジンを搭載していますが、ガソリンではなく水素を燃やして動*ため、CO2をほとんど排出しません。
カーボンニュートラルと雇用の維持を両立する選択肢として、トヨタのエンジン技術を活用していきたいとしています。

レースは夜通し走り続け、23日午後3時すぎまで続きます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65c64d54bae0d969fff3a7c42c222650f2d776d2

★1が立った時間:2021/05/23(日) 16:04:01.19
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1621777845/


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(出典 www.carsensor.net)


トヨタの小型車 そんなに良いのでしょうか❗

1 haru ★ :2021/05/18(火) 17:22:25.21

トヨタの『C+pod(シーポッド)』は、2020年12月25日より、法人ユーザーや自治体などを対象に限定販売を開始した2人乗りの超小型EV。

ボディサイズは、全長2490mm、全幅1290mm、全高1550mmと従来から存在するミニカー規格と同一で、最小回転半径も3.9mと街中でも優れた取り回し性を実現。なお、最高速度は60km/hまでと規定されている。

AC200V・AC100V兼用の付属の充電ケーブルで、自宅でも外出先でも気軽に充電が可能。一充電走行距離は150km(WLTCモード)となっているので、日常使いに便利。また停電や災害時などに役立つ、最大1,500W(AC100V)の外部給電機能を標準装備。

トヨタ『シーポッド』 1,650,000円(税込)~※一般販売は2022年頃を予定



(出典 toyota.jp)


(出典 toyota.jp)


(出典 toyota.jp)


(出典 toyota.jp)


(出典 toyota.jp)


(出典 toyota.jp)


2021/05/15 16:00
https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/0d0a336f566b36d7c595280e7047df133141b9ba/


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(出典 www.asahicom.jp)


影響が大きいです❗

1 ボラえもん ★ :2021/03/14(日) 16:41:17.56

2021年3月11日、日本自動車工業会の定例記者会見で豊田章男会長が自動車産業を含めた日本経済界全体に対する強い危機感を語りました。
そのなかで、豊田章男会長が重要視した「LCA」とはどのようなものがあるのでしょうか。

■LCAを踏まえた強い危機感
 東日本大震災から10年目となる、2021年3月11日。日本自動車工業会の豊田章男会長が定例記者会見で語ったのは、
カーボンニュートラル社会への転換に向けた日本経済界全体に対する強い危機感でした。

 会見の前半「2011年、自動車産業界は6重苦といわれていました」と、東日本大震災当時を振り返った豊田会長。

 6重苦とは、1ドル80円台の急激な円高、法人税の高さ、自由貿易協定、派遣禁止、CO2削減、そして震災による電力不足を指します。

 そうした状況下でも「自動車産業は日本の基幹産業であり、モノづくりの基盤を死守し、雇用を守る責任があった」(豊田会長)といいます。

 そのうえで、将来に向けて、自動車産業界が直面するカーボンニュートラル社会については「先行きは相当厳しい」と強い危機感を示したのです。

 将来への危機感といえば、豊田会長含めて自動車メーカー各社の社長が「100年に一度の自動車産業大変革期」という表現を使い、
CASE(コネクテッド・自動運転・シェアリングなどの新サービス・電動化)による技術革新への早急な対応を進めていることは、一般的にも知られるようになってきました。

 一方、今回の会見で豊田会長が示した危機感とは「このままでは日本でクルマが造れなくなるかもしれない」という点であり、会見中に何度もLCAという単語が登場しました。

 LCAとは、「ライフ・サイクル・アセスメント」の略称で、商品の素材、本体の製造、使用、そして廃棄に至るまでの長期間にわたり評価することです。

 クルマに関してはCO2排出量をLCAの観点で捉えることが、カーボンニュートラルという概念では重要となります。

 仮に、LCAの観点を考慮せず、現状のまま日本で自動車製造を続けるとすると、政府がカーボンニュートラルを目指す2050年には、
現在と比べて70万人から100万人もの雇用が自動車産業だけで失われかねないという、自工会の試算を示しました。

 自動車産業は製造業のほか、販売など関連産業を含めると国内で約550万人もの人が従事しています。このうち最大で約2割が職を失うかもしれないというのです。
 
 こうした危機を乗り越えるためにも「クリーンエネルギーの導入が必須」であると、豊田会長は会見中に何度も繰り返しました。
https://kuruma-news.jp/post/355360


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