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岸田政権 増税するの 年金は減らすは、国民の負担ばかり増やしている!

1 Stargazer ★ :2022/11/01(火) 21:28:31.26ID:m9CNS79J9
政府の税制調査会(首相の諮問機関)は26日の総会で、電気自動車(EV)の本格普及を見据えた自動車税制の見直しに着手した。燃費性能の向上などでガソリン税の減収が続く。道路の維持費を賄う代替財源の確保に向け、走行距離に応じた課税などを検討する。

財務省は2023年度の税制改正で、将来に向けた課題として走行距離に応じた課税の検討を深めたい考えだ。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO65478590W2A021C2EP0000/

【【車税制】走行距離課税、導入を検討=政府・税制調査会が議論】の続きを読む


『マツダ ロシア撤退』についてTwitterの反応


日本企業 トヨタ・マツダに続け❗

【【車】 マツダ ロシア撤退❗】の続きを読む



(出典 news.bikebros.co.jp)


意外な理由は何 経済的理由ですか

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/09/25(日) 04:06:15.86ID:TMZDuKtP9
運転免許を持たない若者が増えている。免許を持たない20代に理由を聞いてみると…。

2022/09/24 04:15

斎藤聡人

「男でAT限定はダサい」「男ならMT取るのが当たり前だ」──。かつて、運転免許をめぐって「ATMT論争」が繰り広げられた。

しかし、今はその議論さえできないかもしれない。そもそも、運転免許を取る若者自体が減っているからだ。若者が免許を取らないのには「意外な理由」があって…。








■20年前に比べて激減

令和3年度版(2021年)運転免許統計によると、10代・20代の運転免許保有者数は1,087万5,494人。数字だけ聞いても多いのか少ないのかピンと来ないかもしれないが、20年前と比べると分かりやすい。

平成13年版(2001年)の運転免許統計では10~20代の保有者数は1,742万7,185人だった。つまり、20年前に比べると若い世代で免許を持つ人が655万人も減っているのだ。

都内で働く50代の会社員男性も、社内で免許を取らない若者が増えていると話す。「新卒で入社した男性でも免許を持っていない人が見受けられます。私の頃は大学の夏休みに取って、就職活動を始める時は免許を持つのが当たり前だったんですけどね…」(50代の会社員男性)。






■30代の記者が感じた「ギャップ」

30代の記者は、大学2年生の夏休みに免許合宿で運転免許を取った。10年前のことを思い返してみると、同じ大学の友人も記者と同じ時期に取る人が多かった。また、記者は千葉県のとある田舎出身なのだが、地元の友人は車社会なこともあって高校卒業直後に免許を取っていたので、むしろ記者が免許を取るのは遅かったくらいだ。

なぜ、今の若い世代は免許を取らないのだろうか。全国47都道府県指定自動車教習所で構成され、自動車教習水準の向上や法定講習などを行なう一般社団法人 全日本指定教習所教会連合会及び、免許を持っていない20代の若者に取材した。

すると、予想していなかった事実が明らかになったのだ…。





■「教習所に通う人は増えている」が…

全日本指定教習所教会連合会によると、コロナ禍で免許を取ろうとする人は増えているという。「全体的に教習所に通う人は若干増えています。通勤で公共交通機関を使うことに抵抗のある人やリモート勤務やリモート授業になって時間に余裕ができたことも関係していると思います。ただ、若い人が減少傾向にあるのは間違いありません」。

若い世代が免許を取らなくなった理由について尋ねると、「一般論として車離れが囁かれていますし、少子化で若い世代が減っていることも影響していると思います」(前出・全日本指定教習所教会連合会)とのことだった。教習所内でも免許を取る若者が減っていることは認識しているものの、その実態までは掴めていないようだ。







■「高いお金をかけたくない」
https://sirabee.com/2022/09/24/20162943025/2/

【【車】 運転免許を取らない若者が急増… 20代が明かした”意外すぎる理由”】の続きを読む



(出典 portal.st-img.jp)


EV車 そんなに性能が良くなったの❗

1 神 ★ :2022/09/04(日) 22:52:08.22ID:d18H/P+A9
EVアンチの常套句「長距離運転に向かない」は本当? 実際に走ってみたら、給油より充電のが楽だった
9/3(土) 9:11
配信

 片道の距離が400~500kmを超えて、やっと急速充電器の出番となる。EVを所有したことがない場合、充電といえば急速充電をイメージされることがあるが、基本は自宅や目的地での普通充電であり、実は急速充電はあくまでも遠出時の補助的な充電方法だ。

 急速充電の充電時間をゼロにするには、休憩時間だけで充電を完了する必要がある。もちろん休憩の頻度や長さは人によって異なるが、例えば

「251~300kmを移動する人の86%が30分以下、46%が30~60分の休憩を取る」(ETC2.0プローブデータを活用した都市間高速道路における休憩行動分析(平井氏ほか))

という調査結果がある。言い換えれば、この30分で300kmを走行できる分を充電できれば、多くの場合、充電時間はゼロになる。

 問題は30分で300km走行分を充電できるかどうかだが、こればかりはハッキリと答えることは難しい。例えば全国に約50か所(2022年8月現在)の独自の超急速充電網「スーパーチャージャー」を展開するテスラ車であれば、多くの場合はクリアできる。一方で国内の汎用(はんよう)的な急速充電規格である「CHAdeMO」に頼る他のメーカーの場合、車種や行き先によってはクリアできない可能性もある。



(中略)

 さらに内燃機関で必須だったオイルやフィルターの交換、ブレーキパッド交換などは不要となり、メンテナンスの手間を省ける。加えてモーターによる動力性能や静粛性向上、維持費削減、災害に強いなどの副次的なメリットも無視できない。


八重さくら(環境系VTuber)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8be69462e812f7a70552b9c47560b39af59d3ff8?page=3

2022/09/04(日) 13:23:23.22

※前スレ
EVアンチの常套句「長距離運転に向かない」は本当?  休憩時間30分に急速充電すれば300km走行可能 ★3 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1662280085/

【【車】 EVアンチの「長距離運転に向かない」は本当? 休憩時間30分に急速充電すれば300km走行可能(テスラ) EVはブレーキパッド交換も不要】の続きを読む



(出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


走行距離に不安があり、ユーザーがEVを嫌う傾向があるのでは!バッテリーの性能向上が必要と思います

1 ボラえもん ★ :2022/08/26(金) 20:57:28.51ID:Po/qtShW9
21日、台湾・聯合新聞網は、台湾のネット上で「ハイブリッド車で世界をリードした日本が、
どうして電気自動車(EV)では遅れをとったのか」についての議論が繰り広げられたと報じた。

2022年8月21日、台湾メディアの聯合新聞網は、台湾のネット上で「ハイブリッド車で世界をリードした日本が、
どうして電気自動車(EV)では遅れをとったのか」についての議論が繰り広げられたと報じた。

記事は、あるネットユーザーがこのほど、台湾のネット掲示板PTTに
「ハイブリッド車は純EVに移行する際の過渡的産物で、日本は早い段階でこの技術を掌握していた。
それなら日本が世界一の電気自動車大国になっていてもおかしくなさそうだが、どうして今ではむしろ世界に遅れをとってしまったのか。
まさか、長年蓄積してきたハイブリッド技術が無駄になってしまったのか?」と疑問を書き込んだと紹介した。

そして、この疑問に対して他のユーザーからは「そもそも日本はEVを発展させるつもりがなかった」
「日本は将来EVが市場のあくまで一部を占める存在にしかならないと考え、早い時期から多様な発展の道を進み始めていたのだ」
「今や全世界で電力不足が生じているのだから、EV開発に専念しなかった日本は聡明だったと思う」
「化石燃料車の産業チェーンが非常に緻密で、EVに切り替えれば多くの人が失業することになるから」
「化石燃料車の方がもうかるからじゃないかな」など、日本が戦略的な判断の上であえてEV技術を発展させてこなかったという回答が寄せられたとした。

一方で、日本は確かにチャンスを逃したとの意見もあり、
「日本の多くの産業は昔ほど強くない。テレビとか携帯電話とかね」「投資をしなければ成果は得られない、ということ」
「日本が情勢をはっきり見極められていたら、半導体パネルや携帯電話だって他者の後塵(こうじん)を拝することはなかったと思う」
「日本はすでにスマートフォンで負けてるし」などのコメントも見られたと伝えている。

記事は、以前に専門家がこの件について議論を行った際には、日本国内がEVの全面普及に対し非常に慎重であること、
政府がEVや関連部品メーカーへの補助を積極的にしなかったこと、自動車メーカーが現在ハイブリッド車生産設備のリニューアルを進めており、
そこでEV生産プラットフォームの開発に取り組もうとすれば莫大(ばくだい)な資金を投じなければならなくなることなどが理由に上がっていたと紹介している。(翻訳・編集/川尻)
https://www.recordchina.co.jp/b899903-s25-c30-d0193.html

【【車】 日本はハイブリッドで世界をリードしていたのに、なぜEVでは遅れているのか―台湾メディア】の続きを読む