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ワクチン



(出典 www.news24.jp)


ワクチン接種した方が断然に危険回避に繋がるということですね❗

1 愛の戦士 ★ :2021/12/05(日) 06:04:16.19

心筋炎を「重大な副反応」に 厚労省、警戒度引き上げ
https://nordot.app/839455145033760768

2021/12/3 22:59 (JST)

厚生労働省は3日、米ファイザーと米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチン接種後、若い男性で通常より高い頻度で報告されている心筋炎や心膜炎の症状について、通常の注意喚起から「重大な副反応」に警戒度を引き上げ、医師らに報告を義務付けることを決めた。副反応を分析している厚労省の専門部会で了承された。

一方で心筋炎などは新型コロナ感染の合併症として起こることもあり、その頻度はワクチン接種後よりも高いことが分かっている。そのため厚労省は「接種によるメリットの方が副反応などのデメリットよりも大きい」として引き続き接種を推奨する。

※前スレ(★1 2021/12/03(金) 22:42:37.35)
※★4が重複。
心筋炎を「重大な副反応」に 厚労省、警戒度引き上げ【共同通信】★8
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1638637712/


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(出典 www.nyseikatsu.com)


反ワクチン派 他人のことも考えないといけません。

1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/11/29(月) 07:36:32.679

「友人全員失った」元“反ワクチン”派の女性が語る陰謀論の代償と後悔

「元々私は“コロナは存在しない”、“ワクチンは人口を減らすためのもので必要ない”と信じていました。身の回りにコロナに感染したという人がいたら、雇われた“工作員”だと考え『新型コロナのワクチンを打ったら、*でしまうからワクチンは打たないほうがいい』と周囲の人を説得。

その結果、学生時代の友達をみんな失ってーーー。わかった気になり偉そうに語っていた自分が、今では本当に恥ずかしいと思っています」

※全文、詳細はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8242ba4e3086d75d1a7a4ce4e0464b91460241c9


【✡️コロナ 反ワク女さん、友人全員失い号泣・・・。】の続きを読む



(出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


日本はコロナ対策よくやってます❗

1 マカダミア ★ :2021/11/22(月) 15:04:51.26

東京オリンピック開幕までわずか7週間という時期に、日本では人口の3.5%しかワクチン接種を終えていなかった。イギリスの友人たちが接種時のセルフィー(自撮り写真)をうれしそうにSNSにアップする一方で、ここ日本の首都・東京にいる私たちは、クリスマスまで注射針を見ることはないかもしれないと冗談を言っている状況だった。
五輪開幕が目前に迫る中、日本政府がワクチン接種の展開でこれほど失敗したことは驚くべきことのように思えた。

それから半年たち、状況は一変した。
日本は初期の混乱を乗り越えただけでなく、地球上のほとんどの国より高い接種率を達成した。現在は日本人の約76%が接種を完了している。

そのカギとなったのが五輪だった。

7月に五輪中止を訴える大規模な街頭デモがあったことを覚えているだろうか。その頃は、五輪が感染を拡大させるスーパースプレッダー・イベントになってしまうのではないかといった怒りや不安があった。
自分たちの国で開かれるビッグイベントが台無しになるかもしれないと恐れた政治家たちは、ついに行動に出た。
ワクチン接種に自衛隊が投入され、7月初旬には1日あたり100万回分の接種が行われた。

しかし驚きだったのは、物流の改善だけではなく、日本人がどれほど進んで接種を受けているのかということだ。80歳以上の接種率は95%と、ワクチンへの忌避はみられない。
ただ、こうなるとは予測されていなかった。

恐怖とためらい

日本では歴史的に、ワクチン忌避の傾向が長らく続いてきた。1月にはある調査で、大多数の人が新たに開発された新型ウイルス感染症COVID-19ワクチンに懐疑的であることが示された。
では一体何が起こったのだろうか。

専門家の中には、初期の混乱が実際には役に立ったと考える人もいる。
東京財団政策研究所の研究主幹、渋谷健司氏は、初期段階では本当にワクチンが不足していたため、特に高齢者の間でワクチンが足りないことへの不安感が広がっていたと指摘する。

渋谷氏は、こうした恐怖心が、高齢者を中心とした非常に高い接種率につながったと考えている。ほかの国で高齢者が亡くなっているのを目の当たりにし、供給が足りなくなる前にわれ先にワクチンを接種しようとしたのだという。
また、初期のワクチン展開に時間がかかったことで、より若い世代の人々は自分の番を待つ間に、ほかの国で何億人もの人々がワクチンを接種し、劇的な副作用が起きていないと知ることができた。それが、ワクチンは安全だという安心感につながった。

アメリカや欧州とのもう1つの大きな違いは、ワクチンが政治問題化していないことだ。
渋谷氏によると、日本ではワクチンを政治問題にする動きはなく、自由や個人の権利といったレンズを通してワクチンを見ることもない。陰謀論を信じ込むようなことも、一般にはみられないという。
接種率の上昇に伴い、日本の感染者と死者は劇的に減っている。

日本では8月20日、パンデミック開始以来で最多となる約2万6000人の新規感染者が確認された。
そして先週までに、その数は1日あたり150人程度にまで減少した。死者数も同様に減っており、先週には死者が報告されなかった日が数日あった。
ワクチンは非常に重要な役割を果たしてきたが、感染者などが減少に転じた要因はそれだけではない。ワクチンが人々に届く前から、日本の死亡率はアメリカや欧州よりもはるかに低かった。
米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、アメリカの死亡率は10万人あたり233.8人。日本はわずか14.52人となっている。

-中略-

渋谷氏は、日本で人々はマスクをしたり社会的距離を確保したりして非常にうまく行動していたが、今ではそうした振る舞いがなくなってしまったと指摘する。
ワクチン接種の展開が成功し、緊急事態が解除されたことで、人々は職場に戻り、パブやレストランへ出かけるようになった。
1年半もの間、人と人を遠ざけていた恐怖感は薄れつつある。
渋谷氏は、現在の非常に低い感染率は長くは続かないとみている。日本の状況は欧州に比べて1~2カ月遅れているため、間もなく感染の新たな波がやってくるだろうとしている。

https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-59363743


【✡️コロナ 接種率75%超の日本、ワクチン忌避から一転して成功に -BBC】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


仕方ないですね❗

1 ベクトル空間 ★ :2021/11/21(日) 02:03:14.39

https://news.yahoo.co.jp/articles/719c5518d26267df934b78032f5610afe996f4b8
(全文はリンク先を見てください)
ロンドン(CNN) 新型コロナウイルスの感染拡大が続く欧州で、ワクチン未接種者に対する姿勢を強め、社会から隔離する措置に乗り出す国が増えている。

【映像】オーストリア、ワクチン未接種者に「隔離措置」

連立政権が樹立する見通しとなったドイツでは、新型コロナ対策を強化するための法案が議会に提出された。

法案は、娯楽施設などへの入場に加えて、バスや列車に乗車する際にもワクチン接種証明書か陰性証明書の提示を義務付ける内容。

この措置について緑の党のロベルト・ハーベック共同党首は14日、公共放送ARDに対し、実質的な「ワクチン未接種者のロックダウン」と位置付けた。

法案はドイツ社会民主党(SPD)と自由民主党(FDP)、緑の党が共同で提出。連邦議会で採決が予定されている。

ドイツのそうした状況は、欧州連合(EU)の大部分でワクチンを拒み続ける人たちに対する憤りが強まっていることの表れでもある。

ドイツでワクチン接種を完了したのは人口の約3分の2と、西欧の中では低い水準にとどまる。政治指導者は接種率を引き上げようと強硬姿勢を

★1 2021/11/20(土) 10:22:04.78
【コロナ】 ワクチン未接種者の強制隔離の動き広まる 「反ワクへの憤り強い」 =欧州 ★9 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637417085/


【✡️コロナ ワクチン未接種者の強制隔離の動き広まる 「反ワクへの憤り強い」 】の続きを読む



(出典 www.jiji.com)


どうしようもない。

1 puriketu ★ :2021/11/14(日) 10:40:54.15

「元々私は“コロナは存在しない”、“ワクチンは人口を減らすためのもので必要ない”と信じていました。身の回りにコロナに感染したという人がいたら、
雇われた“工作員”だと考え『新型コロナのワクチンを打ったら、*でしまうからワクチンは打たないほうがいい』と周囲の人を説得。
その結果、学生時代の友達をみんな失って―――。わかった気になり偉そうに語っていた自分が、今では本当に恥ずかしいと思っています」

ZOOM越しでこう語る一人の女性。一見すると普通の女性だが、実はネットではちょっとした“有名人”。ピンクドルフィンというアカウント名で、
反ワクチンを唱える“陰謀論”からの目覚めの経緯を語ったツイートが4万回以上リツイートされ、話題を呼んだのだ。

なぜピンクドルフィンさんが陰謀論にのめりこんでしまったのか。そのきっかけは、彼女の幼少期にまで遡る。
「私の祖母が、医療ミスで亡くなったのが原因で、母が医療を信じていなかったんです。だから、母は私にワクチンを1本も打たず、
真っ白な母子手帳を自慢げに私に見せ“あなたはナチュラル”と褒めてくれました」

さらに、難病を患う父親が、新薬の副反応で苦しみ、ある臓器の機能を失ってしまう。そんな様子をそばで目撃したことも、ピンクドルフィンさんの医療に対する
不信感を募らせた。その後、大人になって結婚したピンクドルフィンさんは、自身の妊活をきっかけに、自ら非科学的な民間療法にのめり込むようになる。

「赤ちゃんがほしかったけれど、まだ若いし不妊治療には抵抗がありました。それで、食事療法で不妊を解消できるという先生を訪ねたんです」
彼女が頼った食事療法の先生は、医師免許はないものの、整体師の資格や健康に関する民間の資格はたくさんもっていたという。

「その先生は、不妊に悩む私に、1時間以上、なんで不妊になるのかと、医療の“本当のこと”を丁寧に教えてくれました。
日本の食事は農薬と添加物の含有量が世界一。そのせいで体に毒がたまって不妊になる。製薬会社や医療には利権が絡んでいて、
風邪を治す薬は絶対にできないし、ワクチンや薬は不妊や自閉症の子供が生まれる原因になる――。
今はデマだとわかるけれど、当時の私は、父のことを思い出して“やっぱりそうなんだ!”って信じ込んでいました」

陰謀論を客観的にみられるようになった今、当時のことをピンクドルフィンさんはこう振り返る。
「不安が強い人や医療を信じていない人は周りを守るという大義名分のために、頑張ってしまうのだと思います。
でも、そんなことは現実の世界では誰も相手にしてくれません。だから、ネット上の仲間の存在に依存してしまうんです。
過激なことを言えばより仲間意識も強まるから、思想もどんどん極端になっていきました」

陰謀論を信じていたことで失ったことも多い。
「今も“あんなにコロナ信じてなかったのに”と、*にされることがあります。学生時代のかけがえのない友人に嫌な思いをさせて、
自ら縁を切ってしまったことは、悔やんでも悔やみきれません。でもそれはやってしまったことですから、しょうがない」

しかし、陰謀論から抜け出してからは、現実の世界で新たな友人関係にも恵まれたという。
コロナの話をしないでつき合えば、普通に遊びにも誘われる。その事実が、とても嬉しかった。

「陰謀論を信じている人は、自分の論理と違うことは全て“工作員”だと思ってしまうので、洗脳を解くのは本当に難しい。
でも、だからこそ私の一連のツイートを読んだ陰謀論者から、“敵ながらあっぱれ”と、リプライがきたときには“届いてはいるんだ”と前向きになれました」

現在は、アカウントを削除したピンクドルフィンさん。彼女の最後のツイートには、ワクチンの2回目接種を無事終えたことや、
彼女の一連のツイートを読んだことで陰謀論から目を覚ますことができた人が、少なからずいたことが報告されている。

陰謀論にはまってしまった人が、そこから抜け出して自分や周囲の人を守るきっかけに少しでもなれば――。
反ワクチンを広めていた時よりも強い思いが、彼女の投稿にはこめられていた。
https://jisin.jp/domestic/2036689/

前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1636850736/


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