クイックスポーツNEWS

クイックスポーツNEWSは、ニュース及びゴルフ、野球等の各種スポーツや政治、経済、芸能など今話題になっている事に関する情報の5ch・2hhやTwitterの声をまとめて紹介しています。
お気に入りの記事を探してみてください。

都道府県 自治体



(出典 s.yimg.jp)


みんな東京に行きたがりますね。

1 鬼瓦権蔵 ★ :2021/08/23(月) 10:07:49.01

国土交通省「「企業等の東京一極集中に関する懇談会」のとりまとめ」よりオールアバウトが作成

https://news.yahoo.co.jp/articles/81fc92f34ea5a2272ba5881df10eafc5f165adb6

「経済的な豊かさ」ランキング

1位 三重県
2位 富山県
3位 茨城県

42位 東京都
44位 大阪府
45位 長崎県
46位 青森県
47位 沖縄県


(出典 imgcp.aacdn.jp)



東京と地方との格差が問題視されて久しいですが、可処分所得の中央世帯(※)に区切ってみると、東京の暮らしは必ずしも豊かではないということをご存じでしょうか?

※2人以上の世帯、かつ各都道府県ごとに可処分所得の上位40~60%の中央世帯を対象にしています。

今回は、国土交通省が発表した「企業等の東京一極集中に関する懇談会」での資料をもとに、経済的に豊かな都道府県ランキングを発表します。

◆1位は三重県

下に示しているのは、国土交通省の発表したデータをもとに、中央世帯の経済的豊かさをランキングにまとめているものです。

ここでいう、可処分所得とは給料から税金や社会保険料などを差し引いた金額です。
本記事で示している経済的豊かさとは、この可処分所得から基礎支出を引いた差分、娯楽や貯金など自由に使用することのできる金額のことを指しています。
基礎支出とは「食料費」「家賃+持ち家の帰属家賃」「光熱水道費」を含んでいます。

TOP3は以下の通りでした。

1位:三重県 26万4553円
2位:富山県 25万9642円
3位:茨城県 25万8190円

1位は三重県で26万4553円でした。
可処分所得は2位の富山県のほうがわずかに上ですが、基礎支出が少ない分、娯楽などに回せる差分(=経済的な豊かさ)は三重県の方が上回る結果となりました。

◆東京は42位

次に、経済的豊かさの下位を確認します。

日本の首都、東京都は、42位という結果になりました。
基礎支出が全国の中で最も高く、差分が少なくなる結果となっています。
第2の都市、大阪も東京と同じく経済的豊かさは下位にランクインする結果となりました。


【✡️ 経 済 ✡️ 東京の暮らしは必ずしも豊かではない 「経済的に豊かな都道府県ランキング」発表! 東京は42位 3位「茨城県」2位「富山県」1位は…】の続きを読む



(出典 www.city.edogawa.tokyo.jp)


東京都 コロナ感染者増加❗

【【コロナ】東京都の新規感染者数 619人】の続きを読む



(出典 news.tbs.co.jp)


繁華街での飲食が恐いですね❗

1 影のたけし軍団 ★ :2020/12/21(月) 23:26:55.54

政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は21日、緊急の記者会見を開き、
国内の感染状況について「飲食を中心に感染拡大している」とする見解を示した。

ショッピングモールのフードコートでの感染例もあるとして、飲酒の有無や昼夜などの時間帯、
場所にかかわらず、警戒や対策をするよう呼びかけた。

尾身氏は「会食・飲食による感染拡大リスクを徹底的に抑えることが必要」と指摘。
首都圏を念頭に「勝負の3週間」の後も感染拡大が続く地域では、忘年会・新年会を基本的に見送ることも求めた。

「マスク会食」が広がらない現状を踏まえ、会話時はハンカチを口にあてることも提案した。

10月以降の東京都内の感染状況を分析。明確なエビデンス(根拠)はないとしつつも、
約6割の感染経路不明者の多くは、蓄積した知見などから、飲食の場を通じたものと判断している、と説明した。
https://www.asahi.com/articles/ASNDP6TW7NDPULFA032.html


【【尾身会長】 「10月以降の東京都内のコロナ感染、6割の感染経路不明者の多くは、飲食の場を通じたものと判断している」】の続きを読む



(出典 static.tokyo-np.co.jp)


大阪都構想 勝ち目があってのものではなかったのですか❗

1 首都圏の虎 ★ :2020/11/02(月) 10:36:55.34

 《大阪維新の会の松井一郎代表(大阪市長)と吉村洋文代表代行(大阪府知事)は「力不足」という言葉を繰り返し、敗戦の弁を述べた。

 報道陣は身を乗り出して質疑を聞いている》

 --都構想の議論は今回で終わりなのか

 松井氏「僕は終わりです。でも20年、30年後は分からない。大阪を愛することで大阪の行政がバラバラに対立するような時期がくれば、吉村世代やその後の世代が(都構想のような)考えを持つかもしれないが、今回は結果が出た。(自分の任期で)府市の仕事の役割分担は進んだ。そういった形の中で府市が一体感を持ち、役所は存続したまま動いていく」

 《自身の都構想への再挑戦については、はっきりと否定した松井氏。ただ、維新として都構想に挑戦する可能性については含みを残した。いつもは強気の姿勢で報道陣とやりとりする松井氏だが、この会見では敗北したにも関わらず、終始穏やかな表情を浮かべている》

 --「負けたけど、笑顔」と、5年前の敗戦の弁で(維新前代表の)橋下徹氏は発言していた。松井さんは今どんな気持ちか

 松井氏「やることはやった。後悔はない。政治家としていい舞台をくれたとみなさんに感謝したい。存分に戦った。落ち込むこともない。心が晴れている。そういう気持ちだ」

 --前回反対だった公明党が賛成に転じたにも関わらず、都構想は否決された。改めて敗因は

 松井氏「何度も言うように、僕の力不足。変化というものに対してみんな不安がある。その不安を僕が払拭できなかったということ」

 《あくまで自身の力不足を敗因と強調する松井氏。横では吉村氏がテーブルの上の水を一口飲み、次の質問に答えた》

 --吉村さんは「思いが強い方が勝つ」と投票前に話をしていた。代表代行として結果をどう捉えているか

 吉村氏「僕自身も力不足。市民の方々にご理解いただけなかった。反対派の方が、大阪を思う気持ちが強かった。僕らの熱量よりも、大阪市を残したい市民の思いの方が強かったのだと思う。大阪都構想は間違っていたのだろう。僕は政治家を続ける中で、都構想に挑戦することはもうないと思う。本当にやりきったという思いだ」

 《吉村氏は都構想を掲げたことを間違いだった、と振り返った。その目は赤く、うるんでいた》

2020年11月2日 0時22分 産経新聞
https://news.livedoor.com/article/detail/19154588/

(出典 image.news.livedoor.com)


■関連スレ
【都構想】松井市長「引き続き大阪を愛してほしい」 [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604268707/

★1が立った時間 2020/11/02(月) 06:17:31.31
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604277095/


【【都構想】吉村知事「大阪都構想は間違っていたのだろう」 目を潤ませる】の続きを読む



(出典 news-pctr.c.yimg.jp)


市民の気持ちは大阪市存続ですね❗

1 ばーど ★ :2020/11/02(月) 06:24:07.45

■大阪住民投票(開票終了)

有権者数 2,205,730
投票率 62.35%

賛成 692,996(50.6%)
反対 675,829(49.4%)
17,167票差
https://www.nhk.or.jp/senkyo2/osaka/16878/skh49484.html

■「大阪都構想」再び否決 松井大阪市長 任期全うし政界引退へ

大阪市を廃止して4つの特別区に再編するいわゆる「大阪都構想」は、1日の住民投票で、5年前に続いて再び否決されました。日本維新の会と大阪維新の会の代表を務める松井市長は、「けじめをつけなければならない」と述べ、2年半残る任期を全うして、政界を引退する意向を表明しました。

「大阪都構想」の賛否を問う住民投票の結果です。

▽「反対」69万2996票。
▽「賛成」67万5829票。
反対多数で「都構想」は否決されました。

今回の住民投票では、大阪市の有権者、220万人余りを対象に、5年後、令和7年の1月1日に政令指定都市の大阪市を廃止して4つの特別区に再編することの賛否が問われました。

賛成派の大阪維新の会と公明党は、「大阪市を廃止して、府と市の二重行政を解消し、大阪全体の成長につなげるべきだ」と訴えました。

一方、反対派の自民党や共産党などは、「大阪市をなくせば、大阪の都市力や、住民サービスの低下につながる」と主張し、激しい論戦が繰り広げられました。

その結果、「都構想」への賛同は、大阪維新の会の支持層以外には大きく広がらず、5年前に続いて再び否決され、今後も、大阪市が存続することになりました。

「都構想」を推進してきた日本維新の会と大阪維新の会の代表を務める松井市長は記者会見し、「大阪維新の会の先頭で旗を振ってきた。僕自身、政治家としてけじめはつけなければならない」と述べ、令和5年4月までの任期を全うしたうえで、次の市長選挙には立候補せず、政界を引退する意向を表明しました。

また、大阪維新の会の代表代行を務める大阪府の吉村知事は「1丁目1番地の都構想が否決された。重く受け止め、僕自身が都構想に再挑戦することはない」と述べました。

維新の会にとっては、看板政策とも言える「大阪都構想」が2度にわたって否決された上、結党当時から、中心メンバーとして党を率いてきた松井氏が政界引退の意向を表明したことで、ダメージは避けられない情勢です。

2020年11月2日 4時46分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201101/k10012691571000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

(出典 www3.nhk.or.jp)


■関連スレ
吉村知事「大阪都構想は間違っていたのだろう」 目を潤ませる [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604265451/

★1:2020/11/01(日) 22:43:20.51
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1604263220/


【【大阪都構想】再び否決 大阪市存続へ ※17,167票差 投票率62.35%(-4.48)】の続きを読む

このページのトップヘ