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不倫・不貞・浮気


本能的なものでしょうか?自制心が効かない。

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どうするかは別問題ですが、覚えておいた方がいいです❗

【【恋愛】不倫希望の女性がやってしまう脈あり行動❗ 津崎まみ】の続きを読む


本当ですか❗

NO.9505518 2021/05/24 12:33
立憲・石垣のりこ議員、菅野完氏との「不倫の証拠」と「隠ぺい音声」を入手
立憲・石垣のりこ議員、菅野完氏との「不倫の証拠」と「隠ぺい音声」を入手
5月17日発売の『週刊ポスト』で不倫疑惑が報じられた立憲民主党の石垣のりこ参議院議員(46)と著述家の菅野完(すがの・たもつ)氏(46)。『週刊女性』の取材により、2人の交際当時、菅野氏が既婚者であったことが判明。疑惑は真実となった。

 また、昨年秋頃に石垣事務所内で交わされた、不倫が当選後も続いていた事実を隠ぺいする内部音声も入手。その内実を明らかにする──。

■強制わいせつ未遂で書類送検された過去を持つ菅野氏
 エフエム仙台のアナウンサーを経て、2019年の参議院選挙で宮城県から初当選を果たした石垣議員。

「野党第一党は、政権批判こそが職責です」

 過去にSNSでそう語っていた彼女は、立憲民主党内でも屈指の政権批判の急先鋒だ。

「選挙の際、石垣議員は擁立した立憲民主党のほか、国民民主党、共産党などからも支持を得て、野党共闘の旗印として当選を果たしました。

 安倍晋三前首相が辞任した際には、ツイッターで“大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物”などと揶揄(やゆ)して炎上。その後も、度々失言を繰り返すなど、“お騒がせ議員”としても知られています」(政治ジャーナリスト)

 一方、石垣議員との不貞関係が疑われている菅野氏はどんな人物なのか。

「著書『日本会議の研究』は12万部のベストセラー。2017年に起きた森友学園騒動では、当時の籠池理事長夫妻に取材を行い、一躍、脚光を浴びました。


【日時】2021年05月24日 05:01
【ソース】週刊女性PRIME


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(出典 livedoor.blogimg.jp)


菊川怜さんの夫はとんでもない。

1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/13(土) 21:53:47.65 ID:CAP_USER9.net

 フリーアナウンサー・小川彩佳の夫で医療ベンチャー「メドレー」の元代表取締役・医師の豊田剛一郎氏の不倫騒動が世間をにぎわせている。8日発売の『週刊ポスト』(小学館)では、豊田氏と3年ほど前に知り合ったという相手女性が不倫の内情を赤裸々に暴露。豊田氏とのなれそめ以外に痴情のもつれまで飛び出す始末。さらには、20年10月の沖縄旅行に関して「素敵な夜だった」など聞くにたえない話を連発し、小川アナを挑発した。

 セレブ夫を持った妻の宿命なのか、芸能界でも同じようなスキャンダルも少なくはない。2017年4月に女優の菊川怜と結婚したITサービス業『クックパッド』の元社長で実業家の穐田誉輝氏も世間を騒がせた1人だ。

 菊川というと、1997年、大学2年の時にスカウトされ、98年にグラビアデビューし、ファッション誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルとして活躍。同年、『東レキャンペーンガール』に選出されると99年放送のドラマ『危険な関係』(フジテレビ系)で女優デビューした。“東大卒”の肩書が活動の幅を広げ、女優以外にもCMや様々なジャンルの番組に出演。02年から7年間、『真相報道 バンキシャ!』(日本テレビ系)のキャスターを務め、12年には『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ系)のサブ司会に就任した。

 菊川は2017年9月をもって同番組を卒業。以降は家庭に専念するとしてメディアへの露出を控えた。だが、少し違う事情があったようだ。

 >>後輩タレントとの“ゲス不倫”に小倉優子が怒り狂った? 慰謝料を拒否したワケは【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】<<

 同年5月発売の『週刊文春』(文藝春秋)によると、穐田氏は12年に内縁女性2人の間に婚外子を同時期にもうけていたという。さらに、内縁女性の1人が“同時進行”だったという事実にショックを受け、一時は自殺までも考えたと報じられた。

 「3人の婚外子のほかに同月、『文春』は“4人目の婚外子”の存在を報じ、メディアは穐田氏の関係女性に対する冷酷な振る舞いなどを紹介。同年8月発売の『女性自身』(光文社)では、まさに青天の霹靂だった菊川がかなり取り乱したとも。菊川に対する世間の目も冷ややかなもので、婚外子が原因なのか、結婚当初から夫婦は別居していたとか。メンタル面でも相当ヤラれていた菊川はメディアに出ることが苦だったといいます」(芸能ライター)

 ところが2019年1月、穐田氏が前妻と婚姻中だった04年から不倫関係にあった婚外子母の1人で17歳年下の女性が婚外子への養育費未払い分の損害賠償支払いを求め、穐田氏を東京地裁に提訴したことが『週刊新潮』(新潮社)に報じられたのだ。

 「女性は17歳の時に妻帯者の穐田氏と不倫関係になり、大学4年時に妊娠したとか。その数カ月後に穐田氏は前妻と離婚しましたが女性とは結婚せず、女性は別の男性と結婚したよう。穐田氏との関係は切らずに2011年まで7年にわたって不倫関係に。やがて女性はシングルマザーとなり17年11月に穐田氏が子どもを認知し、5000万円の養育費が発生した。ところが、菊川と結婚後の17年以降は支払っておらず、養育費を求めた調停の席にも穐田氏は一度も顔を出さなかったそうです」(前出・同)

 そんな穐田氏に菊川の父は、「(菊川は)全部分かった上で彼と結婚しています」と同誌の取材に対し証言している。

 離婚がささやかれるも2020年12月、夫婦に第二子が誕生。どうやら菊川は腹を据えたのか、離婚は回避したとみられる。 『とくダネ!』で結婚を発表した際、番組司会の小倉智昭アナは「本当にそのへんにいるような人じゃないです。大変だと思う」と穐田氏を評価。総資産200億円ともいわれる穐田氏はたしかに逸材。だが、違った意味で妻は大変だろう。

https://news.livedoor.com/article/detail/19692060/
2021年2月13日 21時0分
リアルライブ


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(出典 amd.c.yimg.jp)


自分でまいた種でしょう。

1 Egg ★ :2020/10/01(木) 06:37:18.61

競泳の東京五輪代表に内定している瀬戸大也(26)の“不倫ドミノ“が止まらない。週刊新潮に不倫を報じられたことを認めて、夫婦の連名で謝罪した瀬戸は9月30日、所属先だったANAとの契約を解除、
東京五輪の競泳日本代表主将とJOCの「シンボルアスリート」を辞退する意向を日本水泳連盟に伝えた。
 
ANAとの契約は来年3月末まで残っていたが、イメージダウンにつながる行為を起こした場合などを想定した契約解除条項に抵触したと見られ、両者が契約解除に合意した。
また瀬戸が夫婦で出演していた各種CMも停止され、不倫の代償が重く瀬戸の背中にのしかかっている。

この日は、デイリー新潮が「不倫問題」の第二弾を報じており、瀬戸サイドは、この記事に関しての事実確認を行っていないが、ネット上でも、さらにバッシングの声が強くなっている。
瀬戸は五輪代表に内定していることで、JOCから各種の強化費、助成金を手にしているが、「国の税金を遊びに使っているとしたら許せない」などの批判意見だけでなく「五輪代表を辞退せよ」という声まで出る始末。

企業イメージを傷つけた各種スポンサーや、水泳関係者、応援してくれたファンを裏切った“罪“は重いが、刑事罰を問われる犯罪行為をしたわけではなく、昨年の世界選手権で200、400mの個人メドレーで2冠を達成し、
結果で勝ち取った東京五輪代表の座を辞退する必要まであるのだろうか。

ただ、日本水泳連盟は「競技者資格」の定義のひとつに「スポーツマンシップ」を守ることを定めている。その「スポーツマンシップ」の定義の(2)として
「善良な市民、健全な社会人としての品性を保ち、市民社会における水泳スポーツの地位の向上に寄与すること」とあり、今回、瀬戸自身が、直筆で「自分の軽率な行動により大切な家族を傷つけ、応援して下さっている皆様、
関係者の方々、支援頂いている企業の皆さまに大変不快な思いとご迷惑をおかけしてしまいましたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した行為は、その「社会人としての品性」には抵触している。

身から出た錆とは言え、瀬戸は、生活基盤のすべてを失いつつあり、競技に集中するには厳しい状況に追い詰められている。
今後、スイマーとして精進して結果を残すことで失った信頼を取り戻していくしかないが、さらなる試練が待ち受けている。

10/1(木) 6:31配信 THE PAGES
https://news.yahoo.co.jp/articles/e32b6bb2372974700ecba8ed2194aac4974a9e6f

写真

(出典 biz-journal.jp)


【競泳】<瀬戸大也>不倫暴露が相次ぐ…第1子妊娠中にも不倫か、五輪金メダルどころか出場にも黄信号 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1601478692/


【【競泳】<瀬戸大也>“不倫ドミノ“で窮地…ANA契約解除で所属先無しでは国内大会出られない!】の続きを読む

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