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経済


底辺の職業ランキング ふざけてる!

1 oops ★ :2022/06/30(木) 05:02:54.08
新卒向け就職情報サイト「就活の教科書」が公開した「【底辺職とは?】底辺の仕事ランキング一覧」などと題した記事に対し、2022年6月下旬から「職業差別を助長する」といった批判がツイッター上で相次いでいる。

運営会社は指摘を受け、28日までに記事を削除した。


(出典 www.j-cast.com)


(出典 www.j-cast.com)

「就活の教科書」公式サイトより

■「底辺の仕事ランキング」の内容

記事は2021年5月までに公開された。編集部員と就活生の対話形式で、「世間一般的に呼ばれている底辺職業ランキングについて解説していきます」「底辺職の特徴やデメリット、底辺職を回避する方法について紹介していきます」と進む。

記事の冒頭では「何を底辺職だと思うのかは人それぞれ」だとし、「一般的に底辺職と呼ばれている仕事は、社会を下から支えている仕事です。そのような方がいるからこそ、今の自分があるのだということには気づきましょう」と書かれている。

12種類の職業を平均年収とともに紹介しており、各職業が底辺職扱いされる理由について述べつつ、「社会にとって必要な仕事」「必須の職業」などと擁護した。ランキングは上から「土木・建設作業員」「警備スタッフ」「工場作業員」「倉庫作業員」「コンビニ店員」「清掃スタッフ」「トラック運転手」「ゴミ収集スタッフ」「飲食店スタッフ」「介護士」「保育士」「コールセンタースタッフ」だった。

底辺職の特徴について、(1)肉体労働である(2)誰でもできる仕事である(3)同じことの繰り返しであることが多い ---- と解説しており、デメリットについては、(1)平均年収が低い(2)結婚の時に苦労する(3)体力を消耗する ---- を挙げた。

さらに記事では「底辺職に就かない方法/抜け出す方法4つ」や「未経験でも採用されやすい職種」などを紹介する。

最後のまとめで「世間一般的に言われている底辺職について解説しましたが、何を底辺職と呼ぶのかは人それぞれです」としたが、「底辺職と呼ばれている仕事は誰でもできる仕事である場合が多いです」と説明。「底辺職と呼ばれる仕事に就きたくない方は、転職したり、スキルや資格を身に付けることが重要です」と締めくくっている。

■運営会社の見解は

2022年6月下旬、記事がツイッター上で拡散され、「『底辺の仕事ランキング』として就活生に差別意識を植え付けていた」「職業差別を助長する記事」「世の中の仕事をバカにしてるのはありえない」と物議をかもした。こうした指摘を受けて、記事は28日までに削除されている。

「就活の教科書」を運営するSynergy Career(大阪市)は29日、J-CASTニュースの取材に対し、「弊社では現在、いただきましたご質問内容につきまして、今回の記事の作成者に、改めて記事の作成経緯を含め事実関係を確認し、弊社内で、今後の対応について検討中でございます」と回答した。

なお、記事の監修者は同社の社長となっていた。

2022年06月29日22時08分
https://www.j-cast.com/2022/06/29440432.html?p=all

前スレ
就活情報サイトが公開した「底辺の職業ランキング」に批判殺到 13の職を羅列...運営会社は削除し「事実関係を確認する」 ★2 [oops★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1656526631/

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(出典 bizspa.jp)


雇用問題が大きいですね

1 七波羅探題 ★ :2022/06/22(水) 22:54:43.20
(前略)

■結婚のための経済力に応えられない…非正規社員たちの現実
「結婚はお金ではない」とはいいますが、生活をしなければならないので、なんだかんだいって経済力。そこを重視する女性と、応えられない男性……そんな関係性がみえていきます。

同調査の独身男性、20代では15%、30代では20%が、非正規社員でした。

【独身男性現職の就業状況】

・正規雇用:46.0%/52.2%

・非正規雇用:15.2%/19.8%

・自営業・その他:4.4%/7.8%

・働いていない(学生含む):34.4%/20.3%

出所:内閣府『令和3年度人生100年時代における結婚・仕事・収入に関する調査報告書』

厚生労働省『令和3年賃金構造基本統計調査』によると、男性・非正規社員の平均月収は26万1,600円。手取りにすると20万円ほどです。賞与も含めた年収は342万円ほどになります。

結婚適齢期といわれる年代についてみていくと、20代後半で月収は24万1,400円、30代前半で24万6,000円、30代後半で25万1,300円。驚くほど、給与は増えていません。それが正社員だとどうでしょう。20代後半で29万5,000円、30代前半で33万8,000円、30代後半で37万6,400円。これで経済的に十分かどうかは意見が分かれるところではありますが、年齢と共に給与は増え、結婚への機運は高まります。

また非正規社員とはいっても給与はピンキリ。そこで給与のちょうど真ん中である中央値をみていくと、男性・非正規社員で21万2,300円、20代後半では19万8,000円、30代前半で20万1,300円、30代後半で20万7,300円。月収20万円ほどだと、手取りにすると15万?16万円程度。これで結婚を考えるのは難しいといわざるをえません。

積極的に非正規社員になったわけではなく、正規社員の仕事がないことを理由にしている人が、男性で112万人いるといわれています。もちろん正社員であれば結婚を考えられる給与が手に入るかといえば、そうは言い切れません。ただ不本意で非正規社員を続けるしかない人たちに、手を差しのべる必要はありそうです。

資産形成オンライン2022.6.22
https://gentosha-go.com/articles/-/43653?page=2

【【恋愛】 手取り20万円…「結婚も子供も考えられない」非正規社員、あまりに安月給の残酷】の続きを読む



(出典 kiyoshi-imai.cocolog-nifty.com)


どこまで株 下がるんでしょう!

1 ボラえもん ★ :2022/06/17(金) 07:50:50.73
 ニューヨーク株式市場でダウ平均株価が1年5カ月ぶりに3万ドルを割りました。

 15日にアメリカ連邦準備制度理事会が政策金利を0.75%引き上げる大幅な利上げを決定した後は300ドル以上値を上げていましたが、
16日にスイス中央銀行が15年ぶりの利上げを決めたことなどを受けて世界的な利上げの方向が意識されました。

 前の日から741ドル値下がりし、2万9927ドル7セントで取引を終えました。

 ダウ平均が3万ドルを下回るのは昨年1月以来です。

 また、為替市場では2円近く円高が進み、午前5時現在、1ドル132円前半で取引されています。

 17日の日銀の金融政策決定会合で日本の金融政策に変更が出るか注目されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d15412ac1ab7f6c05e6bd827c11bb8d600e5da3

【【株価】NYダウ終値は741ドル安 1年5カ月ぶり3万ドル割れで取引終了】の続きを読む



(出典 prd-cdn-zuuonline.storage.googleapis.com)


株下がりますか!

1 凜 ★ :2022/06/16(木) 03:21:25.33

■NHK(2022年6月16日 3時15分)

アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会は金融政策を決める会合を開き、政策金利を、通常の3倍となる、0.75%引き上げることを決めました。0.75%の大幅な利上げは1994年11月以来、およそ27年半ぶりです。

FRBは5月の会合で0.5%の利上げを決め、同じ幅で連続して利上げを行う方針を示していましたが、記録的なインフレに収束の兆しが見えない中、金融引き締めを一段と加速させる異例の対応に踏み切りました。

※全文は元記事でお願いします
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220616/k10013674061000.html

【【経済】FRB 0.75%大幅利上げ インフレ抑制へ27年ぶり】の続きを読む



(出典 p.potaufeu.asahi.com)


結婚対策 重要です!

1 ぐれ ★ :2022/06/12(日) 01:55:34.14
※PRESIDENT Online2022/06/10 18:00

そもそも「出産適齢期」の女性が減っている
アメリカの実業家、イーロン・マスクさんが日本の人口減少に触れ、Twitterで「日本はいずれ消滅する」と書き物議を醸しました。

まあその通りですからね。

これに対しては、少子高齢化の問題を政策的に問題だとする日本人の反応も相次ぎ、少子高齢化対策で無策な戦後自民党政治に対する批判の声も多く寄せられました。

さらに、6月3日に厚生労働省が発表した2021年の日本の合計特殊出生率は1.30と、過去4番目に低い数字となったと報じられ、国立社会保障・人口問題研究所が2017年に予測していた人口推計が約4年から6年前倒しで少子化が進行したぞということが明らかになってしまいました。

後述しますが、出生数と大きな因果関係を持つ婚姻数も19年から10万件近く減少し21年は50万1116組となり、何とも大変なことになりました。マスコミ各社も一斉に出生数の減少は国難だと報じ、まあそれはそうなんだけどいまさらなんなんだという感じにはなってきておりますね。

先般、荒川和久さんが「少子化ではなく少母化である」という趣旨の記事を書いておられましたが、少子化以前に出生可能な18歳から35歳までの女性の絶対数が減ってしまっている以上、いくら後付けで世帯当たりの子供出生数を増やそうと頑張ってもなかなか人口回復にはつながらないという指摘は当然のことと言えます。

ただ、後述しますが、日本は伸び悩んでいるとはいえ経済大国であることに変わりはないわりに、経済力の伸びに逆相関して出生率が下がる出生率において世界平均で見れば日本は「裕福な国だけど、割と少子化対策が成功してまあまあ出生率は高い国」になっています(*1)。

続きは↓
https://president.jp/articles/-/58480?page=1
※前スレ
稼げない男性は子供を残せず次々と*でいく…これから日本が直面する「非常に苦しい20年」に起きる事 ★8 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654948559/

★1 2022/06/11(土) 07:58:49.30

【【結婚】 稼げない男性は子供を残せず次々と死んでいく…これから日本が直面する「非常に苦しい20年」に起きる事】の続きを読む

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