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結婚



(出典 www.atpress.ne.jp)


今時の結婚感 コロナで変化びあ

1 haru ★ :2021/07/09(金) 23:49:43.72

アンケート実施期間 2021年6月4日~6月17日 有効回答数 864名

●仕事を辞めてもいいと思える相手の年収は836万円
●4人に1人が夫婦別姓を選択したいと回答
●理想の家事育児分担、1位は五分五分

未婚の人で結婚願望がある人は72.4%で、興味がない人14.8%を大きく上回りました。
結婚相手に求める年収は、「500~600万円未満」29.7%が最も多く、平均は526万円でした。
「結婚したら仕事を辞めてほしい」と言われても、仕事を辞めない女性は42.9%で、辞めない理由は「気兼ねなく使えるお金を稼ぎたい」が最多です。

選択的夫婦別姓制度には7割を超える女性が賛成で、実際に別姓を選択したいと思っている女性は4人に1人にのぼります。

理想の家事育児分担は、自分5:相手5が41.0%と最も多いものの、自分>相手の回答数は50.2%なのに対し、自分<相手の回答数は6.1%しかおらず、家事育児の負担は自分の方が大きいことを厭わない女性が多いことがわかりました。


2021.07.07
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-28/

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625834538/


【【コロナ】今どきの結婚観 相手に求める年収526万円、4人に1人が夫婦別姓を選択、家事育児は五分五分】の続きを読む



(出典 pbs.twimg.com)


どんな判決に。

1 スタス ★ :2021/03/17(水) 12:42:35.00

同性婚認めないのは違憲の初判断 札幌地裁
2021年3月17日 11時44分

同性どうしの結婚が認められないのは憲法に違反するとして北海道に住む同性カップル3組が訴えた裁判で、札幌地方裁判所は、法の下の平等を定めた憲法に違反するという初めての判断を示しました。一方、国に賠償を求める訴えは退けました。


北海道内に住む同性のカップル3組は、同性どうしの結婚が認められないのは「婚姻の自由や法の下の平等を定めた憲法に違反する」として、おととし、国に賠償を求める訴えを起こしました。

裁判で原告側は「憲法24条の『婚姻は両性の合意のみに基づく』との条文は、両当事者の自由で平等な合意で婚姻が成立するとしたもので、同性どうしの結婚を禁止していない」などと主張しました。

一方、国は「憲法にある『両性』は、男性と女性を意味していて、同性どうしの結婚を想定していない。婚姻を男女のみに認めているのは、夫婦が子を産み育てながら共同生活を送るという関係に法的保護を与えるためであり、合理性がある」などと主張して訴えを退けるよう求めていました。

17日の判決で、札幌地方裁判所の武部知子裁判長は同性どうしの結婚を認めないことについて法の下の平等を定めた憲法に違反するという初めての判断を示しました。

一方、国に賠償を求める訴えは退けました。

同様の集団訴訟は札幌のほか、東京、大阪、名古屋、福岡の合わせて5か所で起こされていて、今回が最初の判決でした。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210317/k10012919141000.html

■関連情報 同性婚賛成の国民は過半数、反対派はサイレントマジョリティ
(全ての全国紙の調査で賛成が多数派)

日本世論調査 同性婚について

2015年FNN 賛成53% 反対 37%

2015年日経新聞 賛成51% 反対 41%

2019年電通調査 同性婚合法化、8割が肯定的 電通調査の20~50代

同性婚合法化、8割が肯定的 電通調査の20~50代
https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1C52Z7M1CUTIL025.html

前スレ

【速報】「同性婚禁止は違憲」 札幌地裁 [スタス★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615948070/


【【速報】札幌地裁「国が同性婚を認めないことは違憲。法の下の平等、婚姻の自由を侵害」「”両性の合意”は同性婚を妨げない」】の続きを読む



(出典 www.nhk.or.jp)


河野さん 小泉さんには不安感がある。

1 ボラえもん ★ :2021/03/07(日) 02:12:05.84

 河野太郎行政改革担当相は3日の参院予算委員会で、自民党内で賛否が割れている選択的夫婦別姓制度導入を巡り、
国会に関連法案が提出された場合には採決時に党議拘束を外すべきだとの考えを示した。

 河野氏は2009年、自身も提出者に名を連ねた改正臓器移植法の法案採決で、自民党が所属議員に賛否の判断を委ねたと指摘。
「このような社会的な課題は政府が白黒のポジションを取る必要はない。
人格や価値観を尊重する議論ができるならば、党議拘束をかけずに決めることがあって良い」と述べ、
選択的夫婦別姓制度も同様の対応をすべきだという認識を示した。
担当する規制改革推進会議で同制度を取り上げる可能性を問われたのに対し、「委員が議論することはあり得るのではないか」とも答えた。

 小泉進次郎環境相は「(別姓か同姓か)選択ができるようになるのであれば、反対する理由は何もない。
選択が可能な社会をつくることが大切だ」と語った。いずれも自民党の森雅子元法相への答弁。(柚木まり)

https://www.tokyo-np.co.jp/article/89333

★1が立った時間:2021/03/06(土) 22:41:00.56 
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615038060/


【【選択的夫婦別姓】河野太郎氏「党議拘束かけずに議論を」 小泉進次郎氏「反対する理由は何もない」】の続きを読む



(出典 f.image.geki.jp)


年の差結婚 サッカーと同じくらい頑張れ❗

【丸山桂里奈 年の差結婚❗】の続きを読む



(出典 e-tomato.jp)


今は結婚しても仕事を辞める必要はない。だって、生活出来なくなる❗


1 みなみ ★ :2020/08/19(水) 19:08:25.86

2020.8.19
https://trilltrill.jp/articles/1518028

「結婚したら、仕事やめたい?」と聞かれたことがある女性は多いでしょう。では、男性はどうでしょうか?
日本社会には依然として、「女性は結婚をしたら仕事を辞める」「家事と育児は女性の仕事」というよくわからない通説があります。今でこそ共働きの夫婦や、「主夫」の存在も増えてきましたが、古い考えを持っている人はまだまだたくさん存在します。人間がま猿だった頃の風習がまだ残っているのかもせいませんね。
ところで、あなた自身も無意識に、それらが女性のやるべきことだと刷り込まれていませんか?
今回は、ナチュラルにそんな壁にぶつかってしまった友人Rちゃんの話をもとに、「結婚と女性の仕事」について考えていきたいと思います。

証券会社勤務Rちゃんが「結婚したら、仕事やめたいですか?」と聞き返した話

私の友人に、新卒から大手証券会社で働き続けているRちゃん(32歳)という友達がいます。
ある日Rちゃんがお見合いをしたのですが、相手の男性(30歳・薬剤師)から、「もし結婚をしたら仕事やめたいですか?」と聞かれたそうです。

以下ソースで


【なぜ、女性は結婚したら仕事を辞めなければいけないのか?】の続きを読む

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