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野党



(出典 agora-web.jp)


野党議員さん もっと大事なことがあるでしょう 真面目にやって欲しい!

1 首都圏の虎 ★ :2022/05/27(金) 09:36:30.88

アダルトビデオ(AV)出演者が無条件に契約を解除できることなどを定めた「AV出演被害防止・救済法案」をめぐり、立憲民主党議員の発言が波紋を呼んでいる。

2022年5月25日の衆院内閣委員会での発言が報じられると、立憲が「性行為を伴うAV禁止法案」にも意欲的と受け止められ、是非をめぐり議論となっている。

「立憲民主党としてAVなどにおけるあらゆる性的搾取を根絶する」
超党派の議員がまとめた「AV出演被害防止・救済法案」が衆院内閣委員会で可決され、今国会で成立する見通しだ。

注目を集めたのは、25日の衆院内閣委員会での堤かなめ、森山浩行両氏(いずれも立憲)のやりとり。

堤氏は法案について質問を重ねたのち、「性行為を伴うAVの禁止については、立憲民主党としてこの法律とは別途検討を続けることが可能であると考えますがいかがでしょう」と切り出した。

森山氏は「検討を続けることを何ら妨げるものではございません」と同意し、「立憲民主党として、本法が成立した後も、性行為を伴うAV自体の禁止について支援団体の方々とともに議論をしながら検討を続けることはもちろん可能であります」と答弁した。

堤氏は「映画やテレビで殺人のシーンがあったとしても、それはあくまで演技であって撮影の際に人を*ことはありません。しかしながら、性交については演技でなく実際に撮影現場で行われることもあると聞いております。この場合、妊娠や性感染症、うつやPTSDなどの危険性がございます。また、撮影現場で暴行、凌辱行為など個人の尊厳や人権、とりわけ若者や女性の尊厳や人権を踏みにじる行為が行われた場合、心身の安全や健康への影響を及ぼすことになりかねません」と検討の必要性を訴え、

「人間の尊厳と人権の尊重という観点から、立憲民主党としてAVなどにおけるあらゆる性的搾取を根絶するため、今後も全力で取り組むことをお誓い申し上げて質問を終えます」
と締めた。

神奈川新聞社のニュースサイト「カナコロ」が「性行為伴うAV禁止の法制定を別途検討 立憲民主党が方針」と質疑応答の模様を報じると大きな注目を集め、関連ワードがツイッターのトレンド1位になった。

立憲がAVの契約面に加えて制作物の内容への法整備にも前向きと受け止められ、SNSでは異論が噴出した。表現規制の観点から懸念も漏れた。

日本維新の会の音喜多駿参院議員は「立憲民主党およびその一部支援者・支援団体の方が傾倒されている『性行為』や『*ワーク』そのものを忌避されるような主張・論理には非常に危うさを感じる」とブログで疑問視した。

「AV出演被害防止・救済法案」の必要性を唱えてきた、立憲の塩村文夏参院議員は「様々な意見があってもいいとは思いますが、いまその仕事に就いている方の差別につながるような一方的な禁止論や、憲法や立法事実との兼ね合いを考えれば、簡単に結論や方針が出る話ではありません」とツイッターで慎重な見方を示した。

続けて「党か本人がきちんと説明をすべきだと思いますが」と前置きし、「炎上している『本番AV禁止法』は、今回の『被害救済法』とは関係のないものです!立憲が禁止法を提出する様な話が出回っていますが、(中略)大きく本件の社会情勢が変わらない限り、大変に難しいです」とも呼びかける。

一連の見解は個人のものであり、党を代表していないとの指摘もある。米山隆一衆院議員は、立憲のスタンスは塩村氏の説明の通りで「ミスリーディングな報道のせいもあって『本番AV禁止法』について立憲が『表現の自由界隈』から槍玉にあげられています」などと持論を述べた。

一方、塩村氏は「主語が『立憲民主党として』に双方なっており、立憲が禁止法を提出する前提にとられても仕方なかった。でも、本当に決まってないです!」と理解を求めている。

日本共産党ジェンダー平等委員会責任者の倉林明子参院議員は25日、「日本共産党は、実際の性交を禁止する項目を入れるなど、より抜本的なAV被害防止に向けて、強く主張しつつ、現に生じているAV被害の救済を図るために法案に賛成しました(中略)対価を払って実際に性交させることは個人の尊厳を傷つけるものであり、こうしたAV撮影は禁止されるべきです。実際の性交を伴うAVについて正面から規制する法整備を進めることが緊急に求められます」などとする談話を発表した。

https://www.j-cast.com/2022/05/26438116.html

★1 2022/05/26(木) 22:09:54.67
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653579725/


【【野党】立憲議員「性行為伴うAV禁止法」検討発言で紛糾 「大変に難しい」党内で反発も...共産党は前向き】の続きを読む



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


Av禁止法もいいけどもっと国のためやることがあるでしょう!

1 首都圏の虎 ★ :2022/05/26(木) 09:23:17.91

与野党超党派議員による「アダルトビデオ(AV)出演被害防止・救済法案」についての審議が25日の衆院内閣委員会で行われ、立憲民主党は性行為を伴うAVを禁止する法律の制定をを別途、検討していく方針を示した。

 法案では撮影時の性交を契約無効の条件としていない。被害者支援を行ってきた市民団体などからは「性売買の合法化を招く」といった懸念が示されている。

 立民の堤かなめ氏は「政党として性行為AV禁止の法律を別途検討していくことは可能か」と確認。提案者(立民の森山浩行氏)は「性行為AVの禁止を決めることはこの法律を妨げない。本法(被害防止・救済法案)成立後の議論、検討は可能だ」と答弁した。

 堤氏は「テレビや映画の殺人シーンで実際に人は*ない」とした上

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e8377e0ef6f7b13d98d68244172b1415c777d6e

★1 2022/05/25(水) 13:20:38.29
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653488920/


【【野党】性行為伴うAV禁止する法制定を別途検討 立憲民主党が方針 「テレビの殺人シーンで実際に殺さない」】の続きを読む


立憲民主党は全員辞めて欲しいですね!

1 powder snow ★ :2022/05/03(火) 23:55:46.78

https://news.yahoo.co.jp/articles/cef0f75becb4b2212f9657dda1fd0dc6051cb01b

立憲民主党の田島麻衣子参院議員は毎日新聞政治プレミアに寄稿した。「日本はこれまで難民政策と言えるものがなかった。今回のウクライナ難民の受け入れによってまず一歩を踏み出さなければならない」と語った。

 田島氏は英オックスフォード大学院で難民問題や人道支援を学び、国連の世界食糧計画(WFP)でコンゴ民主共和国から隣国のアンゴラに逃れてきた難民たちのキャンプに入るなど支援の現場に関わった。

 田島氏は、「難民は多くの異なった経験を持って日本にやってくる。そのことで受け入れ国に貢献し、豊かにする」と言う。「ウクライナ難民だけを受け入れることにはならない。日本が国際社会の中で応分の責任を果たすならば、これからもっと難民を受け入れなければならない」と語った。

★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1651581631/


【【国会】奥野氏「ロシアより許せないのは与党だ。改憲を試みよう、国民を騙そうとしている」】の続きを読む



(出典 www.at-s.com)


野党に国を守るのを期待することはできない。逆に国を滅ぼそうとしている!

1 ぐれ ★ :2022/05/02(月) 08:48:26.76

※2022/05/01 18:44毎日新聞

 自民党の茂木敏充幹事長は1日、沖縄県北谷町で街頭演説した。ロシアによるウクライナ侵攻や中国の影響力拡大などに触れ、「我が国の安全保障政策や防衛体制を抜本的に強化しなければならない」と述べた。自民党内の防衛力増強に向けた議論を、野党が「ウクライナ危機への便乗」と批判していることを挙げ、「野党には国民の生命や財産、主権や領土・領海・領空を守る考えはないのかと申し上げたい」と反論した。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20220501k0000m010174000c
※前スレ
【自民】茂木幹事長「野党、国守る考えはないのか」 防衛力増強批判に反論 ★2 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1651440475/

★1 2022/05/01(日) 20:54:46.14


【【自民】茂木幹事長「野党、国守る考えはないのか」 防衛力増強批判に反論】の続きを読む



(出典 pbs.twimg.com)


鈴木さんですか!

1 樽悶 ★ :2022/04/03(日) 09:08:12.64

グレンコ氏の国会発言は議事録に残るのか
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220402-00000125-ykf-000-2-view.jpg

【有本香の以読制毒】

参院の外交防衛委員会に29日、ウクライナ人の国際政治学者、グレンコ・アンドリー氏が参考人として出席した。各党議員からの質問に答える中には、当然、当事者らしい貴重な答弁があり、一方でグレンコ氏の答弁をめぐって不可解な顚末(てんまつ)があった。順を追って説明しよう。

まず、当委員会の理事でもある自民党の和田政宗議員が次のように尋ねた。

「テレビのコメンテーターなどが、『このまま戦うと人命が失われたり被害が広がるから降伏した方がよい』という論を展開しているが、どう思うか」

和田議員の質疑は、先々週の本コラムでも書いた橋下徹氏らの発言を念頭に置いたものと思われる。質疑をネットで視聴していた人々からも橋下氏らの名前がコメント連呼されていた。この質問に、グレンコ氏は以下のように答えている。

「いまは、基本的に殺戮(さつりく)は戦っている地域付近で行われているが、降伏して全土が制圧されたら全土で殺戮が行われます。決して降伏は人命救助につながらない」

「降伏という選択肢をウクライナ国民一人一人はもう考えていません。仮に、ウクライナ政府が『降伏だ』といっても抵抗が続きます。その場合は政権と国民の行動が不一致になり、さらなる混乱と殺戮につながります」

橋下氏らの無責任な「降伏論」は、すでに大批判を浴びているので再説明は不要だろう。ただ、ウクライナ戦争に関する日本のメディア報道では、コメンテーターと称する人々の歴史や戦争に関する無知が目立った。

独裁者にやすやすと降伏すれば、待っているのは「粛清」という名の大量殺戮か、奴隷化というのは歴史の通り相場だ。「21世紀の現代にそんなことがあるわけがない」と思うなら、ロシアが第二次チェチェン紛争や中東のシリアで、いかに一般市民を虐*たかを勉強すべきである。

今回のウクライナ戦争でのロシアの攻め口が、チェチェンやシリアでのやり方と酷似しているという指摘は、すでに内外の専門家から多数あり、グレンコ氏が国会で述べたのもまさにこの懸念である。

和田議員とグレンコ氏のこの質疑は、産経新聞が記事にした。しかし、この後、なぜかどのメディアも報じなかった注目すべきやり取りがあったのだ。

質問者は日本維新の会の音喜多駿議員。質問の前に次のような、ことわり口上から入った。

「橋下徹さんは日本維新の会の創設者であり、われわれも深い敬意を抱いているが、いまは民間人で党とは関係がなく、ウクライナ情勢についてはわが党の公式見解とはかなり大きな隔たりがあるということはあらかじめ申し上げたい」

続けて、音喜多氏は意外な質問をした。

「グレンコ参考人はかねてよりロシアのスパイ、要人買収の問題を著書などで述べている。わが国にはスパイ防止法やインテリジェンス機関がなく、スパイ活動に対して脆弱(ぜいじゃく)であることが課題だが、普段ロシアが行っている諜報活動について参考人が把握していることを教えていただきたい」

この後のグレンコ氏の答弁が委員会室に激震を走らせたという。

「さっき仰った人(=橋下氏のこと)は法律上は関係ないんですが、ただ、残念ながらあなたがたの党にロシアの侵略を明らかに弁明している人がいるので、その人についてそろそろ考えた方がいいのではないかというのが、私の個人的な意見であります」

グレンコ氏の発言が誰を指したのかはあえて言うまい。ただ、ネット中継のコメント欄は特定の名前であふれた。委員会室にいた複数の人から、グレンコ氏の発言直後、音喜多氏の隣席にいた鈴木宗男参院議員が、飛び上がるようにして椅子から離れ、事務方に延々と何かを掛け合っていたと聞いた。

その後、グレンコ氏の答弁のこの部分だけが、「不適切発言」だとして議事録には載らないらしいとも側聞した。議事録はまだ公開されていない。理事会などの手続きを経るのかもしれないが、国民の一人として、ぜひとも、貴重な参考人答弁を一言一句削ることなく、わが国国会の議事録に残してほしいと熱望する。

4/2(土) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/6582d5621b53f3715e4cb5a6154eeaa773f6e636

★1:2022/04/02(土) 19:01:07.39
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1648921431/


【【国会】グレンコ・アンドリー氏「残念ながらあなたがたの党にロシアの侵略を明らかに弁明している人がいる」】の続きを読む

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