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教育



(出典 lmedia.jp)


少年犯罪の対処は処罰ではなく正しく導くのが原則だと思います。窃盗か遺失物横領か分かりませんが、たとえ窃盗であったとしても退学は厳しすぎており、処罰の考え方ではないでしょうか。

1 ばーど ★ :2021/04/13(火) 06:29:02.35

※弁護士ドットコム

東京都立の有名進学校に通っていた元生徒(17)が、設置者の東京都を相手に裁判を起こした。発端となったのは、校内で財布を一つ持ち去ったことだ。訴状では「違法な自主退学勧告を受けるとともに、自主欠席を強要され(中略)学習権を侵害された」としている。4月20日の第1回口頭弁論を前に、30万円の損害賠償を求めるに至った経緯や提訴への思いを聞いた。(ジャーナリスト・富岡悠希)

●「東大合格者二桁」有名進学校に通っていた

元生徒の島田光一君(仮名)が通っていたのは、東京都立の有名進学校だ。現役、既卒合わせて東大の合格者を二桁に乗せている。卒業生には各界で活躍する著名人も多い。

島田君は「自由な校風」にあこがれて、2019年4月に入学。1年時はクラス担任の男性教諭との相性も良く、しっかりコミュニケーションが取れていた。彼が担当していた生物のほか、数学の授業もわかりやすかったという。

また、運動部系の部活に所属。上下関係もさほど厳しくなく、中学のときにはかなわなかった試合への出場も果たせた。部活仲間を中心に、気の許せる友人も複数できた。

しかし、ある出来事をきっかけに、すべての歯車が狂ってしまった。

●財布を持ち帰ってしまった

訴状や島田君、40代の母親が説明する、一連の出来事は以下のようだ。

昨年8月下旬の夏休み明け、島田君は校内を掃除していた。そのとき、1つの財布を見つけた。

持ち主に渡してあげるべきところだが、持ち去ってしまった。この月、ふざけて机の引き出しに隠していた友人の財布も、ほかの荷物と一緒に持ち帰ってしまった。

整理ができていない自宅の机の引き出しに2つの財布を入れたが、ほどなく、その存在を忘れた。

「なぜ、こんな悪いことをしてしまったのか・・・・。明確な理由はわかりません。財布の持ち主には申し訳ない気持ちでいっぱいです」

島田君は筆者にこう語り、肩を落とした。

●母親が財布に気づいた

事態は9月に動いた。

9月6日、部屋の掃除をしていた母親が、2つの財布に気づいた。島田君から話を聞いた後、母親は翌7日にクラス担任に電話した。

担任は「学校が介在すると大ごとになるから、自分たちで解決したほうがいい」と助言した。それに対して、母親は「持ち主の連絡先がわからないこともあり、介入してほしい」と返事をした。

その後、島田くんが校内で見つけて持ち帰った財布は、学校に遺失物届が出ていたことが判明し、学校が全面的に関与することになった。逆に、机の引き出しに隠していて持ち帰った財布は届け出がなかったことから、不問にされた。

9月9日から複数回、島田君は生徒指導部の教師らから聞き取り調査を受けた。また、この日から授業に出られなくなった。

事情聴取の最中、教師たちは「やり直せる」「再スタートしよう」と励ましの声をくれた。そのため島田君は「処分は受けるがしっかり反省して、高校に通い続けよう」と考えていた。

●校長から「学校に置いておけない」と言い渡された

しかし、学校トップの校長は違っていた。

島田君の父母は9月14日、校長室に呼ばれて、校長から「これは万引きと違い学校の信頼を損なう行為」「学校には置いておけない」「再チャレンジしてほしい」と言い渡された。

9月29日、母親は学年主任と面会し、「処分内容」を問うた。答えは「退学勧奨です」。「拒否したら退学処分ですか」と再度確認すると、「その方向です」と返事があった。

同時に、学校が登校を許していない状態にもかかわらず、島田君が「自主欠席扱い」になっていると説明を受けた。

この間、教師たちは明確な理由を明かさないまま、単に自主退学を求め続けた。島田君側は「自主欠席」「自主退学」を強要されることに納得できなかった。

登校を拒否される状況が、1カ月近く続いた。そのため10月7日、「選択肢がないなら自主とは言えないので、退学処分にしてほしい」と自主退学を正式に拒否した。

すると10月10日夜、担任が「教育委員会に相談する」などと電話してきた。それを受け母親は、学校とのやり取りを時系列でまとめた資料を東京都教育庁に送った。

以下全文はソース先で

●自主退学勧告は撤回されたが・・・

●自主退学勧告は妥当だったのか

●「なぞが多いので裁判で明らかになってほしい」

●自主退学をめぐる裁判はほかにもある

2021年04月11日 09時50分
https://www.bengo4.com/c_18/n_12930/

★1が立った時間 2021/04/12(月) 18:08:42.69
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618229583/


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政府は韓国の圧力を恐れて見直さない方針 政府の弱腰 情けない❗

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(出典 next-infonews.com)


ネットで知り合うのは危険です❗

1 愛の戦士 ★ :2021/03/15(月) 06:56:58.12

文春オンライン 3/15(月) 6:12

 自殺願望を持っていた少女(19)を殺害しようとしたとして、警視庁捜査一課は3月6日、嘱託殺人未遂容疑で、東京都内の無職、須藤昭雄容疑者(46=同じ少女への加害目的誘拐罪で起訴)を再逮捕した。この一報に、誰の頭にもあの事件がよぎったに違いない。

「1月下旬、ツイッターで『自*たい』と投稿した少女に、須藤が『手伝います』と返信したことが事件の始まりです。須藤は1月31日に足立区内の路上に少女を呼び出して、車に連れ込んだ。その後、睡眠薬を飲ませ、練炭を焚いた上で絞*ようとしました。ところがそのタイミングで少女は無事目を覚まし、『帰りたい』などと抵抗。2月2日朝、交番に駆け込んだことで、警察もすぐに把握することができました。須藤は『自分も*つもりだった』と供述していますが、どこまで本気か疑問です。ただ、事件の経緯からして、座間事件を彷彿とさせ、一時は緊張も走りました」(警視庁担当記者)

 座間市で2017年に9人の男女が犠牲になった連続殺人。白石隆浩死刑囚はツイッターで自殺願望の女性を募り、次々に殺害していった。事件の発覚は9人目の犠牲者が出てから。それ以前の8人の失踪に、当局は連続殺人の臭いを嗅ぎ取ることはできなかった。

「幸いにも、今回の少女は1人目の被害者だったようで、事件が広がる兆しはありません。ただ、彼女の生への渇望がなければ、須藤が犯行を重ね、更なる被害者が生まれた可能性もありました」(捜査関係者)

「第2の白石」が現れ始めた理由
 そう危機感を抱くのは無理もない。実は「第2の白石」と呼ぶべき者たちの犯行が芽吹き始めている。その土壌を準備したのは新型コロナウイルスだ。自殺者は昨年、11年ぶりに増加し、2万919人。高校生は過去最多となる。コロナ禍で他者との接触が減り、1人で問題を抱え込む若者が急増しているのだ。

「中でも、SNSは“自殺志願者”と“殺人鬼”を結びつけるサービスと化しています」(同前)

 ツイッターで「#自殺募集」と検索すると、〈誰か一緒に逝きますか?〉。幾つものアカウントから絶えることなく悲鳴が上がる。そんな呟きに〈むかえにいくよ。どこ?〉と白石死刑囚よろしく死神気取りの囁きを入れる者もいる。

「警察庁の委託でネット上の違法・有害情報を監視する『インターネット・ホットラインセンター』が把握した自殺を誘引するような投稿などは19年を通して2629件。ところが、昨年は上半期(1~6月)だけで、3042件に上っているのです」(前出・警視庁担当記者)

 コロナ禍で急増する「第2の白石」。彼らが犯行に手を染めないことを祈るばかりだが……。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年3月18日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210315-00043983-bunshun-soci


【「自殺したい」19歳女性に46歳無職男性が「手伝います」……「第2の白石」が増える理由】の続きを読む



(出典 hoken.rakuten.co.jp)


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(出典 static.tokyo-np.co.jp)


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