クイックスポーツNEWS

クイックスポーツNEWSは、ニュース及びゴルフ、野球等の各種スポーツや政治、経済、芸能など今話題になっている事に関する情報の5ch・2hhやTwitterの声をまとめて紹介しています。
お気に入りの記事を探してみてください。

雇用



(出典 www.kandagaigo.ac.jp)


それだけ魅力がないのでしょう。介護も?

1 デビルゾア ★ :2022/01/13(木) 04:40:54.31

「物流業界への就職を志す学生は0%」──これは、学習院大学経営学科の学生にアンケートを取った結果で、先日行われた4大学合同ロジスティクス・SCM研究発表会において発表された。おそらく多くの学生は、物流業界に対する好き嫌い以前に、物流に無関心なのだ。課題は、小学生から大学生に至るまで物流を学ぶ機会がほとんど無いことにある。筆者を含めた物流従事者の大半が、社会人になってから物流を学んだ人だろう。物流危機が叫ばれる今だからこそ求められる、物流教育の必要性について考えよう。

(中略)

●人材不足の要因は3K?低収入?無関心?

 物流業界の人材不足は、もはや業界内だけの課題ではなく、日本経済の発展を妨げる社会課題となりつつある。では、物流業界が人材不足にあえぐ原因とは何か?

 3K(キツイ・汚い・危険)と言われる業界イメージもあろう。他業界に比べ、長時間労働が常態化している上、平均収入が低いこともあろう。だが、最大の問題は、物流への無関心ではないか?そもそも学生・生徒らが就職先を考える上で、物流企業は候補にすら挙がらない現状を、私はこれまで何度も経験してきた。

 私は、物流企業の採用活動支援を行っている。ある物流企業の役員と共に、高校の進路指導室にあいさつに行ったときのことだ。

 「物流...ああ、トラックドライバーの募集ですね」──名刺交換をすると、すかさず先生は言ってきた。「いえ、倉庫作業員と事務員の求人票をお持ちしたのですが」と返す物流企業役員が、哀れだった。

 高校の、しかも進路指導担当の先生ですら、物流の仕事=トラックドライバーしかないと思っている。こんな状態では、そもそも就職を志す生徒の脳裏に、就職先候補として物流企業が浮かぶわけがない。

(中略)

 直近では「物流の2024年問題」が迫り、またフィジカルインターネットという新たな概念が、将来社会実装されるべき物流変革として示された。このような状況においては、物流に関わるすべてのステークホルダーによる、多様な価値観を基にした、広範な議論が必要になる。物流企業においても、現場を知る人だけでなく、現場を知らなくとも、物流を系統的に学んだ人の発想や理論が必要になっていく。

 最近、高度物流人材という言葉が使われるようになってきている。明確な定義は無いものの、物流の課題を知り、ITやロボットなどのチカラを活用しながら、物流DXなどの改善・変革を実践し、またリードできる論理的思考を備えた人材が、高度物流人材にあたるのであろう。

(全文はこちら)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fff0e874da4f19dc8f6e94014e3dbad359f425ae


【✡️雇用 物流業界を志す学生、なんと「0%」・・・人材不足が加速する物流の根本課題とは】の続きを読む



(出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


何故結婚しない⁉️

1 ボラえもん ★ :2022/01/08(土) 14:36:07.36

 長野県内で未婚率の上昇や晩婚・晩産化が進んでいる。

 2020年の初婚の平均年齢は男性31歳(全国41位)、女性29・2歳(同33位)。
30年前に比べて男性は2・1歳、女性は2・9歳それぞれ上昇。50歳までに一度も結婚していない「生涯未婚率」は男性25・87%、女性13・84%。男性の4人に1人は結婚していないことになる。

 一方、1人の女性が生涯に産む子どもの数を示す「合計特殊出生率」(20年時点)は1・53。全国平均の1・34を上回り、順位は11位だが、20歳代は17位と下がる。

 恋愛に詳しい早稲田大の森川友義教授(66)(政治学)は未婚率の上昇や晩婚化について「経済力、コミュニケーション力の低下」と分析。
雇用の不安定さに加え、スマートフォンやユーチューブなどによる対話の減少も要因とする。

 20年の婚姻件数は戦後最少となる7701件。中央大の山田昌弘教授(64)(家族社会学)は新型コロナウイルスの影響で先行きが見通せず、
結婚に踏み切れなかった人が増えたとし、「影響は続くのではないか」と懸念する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6472be91fd082b017aac34dc4c54a6c227fa68ec

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641616298/


【♥️恋愛 男性の4人に1人が生涯独身…早稲田大教授「経済力・コミュニケーション能力の低下が原因」】の続きを読む



(出典 m.media-amazon.com)


かわいそうですね!年金はどうなんでしょう。

1 トモハアリ ★ :2022/01/08(土) 07:53:21.37

大学を卒業しても希望通り就職できず、その後も受難続きだったといわれる氷河期世代。彼らは社会人になってから、どのような時代を歩み、この先、どのような未来がまっているのでしょうか。みていきましょう。

【関連記事】「非正規でさえみつからない」…中高年ひきこもりを襲う残酷な偏見
https://gentosha-go.com/articles/-/37990

※仕方がなく、大卒「一時的な仕事に就いた」氷河期世代の人たち

先月、人事院が「就職氷河期世代」を対象とした国家公務員中途採用試験で、203人が合格したとしました。試験の申込者は5,302人で倍率は約26倍。合格者が最も多かったのは国土交通省で53人。法務省48人、厚生労働省39人と続きました。

「なぜ氷河期世代を対象とした試験?」と疑問に思う人もいるかもしれませんが、政府は氷河期世代の支援に積極的です。先日、内閣官房から公表された『就職氷河期世代支援に関する行動計画2021』でも「国家公務員や地方公務員の中途採用の促進」は、具体的な取り組みとして記載されています。

そもそも世代でなければ「氷河期世代」と聞いてもピンとこないかもしれません。バブル崩壊以降、雇用環境が悪化した時期に就職活動を行った「氷河期世代」は、希望する就職ができず、諦めて不安定な雇用環境にいたり、無業の状態にいたりと、さまざまな困難な課題に直面してきました。

どれほどの範囲の人をいうのかはさまざまな説がありますが、1993年~2005年卒が多くみられる定義で、それによると、現在の40代はほぼ、氷河期世代にあたると考えていいでしょう。

大学卒業しても就職できず、やむを得ず、非正社員を選んだ人も多くいました。文部科学省『文部科学統計要覧・文部統計要覧』で、大学卒業者のうち「一時的な仕事に就いた人」の推移をみていくと、バブル崩壊後、1996年に1万人を突破し、2000年から2003年までは2万人台で推移。その後、2006年までは1万人台をキープしました。


【「大学卒業者数」と「一時的な仕事に就いた者」の推移】

(画像参照)


(出典 i.imgur.com)



(出典 i.imgur.com)



(出典 i.imgur.com)



出所:『文部科学統計要覧・文部統計要覧』より作成

もちろん、自ら「一時的な仕事」に就いた人もいたでしょう。しかしその推移をみると、いかに氷河期世代が就職で苦労したかがわかります。

※就職できなかった「氷河期世代」…悲惨な状況はどこまでも続く

就職氷河期にももちろん終わりはあり、その後、雇用環境は好転。そのとき、転職で正社員になれればよかったのですが、そこにも氷河期世代のならではの問題がありました。

キャリア形成がしっかりとされず30代を迎えた氷河期世代の人たちは、転職においても不利となり、なかなか非正社員から抜け出せない、という状況に陥ったのです。結局、40代、最も上では50代になった氷河期世代のなかには、一度も正社員になったことがない人は珍しくもありません。

また就職できずに、そのまま無業状態に陥り、社会との関りを失っている、すなわち引きこもり状態にある人が多いのも、氷河期世代の特徴です。

そして2020年に入ってからは、新型コロナ感染症の影響により、日本経済は停滞。雇止めの増加などで、再び、氷河期世代は悲惨な事態に直面しています。このまま時が過ぎ、定年を迎えたとき、ずっと非正社員として働いてきた氷河期世代はどのようになるのでしょうか。

受給される年金は、国民年金の場合、保険料は一律なので、納付月によって受給額が変わります。厚生年金の場合は、給与によって受給額が変わりますので、真面目に働き、定年を迎えたとしても、正社員と非正社員の格差は、年金が頼りの老後になっても大きな影響を及ぼすというわけです。

社会に出てから、一度も報われたことがない、という人が多い氷河期世代。政府は「就職氷河期世代支援プログラム」と称して、自立や就職、資格取得など、さまざまなサポートを行っています。ただこのような施策はあまり知られていないのが現状。もし周囲に報われない氷河期世代の人がいたなら、このような支援があることを教えてあげるのも、ひとつのサポートです。

1/7 幻冬舎ゴールドオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/7eb84155ed3b333fbaeb0aefdbf4e03b39521338

★1 :2022-01-08 04:17

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641590889/


【✡️氷河期 一度も正社員になれない「氷河期世代」老後も報われない酷い現実】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


どうでもいい❗

1 お断り ★ :2021/12/27(月) 05:49:38.98

1020万毕业生在路上,2022年稳就业的任务空前艰巨
2022年、1020万人の新卒者を迎え、安定雇用されることは前例がないほど困難になっている

就職状況を観察する上で最も重要なのは、大学生の就職状況です。

中国の農民労働者は職業選択の自由度が非常に低いため、彼らが失業とされることはほとんどありません。 彼らが働かなければ彼らの家族の生活はどうなるのか。
いくら経済状況が悪く、賃金が低くても、仕事を選り好みできません。彼らの限られた貯金では生活を支えきれないのです。
最悪の場合、農業人口が増えるだけで、1エーカーの土地に1人ではなく2人で作付けすることになるだけで、失業者となるわけではないのです。

しかし、大学生は別で、選択の自由度が高い。
仕事が見つからなければ、自宅で就職浪人をするか、進学するか、選択肢としてあります。
2021年末には、ITなど急成長している業界でも解雇が相次ぐというニュースがありました。
バイトダンス、アリババ、テンセントといった第一線で活躍する企業からも‌人員解雇のニュースが流れてきました。
以前は、この時期には大企業の年末ボーナスが過去最高額となることが多かったのですが、今年は解雇のニュースが相次ぎ、
大企業が開示したばかりの決算報告書があまり芳しくないことも相まってインターネット関連業界も冷え込むという声が非常に大きくなっています。

捜狐 2021/12/21 ソース中国語 『1020万毕业生在路上,2022年稳就业的任务空前艰巨 』
https://www.sohu.com/a/510409151_405849

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1640539832/


【✡️中国 中国、前例が無いほどの就職困難に 新卒1000万人が危機 アリババ、テンセントなども人員解雇】の続きを読む



(出典 www.networkpolymer.jp)


何故早期退職する必要があったの?

1 愛の戦士 ★ :2021/12/08(水) 18:01:06.73

日刊SPA! 12/7(火) 8:55

 高年齢者雇用安定法の改正で「70歳定年」が叫ばれるようになった。だが、不景気も相まって今の会社に居続けられるとも限らない。大企業を中心に「早期退職者」の募集が相次いでいる。

 早期退職を選ぶ人たちにもさまざまな事情があるのだが、「今でも悔やんでいます」と話すのは、製造業界に勤めていた三宅幸三さん(仮名・60代)。早期退職後に待ち受けていた厳しい現実とは?

52歳で“早期退職”して後悔
「退職を決意したのは、52歳の誕生日の目前でした」

 三宅さんは、50代で早期退職することになるとは夢にも思っていなかったという。もちろん、葛藤もあった。

「50代といえば働き盛りです。報酬もそれなりにいただいていました。それをすべて投げうって退職したんです。理由は、病身の両親の面倒を見ることでした」

仕事がない現実
 都会から実家に戻ってきたが、再就職は困難だった。そこで「自分は無職」という現実を突きつけられたという。

「失業保険をもらいながら暮らしていましたが、受給期限が過ぎても再就職先は見つかりませんでした」

 そこは田舎。若者でさえ仕事はない。当然、50歳を過ぎた中年男性に手を差し伸べてくれる企業はなかったそうだ。

再就職を目指して資格を取得
 とはいえ、ずっと無職のままでは生活ができない。退職した当時は、これといった資格は何ももっていなかったのだが、再就職に備えて資格取得を目指すことにした。

「再就職に有利な資格取得を考えましたが、どんな資格が再就職に有利なのか想像もつきませんでした。そして記憶力の衰えた身では、勉強もスムーズに捗りません」

 そんななか、職業安定所の担当者のアドバイスによっていくつかの試験に合格。

「不動産関連の資格がいいと聞きましたので、宅地建物取引士(当時は宅地建物取引主任者)と測量士補の試験に挑戦したんです。一生懸命に勉強した甲斐もあり両方の資格取得につながりました」

努力が報われ、やっとの思いで取得した資格。しかし、それでも再就職は叶わなかったという。

時給800円台のアルバイト生活
「社員として内定がもらえないのなら、アルバイトでもいいと思いガソリンスタンドで働き始めました。働くきっかけは、乙種4類危険物取扱者の資格を保有していたからです。とはいえ、あくまでもアルバイトです。時給800円台での生活は厳しいものがありました。

 住まいは、両親が残してくれた一戸建てがあるので家賃の心配はありませんでした。それに、貸家を2軒残してくれていたので少しの家賃収入は得ることができていたんです。しかし、いっこうに正社員としての仕事は見つからないままでした」

 当時大学生の娘がいた三宅さんは、学費の心配もあったと話す。検討した末に出した答えは、「株と投資」を始めることだった。

60歳を過ぎて正社員は夢物語
「株は経験があったので投資自体には抵抗はありませんでした。金融投資には退職金の一部を割り当てました」

 失敗したら「人生の終わり」という懸念もあったが、やってみることにした。

「少額の投資から始めましたが、思うように結果がついてきません。利益が出るようになったのはずっと後のことです」

 現在、三宅さんは無職だ。単発のアルバイトをしながら日々を過ごしている。

「田舎へUターンしたばかりに満足に仕事にもありつけない状況は想像以上にツラい。金融投資もこのまま続けるかというと自信はありませんし、60歳を過ぎていますので正社員は夢物語です。早期退職を考えている人は、目先の事象にとらわれず、よく考えてから結論を出した方がいいですよ」

<取材・文/chimi86>

―[早期退職した人の「その後」]―

【chimi86】
ライター歴5年目。趣味は読書、ミュージカル、舞台鑑賞、スポーツ観戦、カフェ。Instagram:@chimi86.insta

日刊SPA!
https://news.yahoo.co.jp/articles/23d3fbfbbac57b1e7a787f2bb98c10037c83615b


【✡️早期退職 52歳で早期退職して後悔。再就職できず、時給800円台のアルバイト生活に】の続きを読む

このページのトップヘ