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朝日新聞・毎日新聞等



(出典 i.imgur.com)


何が起きたの?朝日は事実を報道するでしょう❗

1 マスク着用のお願い ★ :2021/08/12(木) 06:53:18.28

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3516424/
飲酒打ち上げのテレ朝女性局員「危険な5メートル飛び降り」の謎…トラブル説も浮上

いったい、なぜ…。テレビ朝日の東京五輪番組を担当した20代女性局員が東京・渋谷のカラオケ店から転落して左足を骨折した問題で、事故現場となったカラオケ店側が11日、釈明コメントを発表した。一連の騒動を検証すると、女性局員が高さ5メートルから危険すぎる飛び降りを試みことが浮かび上がってきた。

テレ朝の五輪番組担当スタッフ10人が閉会式直後の8日夜から9日明け方まで、東京・渋谷のカラオケ店の6階の部屋で打ち上げの飲み会を開き、20代女性局員が帰ろうした際に〝事件〟が起きた。

 9日午前4時前、女性局員は同店の1階出入り口に行ったものの、ドアのカギが閉まっていると思い込んだとみられ、中2階の踊り場へ。そこから外へ飛び降りて帰ろうとした。だが、酒に酔っていたため着地に失敗。左足を骨折する重傷を負い、都内の病院に緊急搬送された。

 打ち上げの店は「カラオケパセラ渋谷店」だった。

 運営元は11日、声明を発表。「弊社施設カラオケパセラ渋谷店において、外階段踊り場(1階と2階の中間の踊り場)から飛び降り、怪我をされた方がいらっしゃいました」と報告した上で謝罪した。焦点の1階出入り口ドアの施錠については、「各階から外階段及び1階公道への避難路の安全確保に問題はございませんでした」と説明。つまり、客は通常通り、1階から出入りできたというのだ。女性局員が飛び降りた経緯は「関係部署が現在調査中」とした。

 これでは、女性局員がなぜ1階ではなく、わざわざ中2階から帰ろうとしたか、謎が残るが、一部ではトラブル説も浮上している。

「女性局員が何らかのトラブルに遭い、急いで帰ろうとして1階に行った。でも、そのドアが閉まっていると思い込み、中2階に上がって、その踊り場から外へ飛び降りたとの情報が流れていますが、真偽不明です」(テレビ局関係者)

 仮にトラブルが起きていれば、1階の受付に逃げ込むこともできたはずだが…。

 同店の左隣には、パセラグループのスポーツ&ダーツバー「ロスカボス渋谷店」があり、両店は行き来できる構造になっている。

 複数の関係者の話を総合すると、女性局員はパセラからロスカボスの中2階踊り場へ行き、そこから「KARAOKE&PARTY PASELA」の黒い看板に移って飛び降りたという。運営元の声明の「外階段踊り場(1階と2階の中間の踊り場)」は、ロスカボスの中2階踊り場を指すとみられる。

「高さは推定5メートル。男性ならケガせず着地できるかもしれませんが、女性、しかも酔った状態の女性なら非常に危険です。下はアスファルトですから。新型コロナウイルス禍で飲食店の利用は控えるよう求められていますが、渋谷は深夜も若者がいます。万が一、通行人がいるにもかかわらず、酔っ払って前後不覚になって目視できず、そのまま飛び降りていたら…。通行人まで巻き添えを食らう大惨事になりかねませんでした」(捜査関係者)

 現場は渋谷のスクランブル交差点から徒歩3分ほど。つまり、渋谷のド真ん中で、日中は人の往来は激しい。日中のパセラは10~20代の若い女性がよく出入りしている。

「そんな場所で飛び降りようとする心情が非常に不可解です」(前同)

 テレ朝はどこまで事実関係を公表するか…。

2021年08月12日 05時15分
東スポ


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(出典 image.chess443.net)


また朝日がやってます❗

1 マスク着用のお願い ★ :2021/05/26(水) 07:44:28.26

https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S14916744.html?iref=sptop_Opinion_04
(社説)夏の東京五輪 中止の決断を首相に求める

新型コロナウイルスの感染拡大は止まらず、東京都などに出されている緊急事態宣言の再延長は避けられない情勢だ。
(リンク先に続きあり)

2021/5/26 5:00
朝日新聞


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(出典 i.ytimg.com)


岸防衛大臣 応援します。頑張ってください❗

1 スタス ★ :2021/05/25(火) 20:54:34.39

 岸信夫防衛相は25日の参院外交防衛委員会で、自衛隊が運営する新型コロナウイルスワクチンの大規模接種センターをめぐり、架空の予約を繰り返すような悪質な行為があれば、法的措置も辞さないとの意向を表明した。「不正な手段によって真に接種を希望する人の機会を奪いかねず、絶対に許されない」と述べた。

 システムの不備発覚後、架空の市区町村コードや65歳未満の生年月日では予約できないよう改修したものの、入力情報が正しいかどうかはシステムで判断できないと説明。「虚偽番号で入力できるのは変わっていない」と認めた。日本維新の会の浅田均氏への答弁。

 立憲民主党の小西洋之氏は、架空情報を使って予約し、システム不備を報じた報道機関に防衛省が抗議したことについて「取材には公益性がある。抗議は報道の自由への配慮を欠くのではないか」と指摘した。岸氏は「模倣犯を増やすことにもなる。不正は不正だ。私はそういうことが嫌いだ」と反論した。
https://www.sankei.com/smp/politics/news/210525/plt2105250032-s1.html

前スレ

【速報】岸信夫防衛相ブチギレ「不正は不正だ。私はそういうことが大嫌いだ。絶対に許されない」 朝日毎日・日経のワクチン予約報道に★2 [スタス★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1621940378/


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朝日新聞は偏向報道がひどいです。中国・韓国の新聞?


1 首都圏の虎 ★ :2020/09/01(火) 10:45:35.52

 安倍晋三首相(65)を好きな有権者もいれば、嫌いな有権者もいる。しかし仮にも新聞社が、安倍首相への嫌悪をむき出しにした社説を掲載したと言えばどうだろう。報道機関として公正だろうか。そんな社説を掲載したのが朝日新聞だ。

 問題の社説は、8月29日の朝刊に「最長政権 突然の幕へ 『安倍政治』の弊害 清算の時」という見出しと共に掲載された。電子版も無料で読むことができる。

 前日の28日、持病の潰瘍性大腸炎が悪化したとして、安倍首相は辞職を発表した。24日に連続在職日数が2799日となり、2798日で最長だった大叔父の佐藤栄作(1901~75)を抜き、歴代最長となった矢先のことだった。

 日本を代表する新聞社として、第2次安倍政権の総括が求められているのは間違いない。学者は時間をかけて評価を構築するが、ジャーナリズムには速報性も求められる。

 朝日が社説で安倍辞任を取り上げたのは当然ではある。だが、その内容は冒頭から大仰だ。首相の辞職を好機として、《深く傷つけられた日本の民主主義を立て直す一歩としなければならない》と呼びかけたのだ。

 まずは“口角泡を飛ばす”という慣用句が──“口汚く罵る”と受け止めた方もおられるだろうが──ぴったりの部分をご紹介しよう。

《野党やその支持者など、考え方の異なるものを攻撃し、自らに近いものは優遇する「敵」「味方」の分断。政策決定においては、内閣に人事権を握られた官僚の忖度(そんたく)がはびこり(略)、民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いたことを忘れるわけにはいかない》

「坊主憎けりゃ」の朝日
《民主主義の土台を崩す》と言うが、世界で「最も民主化されていない国家」の1つとして知られているのが、アフリカのエリトリアだ。

 1993年に初代大統領に就任したイサイアス・アフェウェルキ(74)は独裁政治を行い、いまだに国家のトップとして君臨している。

 憲法は制定したが施行せず、大統領・議会選挙は無期限の延期。国民は男女を問わず兵役と労役が義務づけられている──これで独裁制の説明は充分だろう。

 イサイアス大統領が《民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いた》のは間違いない。だが果たして安倍首相は同じような“民主主義の敵”だったのだろうか。

 繰り返しになるが、安倍首相の政治姿勢に反対を表明したり、「何となく嫌いだ」という有権者が存在したりすることは何の問題もない。

 だが、安倍首相が《民主主義の土台を崩した》というのは、どう考えても大げさだろう。安倍首相が民主的プロセスに従って国の舵取りを行ったのは間違いない。朝日新聞の社説は“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”の代表例と言われても仕方あるまい。

安倍政治を不当評価
 元時事通信の記者で政治評論家の屋山太郎氏が、呆れながら言う。

「首相が辞め、その業績を総括する記事を書く場合、普通の政治記者なら3つのポイントを振り返ります。1つは外交、2つは防衛、そして3つ目は経済です。ところが朝日新聞は社説の冒頭で、桜を見る会の私物化と、森友問題の公文書改竄問題を取り上げました。2つの問題を重視する有権者もいるでしょう。しかし紆余曲折から“政争の具”となった側面があるのは事実です。歴代最長の在職日数を記録した一国の首相を評価する観点として、取り上げるのが相応しいのかという疑問が残ります」

 2016年8月、安倍首相はケニアで開かれた第6回アフリカ開発会議で基調演説を行い、「自由で開かれたインド太平洋構想(戦略)」を表明した。

 インド洋の海洋安全保障に力点を置いて中国を牽制。海路でアジアとインド、アフリカを結び、アフリカの安定や繁栄につなげる外交戦略を示したものだ。

「インドだけでなくオーストラリアも賛成を示し、フランスとイギリスもサポートを約束するなど、安倍外交の最大成果の1つです。そもそも日米関係は日本にとっては国内問題と言っていいほど重要ですが、安倍首相はバラク・オバマ前大統領(59)の時も安定した関係を構築し、現職のドナルド・トランプ大統領(74)とは深い信頼関係を構築しました」(同・屋山氏)

集団的自衛権が嫌いな朝日

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/5775e37192cac2527b2250d38746465b7ed6dbd1

(出典 amd.c.yimg.jp)


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朝日新聞は反日・親中・親韓?日本人は指示しますか❗

1 首都圏の虎 ★ :2020/08/29(土) 06:02:51.37



■ 異常な朝日新聞報道

 8月6日の広島での記者会見時の状況について、朝日新聞7日付朝刊は「官邸職員が腕つかみ本社記者の質問制止 官邸報道室に抗議」の見出しでトラブルがあったことを伝えている。

 内閣記者会は7月22日に官邸報道室に首相会見を開くように申し入れ、朝日は8月3日にもより多くの質問機会を確保するように内閣記者会を通じて官邸側に要望していたという。

 しかし、各社の「首相動静」などで分かるように、首相は分刻みで行動していることが多い。特に慰霊祭などの大きな行事の日はしかりである。

 そうした中で10分間、内閣記者会と地元記者会の幹事社2問ずつの4質問がセットされた。

 朝日記者は一連の流れを知っていながら、予定の問答が終わったところに「質問があります」と手を挙げ、首相は丁寧に答えた。

 その上にさらに質問し続けようとしたので、司会役の広島市職員が会見終了を宣言。飛行機は予定より7分遅れで広島空港を離陸し、東京へ向かった。

 この間の事情を朝日は「幹事社質問のやりとりの後、座ったまま挙手して『総理、まだ質問があります』と聞き、首相は答えた。記者は質問を続けたが、司会役の広島市職員が会見終了を宣言し、首相は退席した」と書いた。

 無理やり質問しようとした心の乱れを表出するかのように文章は乱れている。

 そもそも朝日はクレームをつける側ではなく、クレームされる側のはずであろう。その意味では、見出しは「盗人猛々しい」。

 しかも、職員が「短時間、記者の右腕をつかんだ」というが、故意ではあるまいし、官邸報道室長は「注意喚起を行ったが、腕をつかむことはしていない」と答えている。

 制止で触れた程度ではないのだろうか。というのも、毎日新聞は朝日同様に「腕つかみ制止」としているが、東京新聞は「朝日記者の腕つかむ?」のように「?」を付け、報道室長の反論も併記している。

 「腕つかみ・・・制止」といかにも暴力が振るわれたかのように思わせるが、読売新聞や産経新聞などが一言も触れていないことからも、ことの真相を見抜いて報道する価値なしと見たようだ。

 支那事変において政府は不拡大方針であったが、軍隊の功名心もあったが、メディアに煽られる形で、戦線が拡大していった。同時に販売部数が増加していった。

 戦争報道に注力したのは朝日新聞で拡張路線を大いに推進したことは山本武利氏の『朝日新聞の中国侵略』に詳しい。

 その朝日が戦後は一転して平和の使徒となり、販路拡大で隆盛を極めた。一時は大学入試にさえ朝日新聞の「天声人語」から出題されるようになるが、今そうした体質が問われている。

■ おわりに

 朝日の報道はマッチポンプと言えば分かりやすいかもしれない。慰安婦問題も南京虐殺問題も事実が歪曲され、歴史から消えかかっていた問題であったが朝日が再発掘してきた。

 こうした路線は創刊期に戦争報道に尽力し、支那事変から大東亜戦争当初まで最大の新聞社機を投入して部数を著しく伸ばした経験の踏襲であろうか。

 しかし、ネットの発達で、国民は速報性を重視するようになってきた。また、朝日新聞は数々の誤報で墓穴を掘り、部数が激減しているといわれる。

 今回の報道も購読者退勢の逆転を狙ったのかもしれないが、作家でジャーナリストの門田隆将氏は「朝日は、きっと批判するための材料だけが欲しかったのだろう。・・・反政府運動の機関紙と見紛う新聞。このネット時代にそんな新聞の部数が激減するのは当然だろう」(8月16日付「産経抄」)と記している。

 いま必要なのは、日本が元気を取り戻すことである。政治から元気を奪ったのは、モリカケに始まり今に至る朝日新聞先導のフェイク報道が大きな因をなしている。

 コロナで苦しんでいる今、外国が「日本の成功への関心、パートナーとしての期待」(三井美奈氏)を高めている実態を正面に見据えて、肩を落としている国民に知らせ鼓舞すべきではないだろうか。

 世界に特派員を派遣して網の目を張っているマスコミは、世界の現実と日本を比較考察しながら、日本を奮い立たせる最良の武器であるからである。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/7aeea262c44e53c9c75c10482174a614723de480?page=4


【部数激減の朝日新聞が生き残る唯一の道】の続きを読む

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