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結婚



(出典 livedoor.blogimg.jp)


困った問題です!

1 ぐれ ★ :2022/07/06(水) 05:24:36.90
※7/5(火) 7:00AERA dot.

小学生の頃は「友達100人できるかな」なんて歌っていたのが、40歳を過ぎたら「あれ? 俺って友達一人もいなくない?」と愕然とする中年男性は少なくない。特に独身の場合は、家庭を持った友人とは疎遠になり、いつの間にか、話し相手がいるのは会社だけ、なんてことにもなりかねない。さらには「今さら友達づくり? 恥ずかしい」と男のプライドが邪魔をして、どんどん“ぼっち”になってくという悪循環に……。でも本音を言えば、「友達」が欲しくてたまらない! という人だっているだろう。じゃあ、どうすればいいのか。40代からの“友達のつくり方”を聞いてみた。

*  *  *
「別府の良い温泉を教えろ」「彼氏に浮気された」などのメッセージが寄せられ、よろず相談室と化しているらしいライターのヨッピーさんのLINE。6月のある日には、こんなメッセージが届いた。

「会社以外の知り合いが全くいなくて、危機感を覚えているのですが、いい年した独身のおっさんはどうやって友達を作れば良いのでしょうか」

 すかさず、こんな返事をするヨッピーさん。

「えーなんだろ。友達の飲み会に混ぜてもらってそこから友達の輪を増やしていくとか……?」

 ところが続く”おっさん“の返信に、全ネットが泣いた。

「その友達がいないんですが」

 ヨッピーさんはこのやりとりを「胸が痛い」というツイートとともに投稿。たくさんのリツイートと「いいね」を集めた。

 ネットでこの三段オチのお手本のようなやりとりを見て、笑ってばかりもいられなかったのが40代の独身会社員氏だ。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/b795b1edb743f645a4b28c2c54533ef5a774f551
※前スレ
「独身おじさん友達いない」問題が意外に深刻 「会社以外ではいつも一人ぼっち」の中年男性はどうすればいいのか ★7 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1657018869/

★1 2022/07/05(火) 08:07:39.91

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(出典 bizspa.jp)


雇用問題が大きいですね

1 七波羅探題 ★ :2022/06/22(水) 22:54:43.20
(前略)

■結婚のための経済力に応えられない…非正規社員たちの現実
「結婚はお金ではない」とはいいますが、生活をしなければならないので、なんだかんだいって経済力。そこを重視する女性と、応えられない男性……そんな関係性がみえていきます。

同調査の独身男性、20代では15%、30代では20%が、非正規社員でした。

【独身男性現職の就業状況】

・正規雇用:46.0%/52.2%

・非正規雇用:15.2%/19.8%

・自営業・その他:4.4%/7.8%

・働いていない(学生含む):34.4%/20.3%

出所:内閣府『令和3年度人生100年時代における結婚・仕事・収入に関する調査報告書』

厚生労働省『令和3年賃金構造基本統計調査』によると、男性・非正規社員の平均月収は26万1,600円。手取りにすると20万円ほどです。賞与も含めた年収は342万円ほどになります。

結婚適齢期といわれる年代についてみていくと、20代後半で月収は24万1,400円、30代前半で24万6,000円、30代後半で25万1,300円。驚くほど、給与は増えていません。それが正社員だとどうでしょう。20代後半で29万5,000円、30代前半で33万8,000円、30代後半で37万6,400円。これで経済的に十分かどうかは意見が分かれるところではありますが、年齢と共に給与は増え、結婚への機運は高まります。

また非正規社員とはいっても給与はピンキリ。そこで給与のちょうど真ん中である中央値をみていくと、男性・非正規社員で21万2,300円、20代後半では19万8,000円、30代前半で20万1,300円、30代後半で20万7,300円。月収20万円ほどだと、手取りにすると15万?16万円程度。これで結婚を考えるのは難しいといわざるをえません。

積極的に非正規社員になったわけではなく、正規社員の仕事がないことを理由にしている人が、男性で112万人いるといわれています。もちろん正社員であれば結婚を考えられる給与が手に入るかといえば、そうは言い切れません。ただ不本意で非正規社員を続けるしかない人たちに、手を差しのべる必要はありそうです。

資産形成オンライン2022.6.22
https://gentosha-go.com/articles/-/43653?page=2

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(出典 p.potaufeu.asahi.com)


結婚対策 重要です!

1 ぐれ ★ :2022/06/12(日) 01:55:34.14
※PRESIDENT Online2022/06/10 18:00

そもそも「出産適齢期」の女性が減っている
アメリカの実業家、イーロン・マスクさんが日本の人口減少に触れ、Twitterで「日本はいずれ消滅する」と書き物議を醸しました。

まあその通りですからね。

これに対しては、少子高齢化の問題を政策的に問題だとする日本人の反応も相次ぎ、少子高齢化対策で無策な戦後自民党政治に対する批判の声も多く寄せられました。

さらに、6月3日に厚生労働省が発表した2021年の日本の合計特殊出生率は1.30と、過去4番目に低い数字となったと報じられ、国立社会保障・人口問題研究所が2017年に予測していた人口推計が約4年から6年前倒しで少子化が進行したぞということが明らかになってしまいました。

後述しますが、出生数と大きな因果関係を持つ婚姻数も19年から10万件近く減少し21年は50万1116組となり、何とも大変なことになりました。マスコミ各社も一斉に出生数の減少は国難だと報じ、まあそれはそうなんだけどいまさらなんなんだという感じにはなってきておりますね。

先般、荒川和久さんが「少子化ではなく少母化である」という趣旨の記事を書いておられましたが、少子化以前に出生可能な18歳から35歳までの女性の絶対数が減ってしまっている以上、いくら後付けで世帯当たりの子供出生数を増やそうと頑張ってもなかなか人口回復にはつながらないという指摘は当然のことと言えます。

ただ、後述しますが、日本は伸び悩んでいるとはいえ経済大国であることに変わりはないわりに、経済力の伸びに逆相関して出生率が下がる出生率において世界平均で見れば日本は「裕福な国だけど、割と少子化対策が成功してまあまあ出生率は高い国」になっています(*1)。

続きは↓
https://president.jp/articles/-/58480?page=1
※前スレ
稼げない男性は子供を残せず次々と*でいく…これから日本が直面する「非常に苦しい20年」に起きる事 ★8 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654948559/

★1 2022/06/11(土) 07:58:49.30

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(出典 kou-suke.com)


乳離れしないとダメなんですね!

1 ボラえもん ★ :2022/06/05(日) 09:03:09.31

少子化と婚活の深い関係。令和時代の結婚できない男女の問題点は?
植草美幸
結婚相談所代表・恋愛・婚活ジャーナリスト 植草美幸
千葉県出身。青山学院大学卒業。結婚相談所マリーミー代表、恋愛・婚活アドバイザー。


■少子化で緊急支援へ…少子化の一因に、結婚しない人の増加あり

先日、厚生労働省が2021年度の人口動態統計(速報値)を発表し、去年生まれた子どもの数が前年度と比べて1.3%減の84万人となり、
14年連続の減少で、過去最少を更新したことがわかりました。自民党の調査会はコロナ禍で加速した少子化に歯止めをかけるべく、
3年間結婚・出産への緊急支援に取り組むことを求める提言を岸田総理へ申し入れたと報道されています。

少子化の原因は様々で、直近ではコロナ禍の不安感なども影響しているとは思いますが、
一時的な支援で根本的な解決ができるのかという点は様々な議論がなされています。今回は、婚活の視点で考えてみたいと思います。

(中略)

婚活現場では、女性の収入にかかわらず、「男の方が年収が高いほうがいい」と漠然と考える女性が多い状況があります。
特に都心部では女性の社会進出はかなり進んでいて、私の相談所でも年収1000万円を超える婚活女性を多々担当していますが、やはり同様です。

先日も、38歳で1000万円の年収がある婚活女性が「年収を書くとお金目当ての男性が近寄ってくるから嫌です。自分以上の年収の方がいいです」とおっしゃいました。
このように、「年収が高くても、男性からお金の面で頼られたくない」という意識がある女性は少なくありません。

しかし、頼って頼られるのが夫婦です。また、なんの特徴もない38歳と、仕事を頑張ってキャリアを積み重ねた38歳では見え方が違いますし、
お相手からみたときのひとつの長所になるのだということをお伝えし、ご納得いただくケースが多いです。

そもそも、なぜ婚活世代の価値観がアップデートされないか? というと、精神的に親離れ・子離れできてない独身者が多いことも原因となっています。
前述の記事でも「日本では親と同居の独身者が多い」「将来にわたり親に子育ての責任がかかる」と表現されています。
親世代と精神的な距離が近いことで価値観を受け継いで婚活をしてしまう。教育熱心な両親に育てられた真面目な女性に多い印象です。

婚活現場では、まずは生活面と経済的に自立することから婚活が始まると考えていますから、「マンスリーマンションでもいいから実家を出てみましょう」とお伝えしています。

一方、男性側が抱える問題はどうでしょうか?

■婚活男性の課題は、“自立とコミュニケーション”

「男性が外で働き、女性は家庭を守る」という古い考えは男女それぞれの中にあるものです。すでに現在の日本はアメリカよりも働く女性の割合が多くなっていますが、
日本人男性が家事に従事する時間はアメリカ人男性の1/3というデータもあります。女性の社会的な活躍が進めばなおさら、
夫となる相手の選び方については、収入以外の、例えば、家事力や生活力を視野に入れる必要があります。

婚活現場の男性は、自立が出来ているかという点で女性から厳しくみられる時代です。具体的に言うと、自炊の可否、生活費の把握、
肥満を含めた健康管理ができているか、服装の清潔度などです。男性が年収700万円で実家暮らしの方、
年収500万円で自炊して一人暮らしの方であれば、後者の方が選ばれます。ただ、自立は最低限の話なので、プラス評価にはつながりません。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/byline/uekusamiyuki/20220604-00299349

※前スレ
【社会】婚活アドバイザー「自立できていない実家暮らし男女は結婚できない。マンスリーマンションでもいいから実家を出ろ」 ★2 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654358899/


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(出典 sukusuku.tokyo-np.co.jp)


コロナだけの問題ではないでしょう!

1 ボラえもん ★ :2022/06/04(土) 02:58:30.45

厚生労働省が3日に発表した令和3年の人口動態統計(概数)では、少子化に歯止めがかからない実態が改めて浮き彫りになった。
新型コロナウイルス禍の影響もあるとみられ、経済的な不安や受診控えなどから出産を遅らせたことで、少子化が加速した可能性がある。
3年の出生数は80万人割れには至らなかったが、減少傾向は続いており、今年生まれる子供の数は80万人を割る可能性が高い。

「重大な危機だ。『静かなる有事』と言っていい。いつまでも問題解決の先延ばしは許されない」

自民党少子化対策調査会の衛藤晟一(せいいち)会長は出生数が約81万人と過去最少を更新したことについて、こう語った。
「岸田文雄政権は『人への投資』を掲げているが、少子化対策こそ最大の人的投資だ。必要な財源の調達方法も含め、全体像を描いた上で大胆に立ち向かうべきだ」とも述べた。
https://www.sankei.com/article/20220603-KQA4DBOSFROKJBWU7YD3TQVYJQ/

※前スレ
【社会】出生数過去最少 自民党「重大な危機だ」 ★7 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654274648/


【【出生】出生数過去最少 自民党「重大な危機だ」】の続きを読む

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