クイックスポーツNEWS

クイックスポーツNEWSは、ニュース及びゴルフ、野球等の各種スポーツや政治、経済、芸能など今話題になっている事に関する情報の5ch・2hhやTwitterの声をまとめて紹介しています。
お気に入りの記事を探してみてください。

オミクロン


『オミクロン対応 ワクチン』についてTwitterの反応


ワクチン5回目、今秋にも実施へ オミクロン対応改良型、高齢者に 4回目の対象拡大も決定・厚労省
 厚生労働省の専門部会は22日、新型コロナウイルスワクチンの追加接種について、今秋以降にオミクロン株に対応した改良型で実施することを想定し、準備する方針を決めた。
(出典:時事通信)


今年の秋ですか 早く開発して欲しいですね❗

【【コロナ】 今秋 オミクロン対応のワクチン開発❗】の続きを読む



(出典 img.news.goo.ne.jp)


再びコロナ感染が増えてきました
亜種が原因ですか

1 puriketu ★ :2022/07/07(木) 11:28:13.70
鹿児島県内では6日の新型コロナウイルスの新規感染者が前週の2倍以上となり感染が急拡大している。
感染者は全国的に増加傾向で、専門家はより感染力が強いとされるオミクロン株の新たな派生型「BA・5」への
置き換わりを指摘。夏に向けて感染がさらに広がる可能性があり、基本的な感染対策の継続を呼び掛ける。

感染症に詳しい鹿児島大学大学院の西順一郎教授によると、「BA・5」は最近まで主流だった「BA・2」に比べ、
ワクチン接種や感染で獲得された免疫を逃れる力が大きい。
海外の研究では、感染を防ぐ「中和抗体」の量が3分の1に低下しているとの報告がある。

さらに、ワクチンの3回目接種から4~5カ月が経過し、免疫が減衰している時期と重なっていることも影響しているという。

デルタ株が主流だった昨年夏は、接触の機会が増える夏休みの帰省などで大きな波につながった。
西教授は「盆時期にかけて感染者が増える可能性がある」との見通しを示し、
「それぞれが『換気』『(会話などの)時間』『距離』『マスク』の四つの視点で感染対策を考えてほしい」とする。

オミクロン株が主流の年明け以降の流行は、子どもの感染が目立っており、6日の感染者も4割を10代以下が占めている。
若年層の3回目や小児のワクチン接種が低調であること踏まえ、
西教授は「発症予防や周囲に広げないためにも若い世代にはワクチン接種を検討してほしい」と呼び掛ける。
https://373news.com/_news/storyid/159067/

【【コロナ】 コロナ急拡大、オミクロン新派生型「BA・5」の影響か ワクチンや感染で獲得の免疫逃れる力大きく】の続きを読む



(出典 www3.nhk.or.jp)


本当に決断力が欲しいですね。

1 スペル魔 ★ :2022/02/17(木) 23:04:38.39

【松井一郎 維新伝心】元首相5人のEU書簡問題、国会で非難決議を オミクロンの特性に合わせた対策早急に ウクライナ問題で防衛力や抑止力の重要性を再認識
2022/2/17 15:30
https://www.zakzak.co.jp/article/20220217-5M4O2ACZ2VMCLD2J5EAM4RBJRA/?outputType=amp

大阪府は14日、新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言の発令要請をいったん見送ることに決めた。新規感染者数は昨年12月中旬から増加が続いていたが、直近1週間は前週比でわずかに減った。世界各国のデータを見ても、新たな変異株「オミクロン株」は減り始めると早い。

重症病床の使用率は40%をわずかに超えたが、「蔓延(まんえん)防止等重点措置」を継続して、少し状況を見極めるようだ。

現状でいうと、大阪の中重症者の8割は70歳以上で、20歳から60歳までのいわゆる現役世代の多くは軽症か無症状である。2年以上続くコロナ禍で経済を何度も止めてきたため、生活が苦しくなっている人は多い。これを放置することはできない。

政府と専門家は、オミクロン株の特性に合わせて、感染症法上の「2類相当」から季節性インフルエンザと同じ「5類」にするなど、早急に結論を出してほしい。いつまでも「検討する」では、国民生活は壊れる。

関連スレ
【速報】大阪+13912 死者54人    【バチーン!】 ★2 [スペル魔★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1645089653/

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1645101303/


【✡️コロナ 松井一郎「大阪の重症者の8割以上は高齢者。政府は早く『5類』にすると結論出してほしい。いつまでも検討では国民生活壊れる】の続きを読む



(出典 oki.ismcdn.jp)


また新種の変異株が出現した❗

1 影のたけし軍団 ★ :2022/02/17(木) 16:16:06.48

海外の一部地域で拡大している、いわゆるステルスオミクロン株「BA.2」の市中感染が、東京都内で初めて確認された。

これは、都の専門家会議で明らかにされたもので、都のゲノム解析で、ステルスオミクロン株「BA.2」の市中感染が、初めて確認されたという。

これは、国内で主流となっているオミクロン株と比べて感染力が強いとみられていて、専門家からは、今後の国内での拡大に懸念の声も上がっている。
https://www.fnn.jp/articles/-/317014


【✡️コロナ ステルスオミクロンの市中感染 東京都で初めて確認】の続きを読む



(出典 gifu-np.ismcdn.jp)


オミクロンのピークアウトが見えたのですか?

1 七波羅探題 ★ :2022/02/16(水) 07:20:24.43

 政府は、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の流行を受けた水際対策を3月から緩和し、感染リスクが高くない国からの帰国・入国者は自宅やホテルなどでの7日間の待機期間を3日間に短縮する方向で調整に入った。

 具体的には、感染リスクが高いとして帰国・入国者に指定施設での待機を求めている国・地域(15日時点で82か国・地域)は7日間の待機を続けるが、それ以外の国・地域は3日間とする方向だ。

 3回目のワクチン接種を終えた帰国・入国者は、感染リスクが高い国・地域でも、待機期間を3日間とする方向だ。3日間への短縮はいずれも検査での陰性が条件となる。

 また、入国者数の上限も現在の1日3500人程度から5000人程度に引き上げる方針だ。

 新規入国の手続きも簡素化する。政府が昨年11月末まで認めていたビジネス目的の短期滞在者や留学生などの入国では、受け入れ責任者が行動計画を所管官庁に提出し、事前審査を受ける必要があった。3月からは、事前審査をなくし、計画の提出先を厚生労働省に一本化する。

 岸田首相が17日にも記者会見し、水際緩和策の全体像などについて公表する方針だ。

読売新聞2022/02/16 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220216-OYT1T50033/


【✡️コロナ 帰国・入国者の待機、3日に短縮で政府調整…入国者数上限は5000人に引き上げ】の続きを読む

このページのトップヘ