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タグ:ドタキャン


高市早苗総裁のドタキャンは政治における新たな局面を象徴しています。報道番組への出演をキャンセルすることで、彼女の意見や姿勢がどのように影響を受けるのか、今後の展開に注目です。




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<ツイッターの反応>


ぶんぶん
@j9UHLz5qAjspeX3

様々な意見があり労働法制を改革するというのはいいことだと思う。ただ総裁就任のときに馬車馬の如く働くと言ってテレビ出演をドタキャンし権力握った瞬間にこういうことやる奴は信用ならない。 高市早苗首相、労働時間規制の緩和検討を指示 厚生労働相らに - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…

(出典 @j9UHLz5qAjspeX3)

小松純也
@komatsujunya88

デマを信じて排外主義を煽ったり働くと言いながらテレビ出演ドタキャンしたり自分が悪いのに相手に責任転嫁するそんな高市早苗さんが総理大臣になるとまた... youtube.com/shorts/LW0DkQn… @YouTubeより

(出典 @komatsujunya88)




(出典 www.j-cast.com)


五輪を招致した安倍さん どうしたんですか?

1 ネトウヨ ★ :2021/07/27(火) 07:09:55.95

 無観客での東京オリンピックは早くも中盤戦へ。招致を推進し、リオではマリオに扮した安倍晋三前首相は、開会式への出席を見送り、いっさい姿を見せなかった。

「2020年3月に新型コロナの感染拡大を踏まえ、五輪の1年延期を提案したのは安倍前首相。最後まで見届けるべきという世論も無視した形です」(夕刊紙記者)

 五輪延期を決めた際には「人類が新型コロナウイルスとの戦いに打ち勝った証しとして、来年の夏に完全な形で開催する決意だ」と述べていた安倍前首相だが、2020年8月に体調不良で首相を辞任。五輪組織委では名誉最高顧問にも就任していたのに、出席を取りやめた。

「月に3回ほどは書き込んでいたTwitterも、6月18日に静岡県知事候補への支援を呼びかける投稿を最後に更新が止まっています。6月24日に秘書が『森友学園』関連の新聞記事をアップしていますが、オリンピックに関してはまったく言及なし。さかのぼってみると、4月5日に『池江選手、本当におめでとうございます。「自分がすごくつらくてしんどくても、努力は必ず報われる」。白血病から復帰し、オリンピックの代表へ。ここまで重ねてこられた努力は本当に並大抵のものではなかったと思います。』と池江璃花子選手へのエールを書き込んだのが、最後の五輪関連ツイートです」(政治部記者)

 ツイートしないでだんまりをきめこむ安倍前首相には、SNS上でも批判が寄せられている。

《「反日と呼ばれる人が東京五輪に反対している」とまで言っておいて、てめぇは開会式に出席せず、メダル獲得についても言及なしです》
《安倍晋三も逃げ出すほどのオリンピックって、すごいなあ。》
《開会式に天皇陛下を出席させておいて、安倍晋三が欠席したのは本当に許せない》

 さらには、

《日本のメダルラッシュで東京五輪が盛り上がってきてるようだが、こんな時は、安倍晋三の動きに注目だ。五輪が盛り上がると、「日本選手に感動した!」とかツイートしそうだから。もしそうなったら、「なんで開会式に出席しなかったんですか?」と、みんなで聞いてあげよう》

 などという辛辣なツッコミまで。
 安倍前首相のTwitterに張り付いている人も多い様子で、“つぶやき待ち”の様相を呈しているのだ。

 連日のメダルラッシュに乗っかって、浮かれたツイートを発するのか、このまま沈黙を続けるのか。どちらの一手もまた注目を浴びそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b447c6233ec76d5066f3f22ded2b64f7759682c4
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1627314143/


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1年延期決定の安倍前首相 開会式ドタキャンに「敵前逃亡」と猛批判 | ニコニコニュース



代替テキスト

オールジャパンで対応すれば何とか開催できると思う」
「歴史認識などで一部から反日的ではないかと批判されている人たちが、今回の開催に強く反対している」

総理大臣を辞任後も冒頭のように、各所で東京オリンピックパラリンピックの開催を強く訴えてきた安倍晋三前首相(66)。ところがいよいよ開幕を迎えようとする直前になり、7月23日の開会式を欠席すると表明したというのだ。

NHKの報道によると欠席の理由として、東京都緊急事態宣言が出され、無観客開催となったことなどを考慮したという安倍氏。開会式は出席者を減らす方向で調整されており、経済3団体のトップスポンサー企業が相次いで出席を見送るといった動きに足並みを揃えたかたちとなった。

一見、世間の状況を気遣い、配慮した行動のように見える安倍氏の欠席。しかし、安倍氏といえば、首相在任中から東京五輪の招致段階から旗振り役を務め、新型コロナ感染拡大の収束が予測できないなかでの1年延期を決めた“張本人”だ。現在は、大会組織委員会の名誉最高顧問に就任している。

昨年3月24日にはIOCバッハ会長(67)と開催延期を合意した後、記者団に向けて「人類が新型コロナウイルス感染症に打ち勝った証しとして、完全な形で東京五輪パラリンピックを開催する」と意気込んだ安倍氏。さまざまな功績が評価され、同年11月にはバッハ会長からIOCの功労章「オリンピック・オーダー」が贈られていた。しかし安倍氏のやり方に、首をかしげる人も少なからずいるようだ。

「13年9月のIOC総会で福島第1原発の状況ついて『アンダーコントロール』との言葉を用いた招致演説を皮切りに、安倍氏は五輪開催に向けて本格的に動き出しました。16年のリオ五輪閉会式では、『スーパーマリオ』に扮して東京五輪アピール。そんな東京大会は1年延期されましたが、安倍氏は周囲の“2年延期案”を押し切ったのです。

しかしコロナ禍の出口は依然として見えておらず、むしろ感染は再拡大しています。それだけではなく、五輪関係者の不祥事で辞任者も相次いでいます。こういった態様に国内外からも批判の声が上がっており、開会式の2日前に欠席を表明したことは“逃げた”と思われても仕方がないでしょう」(全国紙記者)

開会式をめぐっては、19日に楽曲制作に起用されていた小山田圭吾氏(52)が辞任したばかり。さらに22日には、演出の担当者だった小林賢太郎氏(48)が過去の不適切表現で解任されるといったドタバタぶりだ。課題が山積するなかでの開幕を目前に、“ドタキャン”とも言える対応を取った安倍氏に責任を問う声が広がっている。

《「完全な形での五輪」が実現出来なかった。これは責任なんか感じてない。ただ叩かれる要素しかないから逃げただけ!! 政権からも逃げ自ら誘致した五輪からも逃げてるただの卑怯者
《さんざん神輿を担いだのだから、さすがに出席して責任を全うすべき所でしょ》
《無責任ここに極まれり》

これを「敵前逃亡」と言う。無謀な突撃を命じた指揮官が自分だけ逃げるケースはままある。



(出典 news.nicovideo.jp)

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