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ワクチン


そんなに増えてるのですか!

1 生玉子 ★ :2022/06/23(木) 00:47:28.37
 日経新聞が6月5日に報じた記事が論争を呼んでいる。今年に入って国内の死亡者数が急増している事実を指摘した内容だが、医療関係者やネットを中心に“理由はなんだ?”と謎解きゲームが始まっているのだ。その背景を探ってみた。

 記事のタイトルは<死亡数1~3月急増 国内3.8万人増、「感染死」の4倍>。厚生労働省の人口動態調査(速報値)によって、今年1月から3月にかけての死亡者が前年同期より3万8630人(10.1%)増えて、42万2037人にのぼったことを紹介。

 同期間の新型コロナウイルス感染者の死亡者は9704人と、増加分を大きく下回っており、<コロナ以外の要因があるとみられるが詳しい原因は不明だ>と日経は書く。

 実際に厚労省の同調査を見てみると、確かに今年に入って死亡者は急増しており、特に2月の死亡者は13万8474人と、前年比で2万人近く増加。3月も13万9571人と、前年より約1万6000人増えている。

 速報値のため死因別の内訳はまだ明らかになっていないことから、謎が謎を呼び、議論が過熱しているのだ。

■ネット上に飛び交った「ワクチン犯人」説

 同時期はオミクロン株が猛威を振るった「第6波」の期間と重なる。1月27日に始まった「まん延防止等重点措置」は3月21日に解除されるまで、最大で36都道府県に適用拡大。

 全国の感染者数は2月に初めて10万人の大台を超えるなど、昨夏のデルタ株を超える“感染爆発”を見せた。一方で重症化率は低下し、死者数も過去の流行は上回ったものの、全体の9割を占めたのは70代以上の高齢者だった。

 日経新聞の記事が出たあと、ネット上では“ワクチン接種の副反応が原因”、“これはワクチン死だ”、“ワクチンだけじゃなく、コロナ対策の弊害だ”といった声が多く上がり、いまも物議を醸している。

 果たして、死者急増の理由をどう考えればいいのか。

全文はソースでご確認ください。
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06200557/

前スレ
【謎】原因はコロナかワクチンか、今年に入って「日本人の死亡数」が激増している理由★11
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655900898/

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(出典 img.minnanokaigo.com)


今のワクチン 変異株対応でないの!

1 NAMAPO ★ :2022/06/22(水) 06:08:16.26
参院選(22日公示、7月10日投開票)を前に、自民党の河野太郎広報本部長が
21日、東京・新橋のSL広場前で街頭演説を行った。

前ワクチン担当相の河野氏は新型コロナ対策について言及。「最近よく『あと何回
ワクチンを打ったらいいんだ』と聞かれるようになりました」と切り出した。

高齢者や基礎疾患がある方が4回目のワクチン接種の対象となっているが、河野氏は
「最初から4回目までは、同じワクチンを打って頂いております。重症化予防の効果は
続きますが、感染予防の効果は割と早い内にへたってしまいます」と説明した。

その上で「この秋に初めて変異株対応のワクチンが世の中に出て参ります。今流行
している変異株に対する効果は、これまでのワクチンよりも強くなるはずです」と語った。

今後の対応については「もう1度国民の皆さんに打って頂くのか、あるいはリスクの
高い人に5回目も打って頂くのか、専門家に決めてもらうことになります」と話した

その上で「早ければ来年の秋に、インフルエンザとコロナの混合ワクチンが世の中に
出てくるはずです。1シーズンに1回打てば、それでシーズンを乗り切れるようになるはず。
それを目指して開発を進めている」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42324b7f761cfb16fd2444c9f5680407851aded9

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(出典 bunshun.ismcdn.jp)


思慮不足ですね!

1 NAMAPO ★ :2022/06/12(日) 22:36:03.01
池上彰「ワクチンは怖いもの」と信じている人はロシアや中国の情報操作にまんまとひっかかっている★4

大切なのは「教養の基礎体力」

たとえば「ワクチンの中にマイクロチップが入っていて、世界の人々をコントロールしようと
している」という陰謀論。こういう話がまことしやかに出てくるのですね。でもどうやって
マイクロチップをワクチンに入れることができるのか。そんな目に見えないようなマイクロ
チップが開発されれば、その時点で大きなニュースになるはずです。そう考えるとおかしな話です。
そこで「そんなチップ自体、開発されていないぞ」と、常識的な判断ができるかどうか。

非常に巧妙なデマもあります。こういうデマにひっかからないようにするには
どうしたらよいのかというと、それは「教養の基礎体力」だと思うのです。

今回、mRNA(メッセンジャーRNA)を使って極めて早くワクチンをつくることができました
。新しい技術のワクチンとなると、不安になる人も多いのはわかります。このmRNAワクチン
についても、「ワクチンを打つと遺伝子が組み換わる」といったようなデマが広まりました。

でも高校の生物の教科書を見ると、そもそも最初のところに「DNA」と「RNA」についての
解説もありますし、mRNAは「伝令RNA」として、あくまで遺伝情報を伝えるメッセンジャー
であるということが書いてあります。高校生のときにきちんと学んでいれば、理解できたはずなのです。

ワクチンに関する警戒心を招いたのは、1998年にイギリスの医師が発表した捏造論文がきっかけ
だったといわれています。「三種混合ワクチン」という名前を聞いたことがあると思います。
麻疹(M)、おたふく風邪(M)、風疹(R)の3種の病気を予防するワクチンです。頭文字から
MMRワクチンと呼ばれます。これが「自閉症の原因である可能性がある」と指摘した論文を
イギリスの医師が定評のある学術雑誌『ランセット』に掲載したのです。

医師は、三種混合ワクチンをやめて麻疹単独のワクチンに変更すれば安心と主張しました。
実は、この医師が前年、新しく麻疹単独ワクチンの特許を申請していたのです。MMRワクチンを
麻疹単独のワクチンに切り替えれば、自分が莫大な利益を得られるというわけです。自分の
ためにこんな論文を発表したということですね。 

この論文が発表されて以来、世界中でワクチン接種が激減しました。麻疹患者が増え
続けています。この論文が信じられてしまったのは、三種混合ワクチンの接種時期が
ちょうど生後12カ月から15カ月で、自閉症の症状が明らかになってくる時期と一致していたから
です。ワクチンと自閉症、因果関係があると誤解されてしまったのです。

今回、新型コロナウイルスワクチンに関しては「不妊症になる」というデマも拡散されました。
こうしたデマの出所として、ロシアと中国が名指しされています。

2021年4月、欧州連合(EU)は、ロシアと中国の国営メディアが、西側諸国のワクチンに対する
不信感を強めるために偽情報を流したという報告書を発表しています。自国製のコロナワクチンが
あまりに不人気なものだから、アメリカやドイツが製造したワクチンの信頼性を損ない、自国製の
ワクチンの安全性をアピールする意図があったというのです。

ワクチンを受ける、受けないはもちろん個人の自由ですが、中にはフェイク情報を真に受けている
人も多いようです。「ワクチンは怖いもの」と信じている人は、ロシアや中国の情報操作にまんまと
ひっかかっているのかもしれません。

(抜粋)
https://bunshun.jp/articles/-/54810

★1 2022/06/12(日) 21:53:34.17

※前:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655038414/

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(出典 www.city.miyakojima.lg.jp)


ワクチン未接種者 いつまでもコロナ感染の危険が続く!

1 ボラえもん ★ :2022/06/06(月) 00:55:51.10

新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐり、徳島文理大学香川薬学部(香川県さぬき市)の池田博昭研究室は学内の関係者を対象に中和抗体量などを調べる臨床研究を続けている。
2回目接種後、中和抗体量が半減する時期はファイザー、モデルナ製とも平均4カ月だったことなどを裏付け、7月の日本薬学会主催のシンポジウムで発表する予定。
研究では感染リスクを排除するため被験者と会わない形を徹底した。
体温計などを被験者の元に送り、やり取りはメールで行い、被験者自身が測定や撮影を行ってデータを送信し検査キットを廃棄処分するという仕組みで調査した。

■中和抗体半減期は4カ月

池田教授と芳地一教授、保健福祉学部の夛田羅(たたら)勝義、藤岡譲両教授、4~6年生5人で令和3年5月から共同研究を開始した。

研究チームは徳島、香川両キャンパスの学生と教職員(家族を含む)を対象に被験者をウェブで募り、
接種者111人(12~69歳、男性43人、女性68人)と未接種者9人の協力が得られた。

ファイザー製ワクチン接種者29人、モデルナ製28人の2回目後の中和抗体量の消失半減期はいずれも約4カ月で、男性が女性より平均で17日以上短い傾向があった。

池田教授は得られたデータを基に「中和抗体量が半減すれば感染防御力は下がるとみられ、2回目と3回目の間隔を5カ月に短縮したのは妥当」と分析する。

さらに「3回目接種後の中和抗体量はサンプル数が少なく確定的なことはいえないが、2、3カ月後に量がほぼ減っておらず、
1回目後、2回目後とも急減していたのとは明らかに異なる傾向がみえている。
かなり多くの人は3回接種により感染予防に必要な中和抗体量が得られたようにみえる」と推測する。

7月の研究発表までにはサンプル数が数倍に増えるといい「いずれのワクチンも3回接種すれば中和抗体量が一定期間持続し感染予防できることがさらにはっきりするのでは」と見込む。
また、4回目は「高齢者や基礎疾患のある人以外、早急な接種は必要ない」という現時点での見解を示した。

■持続力と副反応の製品差

このほか、中和抗体量が持続する人は副反応が強い傾向があった。
2回目接種後の中和抗体消失はモデルナ製よりファイザー製が早く、モデルナ製接種の女性は抗体が多く残り副反応の発現率も高かった。
3回目の腫れ具合は1、2回目に比べ小さかった。一方で未接種者はいずれも抗体量がゼロで自然免疫などで獲得した事例はなかった。

池田教授は「研究は体重や年齢、性別が異なっても全員同じ接種量で適切なのかという学生の疑問から始まった。
体重や年齢による差はみられなかったが、女性は男性に比べ副反応の発現率が高く発熱の程度も多い傾向がみられた」と振り返る。
>>308

始めるに当たり、被験者と直接接触しないで行える仕組みを考え、調査フォームとデータベースの構築は米子高専電子制御工学科の支援を受けた。

条件の違いによる測定誤差をなくすため被験者全員に同一の非接触電子体温計と、指先の採血で中和抗体量を測定する検査キットなどのツールを配った。

研究に加わった5年生の大江健人さんは「ワクチン接種の研究によって感染を起こすのは許されない。
研究にあたっては、非対面でリスクを下げる仕組みを考えた」と話した。
池田教授は「被験者の顔を見ないで行える、新しい時代の臨床研究の手法がみえてきた」と話していた。(和田基宏)
https://news.yahoo.co.jp/articles/06cd7fa7f13d61ca0ba43833b32b3cab1a9e929e

※前スレ
【ワクチン】3回目接種で感染予防効果が長期間持続 2回のみでは4ヶ月で抗体半減 ★4 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654436425/


【【コロナ】3回目接種で感染予防効果が長期間持続 2回のみでは4ヶ月で抗体半減】の続きを読む



(出典 www.asahicom.jp)


何故接種目標を言わないの?菅総理は言ってましたよね。ぬるい!しっかりやるのか、やらないのか。

1 どどん ★ :2022/02/07(月) 01:01:42.70

新型コロナの3回目のワクチン接種をめぐり、政府が「1日100万回」などの接種目標を公表することを検討していることがわかりました。

ワクチン接種をめぐっては、これまで菅前総理が「1日100万回」という目標を設定したのに対し、岸田総理は明確な目標を掲げておらず「接種目標を示すべき」との声が与野党からあがっています。“今月末までに希望する高齢者への3回目接種完了”を達成するためには「1日100万回」接種が必要となります。

政権幹部によりますと、職場接種が今月下旬から本格化することなどから、「1日100万回」に到達するメドがたったとして、政府は今後、接種目標を公表することを検討しているということです。

岸田総理はきのう、後藤厚労大臣らと面会していて、こうした接種目標などについても協議したものとみられます。
(06日23:59)

TBS

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a46ddd2c31c7d61ca5a823ac6e288aa0be58557


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