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学術会議


学術会議 もはや害でしかない❗

【学術会議は外傷診療の発展を拒む❗産経新聞】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


朝日新聞らしい記事ですね。

1 どこさ ★ :2020/10/26(月) 04:35:07.76

https://www.asahi.com/articles/DA3S14670882.html
 首相は大臣に窓口になってもらうと言い、その井上信治・科学技術担当相は「首相の方で考えていただく」と逃げる。

 日本学術会議が推薦した会員候補6人の任命を菅首相が拒否した問題で、理由を明らかにするよう求める学術会議側に対し、政権は不誠実かつ無責任な態度に終始している。

 従来の国会答弁に反することをしながら説明をせず、論点を学術会議のあり方にすり替え、たらい回しで相手の疲弊を待つ。それが「国民の感覚」重視を唱える政権のやり方なのか。

 首相が最近出版した「政治家の覚悟」の中に、「『伝家の宝刀』人事権」という章がある。総務相時代にNHK改革を進めるため、消極的とみられた担当課長を更迭した逸話を披露しながら、こう書いている。

 「人事権はむやみに行使するものではありません」「更迭された当人は別にしても、まわりから支持が得られ、納得されるものでなくては、反発を招き、官僚の信頼を失うことになります」「まちがっても恣意(しい)的に利用してはなりません」

 この間(かん)の首相の振る舞いは、この戒めの明らかな逆をゆく。しかも今回は、省庁の役人とは違い、学問の自由を保障する憲法のもと、政治からの独立・中立が求められる組織の人事だ。慎重さや丁寧さがより求められるケースではないか。

 首相の本意は人事権をめぐる別の記述にあるようだ。組織を統率し、己の意のままに動*ために、手にしている大きな権限を行使するという考えだ。

 6人は前内閣に批判的な発言をしたことがある。総合的、俯瞰(ふかん)的、バランスといった聞こえのいい言葉の裏に、異論を唱える者を許さず、研究者とその集団を政権に従順なものにしようという思惑が透けて見える。

 だがそんな力ずくの手法は、まさに「反発を招き、信頼を失う」。問題発覚後の内閣支持率の下落はその表れだ。

 批判をかわそうと、政権やその支援者は学術会議の側に問題があるとの言説を流してきた。税金を使いながらまともに活動していない、税投入は日本だけだ、中国の国家事業に積極的に協力している――などだ。

 虚偽や歪曲(わいきょく)があると指摘されると、訂正したりトーンを弱めたりしたが、ネット上には、誤った情報をもとに会議を批判し、学者をことさらにおとしめる投稿が相次ぐ。フェイクニュースをばらまき、人々を誤導・混乱させた罪は大きい。

 あすから臨時国会が始まる。著書で、説明責任を果たすことの大切さにも繰り返し言及している首相が、数々の疑問にどう答えるか、注目したい。


関連

日本学術会議が北大の“学問の自由”を侵害 名誉教授は「なぜ中国を批判しない」と指摘
デイリー新潮 2020年10月21日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10210600/?all=1

奈良林氏はコラムに《学術会議からの事実上の圧力で、北大はついに2018年に研究を辞退した》と記した。


前スレ ★1 25(日) 14:40 [Felis silvestris catus★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603604445/


【朝日新聞「ネット上には、誤った情報をもとに日本学術会議を批判し、学者をおとしめる投稿が相次ぐ。】の続きを読む



(出典 www.sponichi.co.jp)


学問自由をめちゃくちゃにしているのはお前達だろうが❗腹が立つ。学術会議一刻も早く解体して欲しい。


1 ばーど ★ :2020/10/23(金) 19:53:20.67

学術会議、拒否の4人が撤回要求 - 「政府は学問の自由破壊」

 日本学術会議が新会員候補に推薦し、菅義偉首相が任命拒否した6人のうち、岡田正則早稲田大教授や松宮孝明立命館大教授ら4人が23日、日本外国特派員協会で会見し、任命拒否は「学問の自由を破壊する憲法違反」「政治権力に左右されない職務の大きな妨げ」などと訴え、早期撤回を求めた。

 岡田氏は「会員の適否を政治権力が決められれば、憲法23条が保障する『学問の自由』の破壊になる」と主張。松宮氏は、政府が拒否の根拠に「公務員の選定、罷免は国民固有の権利」と規定する憲法15条を挙げている点に触れ「首相は、どんな公務員も自由に選び、選ばないことができると宣言した」と指摘した。

2020/10/23 18:25 (JST)
https://this.kiji.is/692303397190419553?c=39550187727945729

★1が立った時間 2020/10/23(金) 18:29:11.39
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603445351/


【【学術会議】拒否の4人が撤回要求「憲法23条が保障する『学問の自由』の破壊になる」】の続きを読む



(出典 blog-imgs-135.fc2.com)


左傾化した学術会議は日本のためになっているの?害でしかない。

【学術会議 異常な左傾化】の続きを読む



(出典 i.ytimg.com)


学術会議は中国に軍事技術だだ漏れ。早く解体して欲しい。

1 ばーど ★ :2020/10/14(水) 12:13:51.45

「まるで楽園」

菅義偉総理が、新会員候補の任命を拒否したことで大きな注目をあつめている日本学術会議。中国政府が推進する「千人計画」は、そのメンバーを含め日本人研究者も多数参加するプロジェクトだ。日本の科学技術が盗まれる可能性も囁かれる、その実態とは。

 ***

中国政府が2008年に開始した「千人計画」は、海外の優秀な研究者、技術者を誘致することを目的にしている。米国では「千人計画」に関連する中国へのスパイ容疑での摘発が相次いでおり、知的財産窃取のための計画として世界的に問題視されているのだ。

今回、週刊新潮は中国の教育機関や論文などの情報を基に、「千人計画」に携わる日本の研究者を独自に特定。7月頃から接触を試みてきた。が、例えば、マイクロナノロボットや生物模倣ロボットシステムの権威で、日本学術会議の会員だった名城大学の藤田敏男教授は再三の依頼に無回答だった。

口を噤む研究者も少なくないなか、“隣国という気安さから新天地を選んだ”と取材に応じてくれたのは、東京大学名誉教授で物理学が専門の土井正男氏(72)だ。

「現在は北京航空航天大学の教授として、専門のソフトマター物理学を教えています。9年前に北京の理論物理学の研究所に呼ばれて連続講義をした際、知り合った中国の先生から『千人計画』に誘われまして」

土井氏が論文リストを送ったところ、中国政府から招聘を受けることになった。

「東大は辞めても名誉教授という肩書しかくれませんでしたが、北京の大学は東大時代と同じポストで、待遇も少し多いくらい用意してくれました。普段は学生相手に講義をしなくてもよいし、日本的な公的な科学研究費(科研費)にあたる『競争的資金』にもあたりました。私は中国語を書くことができないので、申請書類は准教授が代わりに出してくれました。日本では科研費をどうやって取るのかで皆が汲々としているの。そういう意味ではまるで楽園ですね。面倒なことをやらずに学問に没頭できて本当に幸せです」

と喜びを隠さないのだ。とはいえ、土井氏が籍を置く大学は、日本でいうところの防衛大学。軍事研究も盛んと聞けば、自らの研究が悪用される懸念はなかったのか。

「よもや日本にそんな技術がありますかね? アメリカや日本が技術的に進んでいて、中国がスパイで盗んでいるという考えは間違いだと思います」

土井氏は自身の研究が中国に盗用されるとはつゆほども考えていない。が、自由に研究させて、利用できるところを吸い上げることこそ、中国当局の狙いではないのか。

10月15日発売の週刊新潮では、土井氏と同じく「千人計画」に参加する他の研究者の証言も紹介。なぜ彼らは中国に渡り、怪しげなプロジェクトに参加することになったのか。その実態に迫る。

(記事は有料版【先出し全文】でも読むことができます)

「週刊新潮」2020年10月22日号 掲載

2020年10月14日 11時11分 デイリー新潮
https://news.livedoor.com/article/detail/19053375/


【【学術会議】中国「千人計画」で日本の技術が盗まれる 参加の東大名誉教授が告白「中国は楽園。学問に没頭できて幸せ」】の続きを読む

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