皇室新聞 2022年5月29日
小室圭さん投資家に
先月4月15日に、2度目のNY州司法試験に不合格となったことが報じられ、今後の動向に注目が集まっている小室圭さんですが、今週発売された「女性セブン」(2022年6月9日号)は、「小室圭さん“投資家になる”眞子さんの資産握りしめ」というショッキングなタイトルの記事を報じました。
小室圭さんに、どうしても一時帰国しなければならない事情ができたようだ──。
米ニューヨークの日本人コミュニティーではいま、そんな話題が持ち上がっている。小室さんが2度目の司法試験に落ちてから1か月。最大の懸案はビザの問題だ。
現在、小室さんは学生ビザの延長措置の『OPTプログラム』を利用して、眞子さんはその配偶者ビザで滞在しているとみられている。しかし、小室さんのビザは早ければ5月中にも失効する。冒頭の“事情”とは、ビザ切れの強制帰国を避けるためのもの。
「小室さんは、通称『投資家ビザ』と呼ばれるビザを取得しようとしているそうです。申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがある。そのために一時帰国しなければならないのです」(外務省関係者)
「女性セブン」(2022年6月9日号)
実は以前から投資家を目指していた?
小室圭さんは、かつて、「Challenges and Implications for Potential Reforms of Crowdfunding Law for Social Enterprises(社会的企業のためのクラウドファンディング法改正の可能性への課題と示唆)」というタイトルの論文でコンテストに準優勝したことが話題となりました。
この論文のタイトルからも、小室圭さんが起業や投資に関して強い関心を持っていることが伺われますが、一橋大学大学院国際企業戦略研究科を卒業した際の論文のテーマも「海外から日本への投資」となっており、ある意味で、弁護士以上に投資家となることに関心を持っていたのかもしれません。
また2019年5月に放送された情報番組『バイキング』(フジテレビ系)では、小室圭さんの代理人弁護士が次のように発言しています。
「小室さんは弁護士資格の取得を目指しているといってますが、弁護士になるとは言っていません」
「例えば、どこかの企業に就職するとかもしかしたら自分で起業するかもしれない」
「彼はいまライフプランを作っている」
婚約内定の状態で、眞子さんを一人日本に残しアメリカのロースクールに留学しながら、このように、必ずしも弁護士になるわけではなく、あくまで今後の人生の計画を練っている最中であるとのメッセージが発表されたことで、当時は大いに批判を浴びることとなりました。
ですが、このような代理人弁護士の発言からも、小室圭さんが必ずしも国際弁護士になることを最終目的としているのではなく、同時に、別の道も模索していたということが分かります。
また、日本とニューヨーク州の弁護士資格を持つ山口真由さんは、小室圭さんがコンペで準優勝を獲得した論文の内容から、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーを目指しているのではないかとして、次のようにも語っていました。
論文を読んでいくと、小室さんが目指す弁護士像も見えてくるという。
「クラウドファンディングという時流に乗ったテーマを選び、その問題点を洗い出してうまくまとめてあります。小室さんは企業法務に携わる弁護士を目指しているのかもしれません。企業法務弁護士には大きく分けて2つあるのですが、1つはM&A(企業の合併や買収)などに関わり会社法を専門にするコーポレート・ロイヤー。もう1つは、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーです」(山口さん)
企業法務に関わるとなれば、それなりの年収も見込めるのだろうか?
※全文はリンク先で
https://motokunaicho.com/archives/1607
【関連スレ】
小室圭さん、眞子さんが30年間コツコツ貯めた貯金1億円を軍資金に投資家転身か★4 [牛丼★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653719074/
★1:2022/05/31(火) 00:54:33.21
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653926073/
タグ:小室圭
【話題】小室圭さん、2度目の司法試験『不合格』→「合格点に5点足りずとても無念」「次は7月に挑戦します。しっかり頑張ります」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220415/k10013583491000.html
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験の結果について、留学などを支援してきた弁護士に不合格だったと明かしたうえで「次は7月に挑戦します。しっかり頑張ります」と伝えたことがわかりました。
小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんによりますと、15日午前、小室さんから電話があり、司法試験の結果について「残念ながら落ちました。合格点に5点足りず、とても無念です」と伝えられたということです。
奧野さんが今後どうするのかと尋ねると「次は7月に挑戦します。しっかり頑張ります」と答えたということです。
小室さんは、眞子さんとニューヨーク州の賃貸マンションで暮らしながら、州内の法律事務所で弁護士の助手として働いていて、今の生活について「夜遅くまで働いています」と話していたということです。
ニューヨーク州の司法試験の結果は、日本時間の15日午前0時すぎ、州の司法試験委員会のホームページで発表されましたが、小室さんの名前はありませんでした。
★1:2022/04/15(金) 01:01:44.36
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1650029937/
【速報】小室圭さん、2度目の司法試験 「不合格」か 合格者リストに名前なし
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202204140001167.html
米ニューヨーク州司法試験委員会は14日(日本時間15日)、2月22、23日に行われた試験の合格者リストをサイトで公表したが、「K」の欄に、秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)に相当する名前はなかった。この日公表された名簿が合格者全員を網羅しているかは不明だが、またも不合格だった可能性がある。
小室さんは昨年5月に米フォーダム大ロースクールを修了し、7月に司法試験に初挑戦したが、10月の結婚直後に不合格が判明。現地の法律事務所で法務助手として働きながら、資格取得を目指してきた。同委員会によると、受験者には先に結果が通知されている。
同委員会は、今回の試験のデータも公表した。計3068人が受験。うち1378人が合格し、全体の合格率は45%だった。同試験は毎年2回行われ、合格率は2月の方が7月より低く、今回も、昨年2月の49%、同7月の63%から下がった。小室さんのような再受験の合格率も、初めての受験より低い傾向。今回の再受験は1610人で、合格率は30%と、さらに狭き門となった。初受験の合格率は61%だった。試験は、計400点中266点を取れば合格する。
小室さんが再び残念な結果だった場合、法律事務所の雇用への影響にも注目が集まる。米国に滞在し働き続けるための、ビザの状況も明らかになっていない。一般的には現在は学生ビザとみられ、その場合は早ければ5月に期限切れとなる。
一方で、眞子さんは最近、マンハッタンのメトロポリタン美術館(MET)でボランティアを始めたとの情報がある。METのサイト内で紹介されている、日本の絵画に添えられた2月3日付の解説の文末に「Mako Komuro」の署名が確認できる。夫婦のニューヨーク生活が今後どうなるのか、注目される。
★1:2022/04/15(金) 01:01:44.36
前スレ
【速報】小室圭さん、2度目の司法試験 「不合格」か 合格者リストに名前なし どうなる夫婦のNY生活 ★4
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1649959683/
【皇室】英紙デイリー・メール「司法試験受験後の小室圭さんは信じられないほど暗い表情にみえた」
https://www.nikkansports.com/m/general/nikkan/news/202202250000606_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral
英紙デーリー・メール(電子版)が英時間24日(日本時間25日)、米ニューヨーク州司法試験2日目に会場でキャッチしたとする秋篠宮ご夫妻の長女眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)の様子を前日に続いて再び、写真付きで報じた。試験は米時間22、23日に州内4カ所で実施。同紙は試験初日に会場から出てきたポニーテール姿の小室さんの姿を報じていた。
この日の続報でも、小室さんはポニーテール姿。ジャケットこそ着てなかったが、前日と同じデニムシャツに紺色のズボン、映画「スター・ウォーズ」とVANSがコラボしたスニーカーのコーディネートだった。昼休み時間なのか、コーヒーカップを手に会場に入っていったという。同紙はシャツの胸元を大きくあけたカジュアルな装いが、結婚会見時のスーツ姿とは全く雰囲気が異なるなどと指摘。小室さんの様子を「信じられないほど暗い表情にみえた」などと伝えている。
弁護士資格取得を目指す小室さんは、昨年7月に同試験に初挑戦したが、昨年10月の結婚直後に不合格が判明。これが再挑戦となる。結果は早ければ4月末にも発表されるが、再び不合格だった場合は就労ビザ取得にも影響が出てくる可能性もある。(ロサンゼルス=千歳香奈子通信員)
【皇室】 小室圭さん、2月23日ついに2度目の受験へ
| 小室圭さんの司法試験不合格すら叩く人たち…“一連の騒動” とは「関係ない」と自制求める声も(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース 小室圭さんの司法試験不合格すら叩く人たち…“一連の騒動” とは「関係ない」と自制求める声も(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
ソースは本人
https://twitter.com/komurokei2021

(出典 i.imgur.com)
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✡️話題 小室圭さん NY州司法試験、次も不合格なら弁護士事務所退職の可能性
- NO.9975846 2021/11/09 07:52
小室圭さん NY州司法試験、次も不合格なら弁護士事務所退職の可能性 - 一難去ってまた一難だ。数多の批判を乗り越えて10月26日に結婚を果たした小室圭さんと眞子さんだったが、29日に発表された米ニューヨーク州の司法試験の合格者リストに“Kei Komuro”の文字はなかった。宮内庁担当記者が語る。
「NY州の司法試験の合格率は高いと言われていたため、受かるだろうというのが大勢の見方だった。実際、今回の司法試験全体の合格率は63%で、初受験した人に限れば78%です」
不合格となった小室さんは当面の間は就職先であるNY州の弁護士事務所でロークラーク(弁護士見習い)として働くことになる。
NY州弁護士の資格を持ち、日本で弁護士活動を行なう清原博氏が語る。
「当初、小室さんの年収は1500万円とも言われていましたが、それは合格を見込んでのことでしょう。不合格だったので一般的なロークラークと同等の年収600万円くらいでの雇用になると考えられます」
NY州は日本と比べても物価が高く、「年収600万円だとセキュリティが万全な家に住むことは難しい」(NY市民)という。
小室さんは来年2月に行なわれるNY州の司法試験に再びチャレンジする意向だとされている。清原氏が語る。
「2月の試験は難易度こそ変わりませんが、合格率が20%ほど下がります。2月に試験を受ける人の多くは、大学を卒業して仕事をしながらの受験となり、勉強に割ける時間が少なくなるためで、小室さんも同様です。
また、もし仮に2回目も落ちた場合、事務所の中で小室さんは弁護士になれる可能性が低いとみなされ、事務所にいられなくなるかもしれません。実際、2回立て続けに落ちて負い目を感じ、自ら事務所を..【日時】2021年11月08日 07:15
【ソース】NEWSポストセブン
【関連掲示板】
✡️話題 小室圭さん、母親の元婚約者と面会予定だったがドタキャン 2人は14日に渡米予定
https://www.chunichi.co.jp/article/364677?rct=entertainment
TBS系情報番組「ゴゴスマ」は12日の放送で、あさってNYへ渡米すると報じられている秋篠宮家の長女小室眞子さんと圭さんについて取り特集した。
番組では、圭さんの母親の元婚約者の代理人に取材。11月上旬に圭さんと会う予定が決まっていたが、当日になって中止の連絡が入り、面会が実現できなかったという。このまま渡米するなら「非常に悲しい」という気持ちを抱いていると報じた。
スタジオ出演した政治ジャーナリストの角谷浩一さんは「匿名希望の方がどんどん増えていって、当事者がどんどん遠ざかっていく状況」と解説。また「国民的関心事なのは間違いない」と現況を述べ、「本当の真意はどこにあるのかだんだんわからなくなってる」と金銭トラブルが注目される背景を説明した。
同じく出演した人気グループ「A.B.C-Z」の河合郁人は、直前に面会が流れるなど順調に解決しない状況から「小室さんと弁護士の方、代理人の方。連携がしっかり取れてるのかな…」と不思議そうに話した。
MCの石井亮次アナも「(結婚)会見までに解決するかってのがあって、次は渡米までに解決するかっていうのがあったんですが…。もう渡米したらもうほんとうに解決する道筋ってのはなかなか見えてこない気もする」と話した。
✡️驚愕 フォーダム大学を卒業どころか入学さえしていない可能性濃厚へ
いよいよおかしなことになってきた。小室圭氏は大学時代に法学部に在籍したことがないから、
フォーダム大学の受験資格がそもそもないようだ。つまりフォーダム大学を卒業どころか入学さえしていない可能性があるのだ…!
https://news-us.org/article-20211105-00143837472-komuro
✡️眞子さん 眞子さんと結婚した小室圭さん、司法試験不合格「再びチャレンジします」
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験の結果について、留学などを支援してきた弁護士に不合格だったと明かしたうえで、「再び試験にチャレンジします。努力を積み重ねていきます」と伝えたことがわかりました。
これは、小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんが、NHKの取材に対して明らかにしたものです。
奧野さんによりますと、30日午前、小室さんと電話で話した際に、小室さんが「今回の試験の結果は不合格でした。大変申し訳ございません」と述べたということです。
その上で、「来年2月の試験に再びチャレンジします。努力を積み重ねていきます」と話したということです。
奧野さんは、この時、眞子さんとも話したということで、眞子さんは、「小室さんの話をそのとおりに受け止めています」と話し、小室さんの勉強を支えていきたいという趣旨の言葉も述べたということです。
ニューヨーク州の司法試験の合格者は、29日夜、州の司法試験委員会のホームページに掲載されましたが、小室さんの名前はありませんでした。
小室さんは、ニューヨーク州のロースクールを卒業したあと、先月から州内の法律事務所で弁護士の助手として働いていて、現在は今月26日に結婚した眞子さんのパスポートやビザの取得といったアメリカに渡る準備を進めながら、東京都内のマンションで眞子さんと2人で生活しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211030/k10013328591000.html
試験は9227人が受験し、5791人が合格。全体の合格率は63%、初めて受験した人の合格率は78%だった。また、圭さんが卒業した米フォーダム大ロースクールなど、米国内で法律の勉強をしていた生徒の初回合格率は87%というデータもある。
NHKによると、小室さんは日本で勤務していた弁護士事務所の所長・奧野善彦氏に同日午前に電話し「今回の試験の結果は不合格でした。大変申し訳ございません」と報告。来年2月の司法試験に再チャレンジすることを明かしたという。
26日に結婚したばかりの眞子さんは夫の不合格を受け止め、今後も「支えていく」と決意。現在パスポートを取得している最中で、渡米の意向に変更はない。
ただし、不合格で人生プランに狂いが生じたことはたしか。小室さんはすでにニューヨークの法律事務所「L」でLaw Clerk(法律事務員)として働いているが「ドライな米国社会では司法試験に2回連続で落ちるとクビになりかねない」(米国在住ライター)という。
しかも〝弁護士見習い〟的な位置付けのLaw Clerkですら、1年目は寝るヒマもないほどの激務だ。
「再チャレンジに向けてどうやって勉強時間を確保するのか。司法試験の合格率が初回ほど高いのはそのためで、仕事と試験勉強を両立させるのは難しい。小室さんはいきなり厳しい現実に直面したことになります」(同)
収入の面でも弁護士と事務員では雲泥の差があり、司法試験に合格した前者なら年収2200万円程度、後者は600万年程度になる。
「夫婦の置かれた状況を考えても、来年2月の試験がラストチャンスになる可能性が高い。ここで合格できれば問題ないが、万が一ダメなようだと、日本に戻ることも考えなければいけない」(キー局皇室担当ディレクター)
入籍後の会見で眞子さんは小室さんの留学について「前倒しして海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました」と語っている。〝自由の国〟アメリカで暮らしたいのは眞子さんの方なのだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3761227/
★1 2021/10/30(土) 19:31:14.79
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635754191/
✡️NHK】 眞子さんと結婚した小室圭さん、司法試験不合格「再びチャレンジします」
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験の結果について、留学などを支援してきた弁護士に不合格だったと明かしたうえで、「再び試験にチャレンジします。努力を積み重ねていきます」と伝えたことがわかりました。
これは、小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんが、NHKの取材に対して明らかにしたものです。
奧野さんによりますと、30日午前、小室さんと電話で話した際に、小室さんが「今回の試験の結果は不合格でした。大変申し訳ございません」と述べたということです。
その上で、「来年2月の試験に再びチャレンジします。努力を積み重ねていきます」と話したということです。
奧野さんは、この時、眞子さんとも話したということで、眞子さんは、「小室さんの話をそのとおりに受け止めています」と話し、小室さんの勉強を支えていきたいという趣旨の言葉も述べたということです。
ニューヨーク州の司法試験の合格者は、29日夜、州の司法試験委員会のホームページに掲載されましたが、小室さんの名前はありませんでした。
小室さんは、ニューヨーク州のロースクールを卒業したあと、先月から州内の法律事務所で弁護士の助手として働いていて、現在は今月26日に結婚した眞子さんのパスポートやビザの取得といったアメリカに渡る準備を進めながら、東京都内のマンションで眞子さんと2人で生活しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211030/k10013328591000.html
試験は9227人が受験し、5791人が合格。全体の合格率は63%、初めて受験した人の合格率は78%だった。また、圭さんが卒業した米フォーダム大ロースクールなど、米国内で法律の勉強をしていた生徒の初回合格率は87%というデータもある。
NHKによると、小室さんは日本で勤務していた弁護士事務所の所長・奧野善彦氏に同日午前に電話し「今回の試験の結果は不合格でした。大変申し訳ございません」と報告。来年2月の司法試験に再チャレンジすることを明かしたという。
26日に結婚したばかりの眞子さんは夫の不合格を受け止め、今後も「支えていく」と決意。現在パスポートを取得している最中で、渡米の意向に変更はない。
ただし、不合格で人生プランに狂いが生じたことはたしか。小室さんはすでにニューヨークの法律事務所「L」でLaw Clerk(法律事務員)として働いているが「ドライな米国社会では司法試験に2回連続で落ちるとクビになりかねない」(米国在住ライター)という。
しかも〝弁護士見習い〟的な位置付けのLaw Clerkですら、1年目は寝るヒマもないほどの激務だ。
「再チャレンジに向けてどうやって勉強時間を確保するのか。司法試験の合格率が初回ほど高いのはそのためで、仕事と試験勉強を両立させるのは難しい。小室さんはいきなり厳しい現実に直面したことになります」(同)
収入の面でも弁護士と事務員では雲泥の差があり、司法試験に合格した前者なら年収2200万円程度、後者は600万年程度になる。
「夫婦の置かれた状況を考えても、来年2月の試験がラストチャンスになる可能性が高い。ここで合格できれば問題ないが、万が一ダメなようだと、日本に戻ることも考えなければいけない」(キー局皇室担当ディレクター)
入籍後の会見で眞子さんは小室さんの留学について「前倒しして海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました」と語っている。〝自由の国〟アメリカで暮らしたいのは眞子さんの方なのだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3761227/
★1 2021/10/30(土) 19:31:14.79
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635670516/
✡️速報 小室圭司法試験 合格の情報も❗
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✡️速報 小室圭 司法試験合格者の名簿になかった!
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✡️事件 小室佳代さん 詐欺罪で刑事告発
10月6日、小室圭さんの母・佳代さんが詐欺罪で刑事告発された。あるジャーナリストが東京地方検察庁に告発状を提出したのだ。
「告発状は、受け取りが拒否されることもありますが、今回は拒否されてはいないので、第一関門は突破しています。次の関門は受理されるかどうか。受理されれば、本格的な捜査が始まることになります。」(全国紙記者)
(記事全文はソース元にてご確認下さい)
NEWSポストセブン 2021.10.08 11:00
https://www.news-postseven.com/archives/20211008_1697675.html
★1が立った日時 2021/10/08(金) 11:35:43.71
※前スレ
小室佳代さん 詐欺罪で刑事告発 ★30
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1633722656/
■関連情報
告発者・篠原常一郎氏による告発状の内容詳細解説動画 (10月6日配信済み)
(出典 Youtube)
✡️話題✡️ 国民が小姑のように結婚に注文をつける事自体が異様
婚約内定発表から約4年のときを経て、ようやく成就する眞子さまの結婚は、手放しの「祝福ムード」とはいかぬままゴールを迎えそうだ。
2人の結婚をどうとらえればいいのだろうか。皇室の結婚に詳しい森暢平教授に寄稿してもらった。
眞子さまとの婚約が内定している小室圭さん(29)が近く、米国から帰国する。10月中にも自治体に婚姻届が提出されるはずである。
週刊誌やSNSにはいまだに「駆け落ち婚」への非難が多いが、バッシングを続けても2人が結ばれることには変わりがない。
それよりも、なぜ2人が結婚し、それに対し、あまりよくない思いを持つ人が多いのはなぜかを考える方が、生産的ではないか。
「『私』を抑えて国民のために尽くしてきたことで敬愛され、信頼を得てこられたのが皇室です。ところが眞子さまは『好きだから結婚する』というお考えを最後まで崩しませんでした。(略)『わがままを通した』ということ。
『私』を優先したことにより、裏切られたと感じる国民も少なからずいます」
静岡福祉大の小田部雄次名誉教授のコメントである(『週刊新潮』9月16日号)。申し訳ないが、共感できない。この論理に沿うと、滅私奉公が皇室の務めだということになる。
結婚においても好きな人を選んではならないということになる。天皇・皇族の自由意思は否定されるべきなのか。
(中略)
近代の皇室の歴史は、国民とのフラットな関係への志向(皇室平民化路線)と、権威化路線とのせめぎ合いのなかにあった。戦後皇室は基本的には、平民化路線へと向かっていた。
だが、近年、怪しくなってきた。それは、災害や経済的苦境が続き、日本の国際的地位が低下したことと無関係ではない。
人は、何かに確信が持てないとき、過去とのつながりを確認したくなる。正統性、伝統、国家というアイデンティティーにすがりたくなるのだ。
従来の通婚範囲から大きく外れた場所から出現した小室さんを受け入れにくいのは、私たちが、不安の時代を生きているからである。
■ありのままであるために必要
だが、その深層には、天皇に権威性を求めてしまう社会の変化がある。不安定な政治に飽き飽きする私たちは、不変なものを皇室に求めてしまう。
皇室は無私(わがままを言わない存在)だと信じたくなってしまうのだ。
そもそも、孫娘の結婚に、祖父の許可が必要な家庭など今の日本にはほぼ存在しない。皇室の存在意義は、日本の家族の鏡であることだ。そこからの逸脱こそ、皇室の存続にかかわる。
確かに、小室さんは同等性の原則からは大きく外れる。しかし、21世紀の私たちは、100年以上前の原則を皇族に押し付け続けるべきなのか
息苦しい日本で、若者たちは、相手の地位や年収や容姿といったステレオタイプ化した異性の魅力を重視していない。
一緒にいて居心地のいいこと、ありのままの自分でいられることが最も重要である。社会学はこれをコンフルエント・ラブ(融合する愛)と呼び、従来型の恋愛と区別している。
眞子さまが選んだ小室さんは、まさに、ありのままの眞子さまであるために必要な存在である。眞子さまの言葉を借りれば、
小室さんは「かけがえのない存在」であり、2人の結婚は「自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択」である。この言葉に、国民は戸惑っていると言う人がいる。
社会の不安を眞子さまの結婚への期待に置き換えるべきではない。
国民と皇族は違うという人もある。同じである。逆に、同じであろうとしたことこそ皇室と国民を結ぶ回路であった。皇族にもプライバシーもあれば、個人的な欲望もある。恋もする。
国民が総小姑(こじゅうと)状態になり、眞子さまの結婚に注文を付けること自体、異様である。『週刊朝日』を含めたメディア報道もおかしかった。
結婚を両親が認めたことも明らかで「駆け落ち婚」と呼ぶのはもはや適切ではない。仮に「駆け落ち婚」だとしても、そのどこが問題なのか。
彼女の結婚を見守ることしか、私たちがなしうることはない。
全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1345e70255c5ecec46501207d824a6d2c13ef67?page=3
✡️スポニチ 小室さん就職先は米大手法律事務所 年収2500万円or600万円
| 小室さん 就職先は米大手法律事務所 年収2500万円or600万円 司法試験合否で分かれ道(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース 小室さん 就職先は米大手法律事務所 年収2500万円or600万円 司法試験合否で分かれ道(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
小室さん 就職先は米大手法律事務所 年収2500万円or600万円 司法試験合否で分かれ道
9/26(日) 5:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/40a582047fd4877342f6b0c938ab16d8e19bdb4e
秋篠宮家の長女眞子さま(29)との結婚に向けて、27日にも米国から帰国する小室圭さん(29)の就職先が25日、米国全土に5カ所の拠点を持つ大手法律事務所と判明した。小室さんはニューヨークオフィスに助手として既に籍を置く。
国際弁護士の清原博氏は「投資や金融などの企業法務を扱う弁護士が花形のニューヨークではこうした分野に強い人材を求める。小室さんは金融分野の法律を研究した論文がコンペで準優勝したこともアピールポイントになった」と語る。
心配される収入は、12月までに判明する司法試験合否が分かれ道。地元では「合格して弁護士になれば同事務所では年収2500万円、不合格で助手のままでは年収600万円」とされる。清原氏は「600万円では物価が高いニューヨークで2人で暮らすのは厳しい」と話す。
ウェブサイトに記された経歴で、清原氏が注目したのは「JFK Profile in Courage Award」の受賞歴があるとの記載。「17年にはオバマ元大統領が受賞した凄い賞。これは本当なんでしょうか」と驚いていた。
★1:2021/09/26(日) 08:18:58.33
前スレ
【スポニチ】小室さん 就職先は米大手法律事務所 年収2500万円or600万円 司法試験合否で分かれ道★2 [孤高の旅人★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1632616347/














