クイックスポーツNEWS

クイックスポーツNEWSは、ニュース及びゴルフ、野球等の各種スポーツや政治、経済、芸能など今話題になっている事に関する情報の5ch・2hhやTwitterの声をまとめて紹介しています。
お気に入りの記事を探してみてください。

年収



(出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


若いときは安いです❗

1 ボラえもん ★ :2022/01/09(日) 17:20:24.93

調査期間:2021年12月7日~12月14日の8日間

株式会社タンタカ(本社:東京都江東区、代表取締役:丹野 貴浩)が運営するお金に関するメディア「お金を借りる即日融資ガイド110番」で、
30代独身女性229人の方に、結婚相手に求める「理想の年収」や「最低限の年収」などについて調査しました。

(中略)

■結婚相手に求める「理想」の年収は?

(出典 kyodonewsprwire.jp)

「年収100万円未満でも良い 0.4%(1人)」「年収100万円台 1.3%(3人)」「年収200万円台 2.6%(6人)」
「年収300万円台 5.2%(12人)」「年収400万円台 13.1%(30人)」「年収500万円台 21.0%(48人)」
「年収600万円台 19.7%(45人)」「年収700万円台 12.2%(28人)」「年収800万円台 13.1%(30人)」
「年収900万円台 1.3%(3人)」「年収1000万円以上 10.0%(23人)」という結果になりました。

1位は「年収500万円台」で21.0%(48人)、2位は「年収600万円台」で19.7%(45人)、
「年収400万円台」と「年収800万円台」が13.1%(30人)で同率3位となりました。

あくまでも理想を伺っているのですが、そこまで高額の年収を望んでいる女性が多いわけではないようです。

■結婚相手に求める「最低限」の年収は?

(出典 kyodonewsprwire.jp)


「年収100万円未満でも良い 0.4%(1人)」「年収100万円台 4.4%(10人)」「年収200万円台 7.0%(16人)」
「年収300万円台 20.1%(46人)」「年収400万円台 28.4%(65人)」「年収500万円台 23.1%(53人)」
「年収600万円台 7.9%(18人)」「年収700万円台 4.4%(10人)」「年収800万円台 2.2%(5人)」
「年収900万円台 0.0%(0人)」「年収1000万円以上 2.2%(5人)」という結果になりました。

約68%の方が年収400万円台以上を望んでいます。

https://kyodonewsprwire.jp/release/202112235447

※前スレ
【調査】30代独身女性の約7割 「年収400万円未満の男とは結婚できない」 ★4 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641712205/


【✡️結婚 30代独身女性の約7割 「年収400万円未満の男とは結婚できない」】の続きを読む



(出典 up.gc-img.net)


進学は親の年収次第 日本 情けないですね!…負の連鎖を

1 愛の戦士 ★ :2021/12/30(木) 18:17:53.06

幻冬舎 12/30(木) 11:31

日本は世界主要国の中でも「国が教育費を出さない国」として知られています。つまり家計の中で教育費の負担が大きいということを意味しています。そんな日本に待ち受ける未来をみていきましょう。

世界でも日本は「教育にお金をかけない国」だった
公立小学校5、6年生で教科担任制を拡大するため、政府が教員の加配定数を950人増やすことを決めたと報道されました。今後、段階的に拡大し、4年で3,800人増を目指すとしています。教員の多大な負荷についてはたびたび言われてきましたが、その是正に向けてのひとつの施策となるでしょう。

そもそも教員などの人件費は公費負担、つまり国や自治体が負担しています。そしてその割合は、世界主要国の中でも低いことが指摘されています。

世界主要国の教育費支出総額における公的教育費支出の割合を比較すると、最も高いのが「ノルウェー」で97.37%。教育費はほぼ国が負担している状態です。ほか「フィンランド」「スウェーデン」「アイスランド」と北欧の国々が上位を独占しています。「日本」は37ヵ国中33位で71.31%。教育費の3割は各家庭が直接負担しています。

【主要国「教育費の公的負担比率」上位10】
1位「ノルウェー」97.37%
2位「フィンランド」96.76%
3位「スウェーデン」95.33%
4位「アイスランド」94.99%
5位「ルクセンブルク」93.93%
6位「オーストリア」93.35%
7位「ベルギー」92.85%
8位「デンマーク」91.76%
9位「スロベニア」88.62%
10位「ギリシャ」88.6%

*************
33位「日本」71.3%
出所:OECD(2018年)より算出

また政府支出に占める教育費の割合をみていくと、1位は「チリ」で17.43%。「南アフリカ」「ブラジル」「ニュージーランド」「スイス」と続きます。41ヵ国中、「日本」は38位で7.76%。先進7ヵ国のなかではトップは「英国」で11.73%。「米国」「カナダ」「ドイツ」「フランス」「イタリア」と続き、「日本」はビリです。

【主要国「政府支出に占める公的教育費割合」上位10】
1位「チリ」17.43
2位「南アフリカ」15.33
3位「ブラジル」14.26
4位「ニュージーランド」13.52
5位「スイス」13.44
6位「メキシコ」13.43
7位「韓国」13.08
8位「アイスランド」12.93
9位「イスラエル」12.93
10位「コスタリカ」12.93

************
38位「日本」7.76%

都道府県別「大学進学率」と「平均年収」ランキングからは「悲惨な日本」しか見えてこない
国が教育にかけるお金は少ないという一方で、それでも世界有数の経済大国であることを鑑みると、日本は教育に対し、非常に効率的に投資ができている、という見方もできるでしょう。

しかし家庭負担が大きいと、経済格差により質の高い教育を受けられない人が多くなるということ。よく親の収入が子どもの学歴に影響するといわれ問題視されますが、教育費の公的負担率をあげることが、ひとつの解決策といえるのです。

文部科学省 『令和2年度学校基本調査』によると、大学進学率が最も高い都道府県は「京都府」で69.8%。一方、最も大学進学率が低いのは「沖縄県」で40.8%です。

【都道府県「大学進学率」ランキング】
1位「京都府」69.8%
2位「東京都」69.0%
3位「兵庫県」64.3%
4位「大阪府」64.3%
5位「神奈川県」63.1%

***********
43位「佐賀県」45.7%
44位「岩手県」45.4%
45位「鹿児島県」45.1%
46位「山口県」44.2%
47位「沖縄県」40.8%
出所:文部科学省 『令和2年度学校基本調査』

また厚生労働省『令和2年賃金構造基本統計調査』で都道府県ごとの平均年収を算出したところ、最も年収が高いのは「東京都」で595万2,300円。一方、最も年収が低いのは「青森県」で366万7.900円です
(関連記事: 『【2021年】都道府県「平均年収」ランキング』 )。

【都道府県『平均年収』ランキング】
1位「東京都」595万2,300円
2位「神奈川県」536万9,700円
3位「愛知県」513万2,500円
4位「大阪府」504万3,600円
5位「京都府」490万0,600円

**************

※続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fbcf275848ecf60f81d60a8d6e3c284d148976f
★1の立った時間
2021/12/30(木) 16:30:21.02
※前スレ
進学は親の年収次第…負の連鎖を断ち切れない、日本の手詰まり感 [愛の戦士★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1640849421/


【✡️教育 進学は親の年収次第…負の連鎖を断ち切れない、日本の手詰まり感】の続きを読む



(出典 nissenad-digitalhub.com)


今は共働きが普通でしょう。男性の年収ばかり当てにする考えでは結婚出来ませんよ。

1 ボラえもん ★ :2021/03/16(火) 20:20:23.90

 女性が婚活で結婚するときにこだわるのが、お相手の年収でしょう。
男性の年収が低いと、婚活アプリでも相談所でも、会おうとしない女性が多いのが現状です。
結婚は、日々の生活です。ただ好きな感情だけでお付き合いをしている恋愛とは、そこが違います。

 ライターをしながら、仲人として婚活現場に関わる筆者が目の当たりにした婚活事情を、さまざまなテーマ別に考える連載。
今回は、『男性の年収にこだわることは大切か否か』について考えていきましょう。

■自分と同じ年収か、それよりも高い男性を希望
 外資系のIT企業に勤める由恵さん(41歳、仮名)の年収は、800万円。
入会面談にやって来たときに、こんなことを言っていました。

「ウチの会社の男性は、40代ですと、みなさん1000万円以上稼いているので、
できたら、私と同じくらいか、それ以上の男性とお見合いしたいのですが」

 そこで、私は言いました。

「800万円以上の男性を限定してお見合いしていくのは、とても難しいのが現状ですよ。
40代で800万円以上ある男性は、30代の女性とお見合いをしたがります。
また、800万円以上あれば、30代の女性とお見合いが組めてしまいますから」

 すると、由恵さんが尋ねてきました。

「平均年収って、どれくらいなんでしょうか?」

 厚生労働省の令和元年の調査によると、男性の平均年収は423万円となっています。
ただ昨年からのコロナ渦で、今はもっと下がっているかもしれないと、私は由恵さんに告げました。

「えっ、そんなに低いんですか……」

 ガックリと肩を落としたようでした。そこで、私は言いました。

「由恵さんの会社にいる男性は、日本の中でもトップクラスの年収を稼いている人たちです。そこを基準にしないほうがいいですよ」

 由恵さんは結局、入会はせずに帰って行きました。

 高学歴で高年収の女性は、自分と同等か自分よりも高い学歴と年収をお相手に望みます。
日本全体の男性を見たときに、そもそもそうした好条件の男性は、ほんの一部。
また、歳を重ねるほどに好条件の男性は結婚をしていきますから、お相手探しがますます困難になっていきますよね。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f1743558991eb4fc774af8439aa1cff99859070

★1が立った時間:2021/03/16(火) 18:03:44.10 
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615888872/


【♥️恋愛 「男性の年収」が先に提示される “婚活” の厳しい現実…低年収の男性には会おうとすらしない女性が多い】の続きを読む

このページのトップヘ