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拒否



(出典 fnn.ismcdn.jp)


そうなるでしょう!

1 エルビテグラビル(光) [RO] :2022/03/06(日) 20:56:08.61


https://twitter.com/HosakaSanshiro/status/1500393572113293312?t=iH1uVI-dOzLfVtzp5kDtfQ&s=19


(出典 i.imgur.com)


ウクライナ参戦を命じられたベラルーシ軍。大量の兵士の拒否により参謀総長が辞表提出。

説得工作も功を奏せず

参謀総長「はっきり申し上げますが、部隊編成に失敗した各駐屯地の司令官を更迭しても状況は改善しないということです」。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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呉市議がマスク拒否で搭乗トラブル…航空会社の“憲法違反”を主張も弁護士は「正当性ある」と指摘 | ニコニコニュース


まだそんな人いる❗

代替テキスト
(写真:アフロ

飛行機の搭乗時にマスクの着用を拒否したとして、離陸前に機内から降ろされていたことが明らかになった広島県・呉市の谷本誠一市議(65)。

トラブルが起きたのは2月6日。各メディアによれば、北海道の釧路空港で航空会社「AIRDO」の旅客機知人男性と搭乗した谷本氏。客室乗務員がマスク着用を求めるも威圧的な態度で説明を遮るなどしたため、同社は「他の客の安全や健康に危害を及ぼす恐れがある」と判断し彼らの搭乗を断ったという。

谷本氏は8日午後、報道陣に向けて「マスクを推奨するのはお願いでしかなく、航空機の特権を生かして降りろというのは完全な人権侵害である」とコメント。また搭乗する際はトラブルにならないよう、「後部座席の融通をお願いしていた」という。その上で「マスクの着用の強制は憲法違反である。我々のせいで安全を阻害されたり、他の乗客に迷惑をかけたというのはお門違い」と主張している。

またFacebook上でも《航空会社の憲法違反を黙認し続ける国交省! 法治国家とは言えない!思想・信条の自由をも封殺した!》などと綴っており、谷本氏と同行したと思われる反ジャーナリストを名乗る高橋清隆氏のブログを添付している。

高橋氏のブログによると同氏の視点でトラブルの経緯が記されており、搭乗手続きの際にノーマスクである理由を問われ、《マスクに感染予防効果がないばかりか、体に有害な上、民衆を完全管理化する口実であることを知っているからです》と返答。「健康上の理由」を否定したという。

さらに彼らは係員などに「法的根拠をお示しください」と繰り返し質問し、最終的に航空会社が発行した航空法第73条の4第5項に基づく命令書を読み上げられたと明かしている。谷本氏は一連の出来事に「航空各社が憲法違反を堂々と行っている」として、国交省に行政指導を求める構えであるという。

■「憲法違反」に問われる可能性は非常に低い

航空会社の“憲法違反”を強調する谷本氏。果たしてノーマスクによる航空会社の搭乗拒否は、憲法違反に該当するのだろうか? そこで弁護士で、コロナ禍検証プロジェクトとして取材活動を行っている楊井人文氏に話を聞いた。

楊井氏は「『憲法違反』かどうかは、基本的に『公権力の行為』が問題となる場面が一般的なので、私企業である航空会社の対応が『憲法違反』に問われる可能性は非常に低いと思われます」と指摘し、今回の件について次のように続ける。

「まず前提として、現在のコロナ禍で、マスク着用が奨励されていますが、国民一般に着用の法的義務はありません。ですが、そのことは『マスク着用を拒否する自由が無条件に守られる』ことを意味するわけではありません。

私企業が『マスク着用』を条件にサービスの提供をしている場合、『条件なしにサービスを提供させろ』と要求する権利までは認められないからです。私企業にもどういう条件でサービスを提供するか決める自由があるのです」

確かに航空会社「AIRDO」では、’20年9月18日付けで「ご搭乗の際は必ずマスクをご着用ください」として次のようにアナウンスしている。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため空港をご利用されるお客様にマスクの着用をお願いしておりましたが、今後においては、エア・ドゥ便をご利用いただくお客様と社員の安全・安心を守るため、空港および、機内でのマスク着用の徹底についてお願い申し上げます。健康上の理由等、特別な理由がない限り、マスクの着用を拒否される場合は、ご搭乗をお断りすることがございます》

このようなルールがあるにもかかわらず、ノーマスクでの搭乗を強く求めたという谷本氏と高橋氏。高橋氏のブログには航空法第73条の4第5項に基づく命令書を読み上げられたと記しているが、航空会社の対応は十分に正当性があると言えそうだ。楊井氏はこう説明する。

「そもそも機長には『安全阻害行為』があった場合に飛行機から降ろすことのできる強い権限があります(航空法第73条の4)。『マスクを着けなくても安全を阻害することにならない』と思う人がいるかもしれませんが、『安全阻害行為』は、航空機内の秩序を乱したり、規律に違反する行為も含まれる広い概念なので(航空法第73条の3)、機長の権限行使は正当化されるでしょう」

果たして谷本氏は、今後どのように主張を展開していくのだろうか。



(出典 news.nicovideo.jp)

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ワクチン拒否のビーガン男性が新型コロナ感染 医師に接種を懇願するも手遅れに | ニコニコニュース


ワクチン接種拒否 自分で決めたことだからいいでしょう

ワクチン・新型コロナウイルス・予防接種・注射

新型コロナウイルスワクチンの接種を拒否していた50代の男性が、感染・重症化に続き死亡した。その直前に後悔を口にしていたこと、また遺族が悲しみに暮れていることなどを、『The Sun』などの海外メディアが伝えている。


■ワクチンを拒否した理由

イギリス・ウスターシャーで暮らしていたグリン・スティールさん(54)は、新型コロナウイルスの感染が拡大してもなおワクチンの接種を断固として拒否していた。動物を愛しビーガンでもあったため、ワクチン開発にあたり動物実験があったことがどうしても許せなかったのだ。

しかし秋に入ったころ風邪らしき症状を訴え始め、10月27日に検査を受け新型コロナウイルス陽性との診断を受けた。

急速に容体が悪化し集中治療室に入るとワクチン未接種を後悔し、「ワクチンを打って」と医師たちに懇願たものの、すでに感染し重症化していたことから、「今からではもう間に合わない」と断られてしまった。


関連記事:「ワクチン接種を」と母親が懇願も受け入れず 元気だった大学生が新型コロナ死

■「接種しておけば…」と後悔

「こんなに体調が悪くなったのは初めてだ…」「ワクチンを接種しておけば良かった」。妻のエマさん(50)にそう話したグリンさんはその後も弱り続け、11月10日には生命維持装置が必要な状態になり、同月16日に息を引き取った。

早めの退職、またその後の穏やかな生活を楽しみにしていたそうだが、老後を満喫することなくこの世を去ってしまった。


■妻がワクチン接種呼びかけ

ワクチン接種済みのエマさんはメディアに、「私を待ち受けているのは、さみしく孤独な老後です」「夫を慕ってくれた人たちに『亡くなった』と伝えるのは、本当につらいことです」と語った。

今はまだショックが大きく立ち直れていないエマさんだが、知人や関係者たちには「どうかワクチン接種を」と懸命に呼びかけているという。


■ワクチン接種への意識は分かれる

しらべぇ編集部が今年4月にツイッターユーザーを対象に実施した調査では、新型コロナウイルスワクチンについては「できるだけ速く接種したい」「急がない」「接種したくない」がきれいに3つに分かれる結果となっていた。

新型コロナワクチンを接種したい?

人それぞれの考えや事情があり、「ワクチンを接種しない」という人を批判すべきではない。ただ現在は変異株「オミクロン株」の出現もあり、日本も今後またしても厳しい状況に陥る可能性はゼロではない。最前線で治療にあたってきた医療者たちは、改めてワクチン接種、マスク着用、密の回避を呼びかけている。

「持病などはないがワクチンそのものに不安・疑問がある」として接種を迷っている人は、かかりつけの医師や相談窓口でじっくり話を聞き最善の決断を下していただきたい。

・合わせて読みたい→優秀な外科医が無念のコロナ死 ワクチン接種2回目から8ヶ月後に感染

(文/Sirabee 編集部・マローン 小原

ワクチン拒否のビーガン男性が新型コロナ感染 医師に接種を懇願するも手遅れに


(出典 news.nicovideo.jp)

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(出典 www.pref.saitama.lg.jp)


ワクチン接種の弊害、国家の陰謀論等ネット上の諸説を信じてるのではない?

1 神 ★ :2021/12/07(火) 08:14:09.28

ワクチンの接種を受けることをためったり拒否したりする「ワクチン忌避」は、
新型コロナウイルス感染症の発生前からWHOによって「世界的な健康に対する脅威」のトップ10の1つに指定されているほど、公衆衛生の重大な課題となっています。

そこで、人がワクチン接種をためらう理由について、心理学の専門家が解説しました。

オーストラリアで行われた調査の結果、「ワクチンの接種を受ける可能性はない」
もしくは「可能性は低い」と回答したオーストラリア人はわずか9%だったことから、
同国のメディアは「ワクチンに対して恐怖を覚える人は記録的な少なさとなった」と報じました。

しかし、オーストラリアのシドニー工科大学で心理学を教えているロス・メンジーズ教授と、
同校の臨床心理士であるレイチェル・メンジーズ氏によると、オーストラリアでは医療従事者をはじめ教師や建設労働者など幅広い職業でワクチン接種が義務づけられているため、
前述のアンケートでは「ワクチンの接種に忌避感を覚える人が少なくなった」とは言えないとのこと。

またオーストラリアでは、ワクチンの接種が済んでいない人がジム・プール・小売店・美容院・ネイルサロン・パブ・動物園・映画館・劇場
美術館・ギャラリーなどに立ち入ることが禁止されています。

こうした厳しい制限措置は、そこまでしなければオーストラリアでワクチンの接種者が増えないことの裏返しだと、メンジーズ氏らは指摘しています。

WHOは、ワクチン忌避が発生する原因の1つは「現状に対する満足感」であるとしています。
2021年11月の時点で、新型コロナウイルス感染症により世界で500万人が命を落としているという現状は、とても満足できるようなものではないように思えますが、
この矛盾は「恐怖管理理論(Terror management theory)」という理論で説明がつくとのこと。

「恐怖管理理論」とは、死という耐えがたい恐怖から逃れようとしている人は、「自分は正しくて優れている特別な存在だ」と考えるという理論です。
例えば、恐怖管理理論について検証した164件の論文をメタアナリシスにより分析した2010年の研究では、
死について考えた人は自分の自由や文化的・宗教的信念を守ろうとする防衛反応を見せることが分かっています。

自分は優れていると信じ込んだ人は、「専門家の意見より自分の考えの方が正しい」と考えたり、
「他人は*かもしれないが自分はきっと*ないはず」と思ったりします。

実際に、新型コロナウイルス感染症の被害が最も大きいアメリカで実施された調査により、
何らかの宗教を信じているアメリカ人の55%が、程度の差はあるものの「神がウイルスから自分を守ってくれる」と考える傾向を持っていることが判明しました。

死への恐怖を紛らわせるために自分の正しさや特別さに固執した結果、
その人はワクチン接種の重要性を説く科学者の意見が受け入れられなくなり、*リスクを低減させるはずのワクチンに対しても拒否感を覚えるようになります。

このことからメンジーズ氏らは、「人々が自分自身の本当の姿を見ようとしない限り、
ワクチン接種へのためらいは公衆衛生上の問題であり続けるでしょう」と結論づけました。
https://gigazine.net/news/20211205-delay-vaccinated-denial-covid/

【アメリカ】 コロナ感染者4993万4791人、死亡80万8608人
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1638693989/

★1 2021/12/05(日) 20:34:24.80

※前スレ
【ワクチン】接種を拒否するのは一体なぜ? 「専門家の意見より自分の考えの方が正しい」「他人は*かもしれないが自分は*ない」★9 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1638796118/
【ワクチン】接種を拒否するのは一体なぜ?「専門家の意見より自分の考えの方が正しい」「他人は*かもしれないが自分は*ない」★10 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1638802244/


【✡️コロナ ワクチン接種を拒否するのは一体なぜ?「専門家の意見より自分の考えの方が正しい」「他人は死ぬかもしれないが自分は死なない」】の続きを読む


希少性を発揮すればいいのですね❗

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