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日本



(出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


日本はコロナ対策よくやってます❗

1 マカダミア ★ :2021/11/22(月) 15:04:51.26

東京オリンピック開幕までわずか7週間という時期に、日本では人口の3.5%しかワクチン接種を終えていなかった。イギリスの友人たちが接種時のセルフィー(自撮り写真)をうれしそうにSNSにアップする一方で、ここ日本の首都・東京にいる私たちは、クリスマスまで注射針を見ることはないかもしれないと冗談を言っている状況だった。
五輪開幕が目前に迫る中、日本政府がワクチン接種の展開でこれほど失敗したことは驚くべきことのように思えた。

それから半年たち、状況は一変した。
日本は初期の混乱を乗り越えただけでなく、地球上のほとんどの国より高い接種率を達成した。現在は日本人の約76%が接種を完了している。

そのカギとなったのが五輪だった。

7月に五輪中止を訴える大規模な街頭デモがあったことを覚えているだろうか。その頃は、五輪が感染を拡大させるスーパースプレッダー・イベントになってしまうのではないかといった怒りや不安があった。
自分たちの国で開かれるビッグイベントが台無しになるかもしれないと恐れた政治家たちは、ついに行動に出た。
ワクチン接種に自衛隊が投入され、7月初旬には1日あたり100万回分の接種が行われた。

しかし驚きだったのは、物流の改善だけではなく、日本人がどれほど進んで接種を受けているのかということだ。80歳以上の接種率は95%と、ワクチンへの忌避はみられない。
ただ、こうなるとは予測されていなかった。

恐怖とためらい

日本では歴史的に、ワクチン忌避の傾向が長らく続いてきた。1月にはある調査で、大多数の人が新たに開発された新型ウイルス感染症COVID-19ワクチンに懐疑的であることが示された。
では一体何が起こったのだろうか。

専門家の中には、初期の混乱が実際には役に立ったと考える人もいる。
東京財団政策研究所の研究主幹、渋谷健司氏は、初期段階では本当にワクチンが不足していたため、特に高齢者の間でワクチンが足りないことへの不安感が広がっていたと指摘する。

渋谷氏は、こうした恐怖心が、高齢者を中心とした非常に高い接種率につながったと考えている。ほかの国で高齢者が亡くなっているのを目の当たりにし、供給が足りなくなる前にわれ先にワクチンを接種しようとしたのだという。
また、初期のワクチン展開に時間がかかったことで、より若い世代の人々は自分の番を待つ間に、ほかの国で何億人もの人々がワクチンを接種し、劇的な副作用が起きていないと知ることができた。それが、ワクチンは安全だという安心感につながった。

アメリカや欧州とのもう1つの大きな違いは、ワクチンが政治問題化していないことだ。
渋谷氏によると、日本ではワクチンを政治問題にする動きはなく、自由や個人の権利といったレンズを通してワクチンを見ることもない。陰謀論を信じ込むようなことも、一般にはみられないという。
接種率の上昇に伴い、日本の感染者と死者は劇的に減っている。

日本では8月20日、パンデミック開始以来で最多となる約2万6000人の新規感染者が確認された。
そして先週までに、その数は1日あたり150人程度にまで減少した。死者数も同様に減っており、先週には死者が報告されなかった日が数日あった。
ワクチンは非常に重要な役割を果たしてきたが、感染者などが減少に転じた要因はそれだけではない。ワクチンが人々に届く前から、日本の死亡率はアメリカや欧州よりもはるかに低かった。
米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、アメリカの死亡率は10万人あたり233.8人。日本はわずか14.52人となっている。

-中略-

渋谷氏は、日本で人々はマスクをしたり社会的距離を確保したりして非常にうまく行動していたが、今ではそうした振る舞いがなくなってしまったと指摘する。
ワクチン接種の展開が成功し、緊急事態が解除されたことで、人々は職場に戻り、パブやレストランへ出かけるようになった。
1年半もの間、人と人を遠ざけていた恐怖感は薄れつつある。
渋谷氏は、現在の非常に低い感染率は長くは続かないとみている。日本の状況は欧州に比べて1~2カ月遅れているため、間もなく感染の新たな波がやってくるだろうとしている。

https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-59363743


【✡️コロナ 接種率75%超の日本、ワクチン忌避から一転して成功に -BBC】の続きを読む



(出典 www.risktaisaku.com)


日本はコロナを壊滅させたの?

1 お断り ★ :2021/10/31(日) 18:12:22.16

Japan's success in smashing its latest wave of COVID has 'puzzled' health experts
日本は最新のコロナウイルスの波を壊滅させ、その成功に専門家も困惑している

日本では170万人以上のコロナウイルス感染者と18,000人以上の死者を記録していたが
ワクチンの接種率とマスク着用率の高さにより、その感染者数は急激に減少している。
現在日本では1日あたり300人程度の患者数しか記録されていません。
10月1日には、半年ぶりに非常事態宣言が解除され、東京のレストランやバーでのアルコール販売が禁止されるなど、規制が緩和されています。
他の国とは異なり、日本の当局は東京オリンピックをしながらコロナウイルスの安全性を維持するという不可能に近い課題を抱えていました。

今年初めには、ワクチンを投与するための訓練を受けたスタッフの数が不足していることが指摘されていました。
しかし、現在では日本の人口の70%以上が完全にワクチンを接種されています。
バーネット研究所の疫学者であるマイク・トゥール氏は、感染症の急激な減少の理由を一つに絞ることはできないと言います。

トゥール教授によると、日本はワクチンと他の感染対策を組み合わせた「ワクチンプラス」戦略を採用しているという。
当局がウイルスの抑制に成功したのは、社会的距離を置く指示の遵守、マスク着用、ワクチンの高い接種率などの対策が複合的に功を奏したためであるという。
「日本での減少を予防接種だけで説明することはできません。なぜなら、1億人以上の人口を抱える日本では、30%の人が予防接種を受けておらず、
ウイルスが拡散する余地が十分にありました。」
日本のコロナウイルス対策は失敗するのではないかと危惧する専門家もいましたが、今では日本の成功の「謎」を解き明かそうとしています。

ABCニュース 2021/10/29 ソース英語 『Japan's success in smashing its latest wave of COVID has 'puzzled' health experts』
https://www.abc.net.au/news/2021-10-29/how-japan-smashed-the-covid-19-curve/100558404

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635665391/


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(出典 blogimg.goo.ne.jp)


かつて小泉総理大臣は、アメリカのお陰で平和になったと言ってました。驚きましたが、そういうことでしょう。

1 メチロフィルス(東京都) [ヌコ] :2021/08/14(土) 06:53:10.90


靖国参拝の岸防衛相「ご英霊に尊崇の念を示すことは当たり前だ」
岸信夫防衛相は13日、終戦記念日の15日に先立ち、東京・九段北の靖国神社を参拝した。現職防衛相の靖国参拝が
確認されたのは2016年12月の稲田朋美氏以来で2例目。靖国神社にはA級戦犯が合祀(ごうし)されており、中韓両国などが
反発する可能性もある。

西村康稔経済再生担当相も13日、靖国神社を参拝した。「衆院議員西村康稔」と記帳し、玉串料を私費で納めた。

岸氏は安倍晋三前首相の実弟。「衆院議員岸信夫」と記帳し、玉串料を私費で納めた。参拝後、記者団に「先の大戦で国のために
戦って命を落とされた方々に対して尊崇の念を表すとともに、哀悼の誠をささげた」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae0ce8c902651b87804a656a95d71b21f1044fa7
靖国神社を参拝した岸信夫防衛相(中央)=東京都千代田区九段北3の靖国神社で8月13日午後2時18分、畠山嵩撮影(毎日新聞)

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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(出典 sports.smt.docomo.ne.jp)


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